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25日平均線に上値を抑えられる展開が続いている。現在の為替水準が続く限り積極的な買いは期待しにくいのが現状。独自に買われる要素は何かあるのか?あるとすれば・・・投資効率を最大限に活かす投資を心掛けたい!
4月30日の高値424円から7月1日安値313円まで111円の下落~そして、そこから8月5日の375円まで62円の上昇で、半値は戻してましたね!これから円高が何時まで続くのか?為替想定レートは1ドル=85円・1ユーロ=110円にしているこちら~信用貸借倍率は6倍弱と悪いだけに・・・
4月30日の高値424円から7月1日安値313円まで111円の下落~そして、そこから8月5日の375円まで62円の上昇・・・半値は戻してましたね!これから円高が何処まで進むのか・・・主力銘柄の今後については、テレホンサービスで申してる通りです。まだ!?知らないのであればご相談下さい。
リバウンドもココまでなのか!?4月30日の高値424円から7月1日安値313円まで111円の下落~そして、そこから8月5日の375円まで62円の上昇・・・半値は戻してましたね!主力銘柄の今後については、テレホンサービスで申してる通りです。まだ!?知らないのであればご相談下さい。
本日はMA75を上回ってきました。一目均衡表では再度先行スパン1の上抜けを試す展開になっています。材料性では切り口は多彩ですが、現況の東証1部の銘柄の対応はどのようにするのが適切か?テレホンサービスでお伝えしていますよね。
経済産業省は2030年運転を目指す新型原子炉の基本仕様を固め、民間企業と共同で着手!材料浮上ですが、余りにも遠い未来の話で(笑)反応薄です・・・7月上旬から開始の上昇トレンドは踏ん張り処に差し掛かっています。年初来高値は4月30日の424円です。
一目均衡表の雲の上限値でのもみ合いとなっている。短期的なテクニカルサインを見ると、目先は・・・。また、お盆中ということもあり大型株に買いが入るような状況とも考えにくい。細かくとも利益確定をしていくスタイルが必要かもしれない!?
パナソニックが三洋電機とパナソニック電工を完全子会社化すると発表しましたが日立も子会社が多く上場されています。徐々に親子上場が解消されそうです。次の銘柄は!?
いっこうにサマーラリーに突入する気配が見られない株式市場・・・当面、夏枯れ相場を強いられそう?逆張りスタンス有効な状況に!?そこで注目するのは発電事業や鉄道事業に注力し始め、業態が変貌しつつあるこちら~500円奪回を狙い推移していた株価は、環境の悪化で低迷してきたが、買うものがない?状況下での短期資金狙い投資家さんが・・・
2015年に中国での鉄道事業の売上高を09年度の2.8倍にまで引き上げる予定!新興国でのインフラ事業は拡大傾向にあり高速鉄道の受注展開も今後焦点となりそうです。
昨日の引け後に三菱電機、三菱重工業の2社と水力発電システム統合で合意し、合弁会社を設立すると発表。先日三菱重工とは鉄道システム開発で提携したばかりですが、市場の反応は限定的。提携効果よりも世界の大手メーカーとの競争激化懸念が勝っており、ホルダーは『名より実とる投資』を意識したいところ。
4月末の高値424円から調整中・・・一時は、スマートグリッド関連として人気沸騰も、シコリを残して下落と最悪の展開!?直近2週間で積みあがった信用買い残の動向が気になりますよ~『もうはまだなり』の格言通りなら!
4月末の424円高値から下降トレンド継続中のこちら!一時は、スマートグリッド関連として人気沸騰でしたが・・・シコリが残ってしまった形に~信用貸借倍率8倍台が今後の懸念材料になる事は・・・間違いない?
25日線までの自律反発が終了し、ここにきて節目340円を割り込み始めました。鉄道、スマートグリッドなど、個人投資家を魅了するテーマ性は備えるものの、今本当に注目すべき点は・・・。
25日線までの自律反発が終了。鉄道、スマートグリッドなど、個人投資家を魅了する材料は多々あるものの、株価が反応するかどうかはまた別物。ファンダメンタルだけでなく、別の角度からも分析してみてください。
英政府が高速鉄道車両を新型車両に置き換える事業で、内定していた同社への発注を取りやめる可能性が浮上した。原資産は週足上ではMACD(12-26-9)が弱気転換を達成しており、4月30日高値424円によるピークアウトが鮮明となってきた模様。
ようやく下げ止まりが見えてきた矢先にハンガリーショック!それに加えて英国での鉄道受注が白紙となる可能性も。ホルダーにとっては焦れる展開ですね。75日移動平均戦がサポートラインとなっていますが、本日が正念場となりそうです。
アヤ戻しは節目380円付近で終了して、早くも反落。スマートグリッドなど、魅力的な材料は内包しておりますが、『木を見て森を見ず』な投資になっていませんか?
円高が一服していることやスマートグリッドなどを活用したインフラ事業をシンガポール政府と合意した材料を受け買いが集まっている模様。為替動向に注意を払いつつ、ファンダメンタルを分析し、株価を追いかけたい!
全体相場の牽引役となっていた国内筆頭の総合電気メーカーですが、全体相場に押されて調整局面入りとなりました。ようやく反発となり、まずは25日移動平均線が目処となりそうですが、この規模の銘柄が再度高値を目指すには並々ならぬエネルギーが必要となるでしょう。
リストラから攻めの経営に転換してきましたが今回の下げで腰を折られた格好ですね。しかし、この値位置を固めることができれば、PER12倍台と割安水準を材料視され再度、高値トライも十分に期待できるところです。あとは、外部環境、特に為替相場に注目ですね。
75日移動平均線近辺で一応下げ止まりを見せてきた。しかし、全体相場が波乱含みとなっているため下げ止まるかは不透明。現状を踏まえて、「やっておきたい対処方法」は?しっかりと現状を理解し、対抗できる戦略を練っていきたい!
「反発してもいいはずでは?」そう思っている投資家が多いのでは?ユーロ圏の相場展開を見ないことには動きづらい可能性がある。今週発表される米経済指標は予想より高い声が上がっている。今週はリバウンドの週となっていくのか!?期待はしたいですね。
個人投資家の投資意欲を奪い去るような下げ!しかし、言い換えればスピード調整。同社も3週間で約15%の下落。PBRは適正付近、PERは若干割安も出てきた。後は戻り売り圧力を分析し、リバウンド幅を算出するだけ!『ピンチ』のときほど『チャンス』も訪れる!あなたはピンチを活かすことはできますか?
先週発表の11年3月期決算の内容が下落に拍車をかけたこちら~公共投資&民間設備投資の抑制などが響いての事ですが・・・昨年は環境電池関連の一角としてもてはやされただけに550円以上でのシコリが重くのしかかります。リバウンドは売っていきたいか!?
下落してのスタート。主力株にとっては厳しい展開が続いている。いつになったら下げ止まるのか!?下げ止まるとしたら何か「サイン」があるのか!?下げ止まった後のリバウンド幅も想定しておきたい!
25日移動平均線を下回り、本日は全体相場大幅安を受け下落してのスタートなっている。今年に入ってからリバウンドとなり、4月に09年の高値を抜け強気になっていた背景があるだけに高値でポジションを抱えた投資家が多い可能性がある。特に個人投資家の動向、逃げ遅れている投資家が多いような・・・。いずれにしても下値の目処と戻り売りの圧力をしっかりと把握しておく必要がある!
昨日と今日の全体相場の暴落には、流石に影響を受けるこちら~今までが一辺倒に上昇してきただけに程よい?調整になるのか!国内外の証券会社からのレーティングの引き上げもあっただけに、ここからの展開に妙味ありか・・・
全体相場が急落する中、逆行高です。225銘柄でありながらも年初来高値を更新中。国内外の大手証券会社からレーティングの引き上げも発表されており、外部環境よりもファンダメンタルが上回る展開へ。中身を重視した流れが続くようであれば、外部環境お構いなしの展開となるか注目です。
全体相場が急落する中、225採用銘柄ながら逆行高。この上昇の背景にあるのは?テーマか?業績か?ホルダーの方は決算予定もしっかりチェックしながら、売り場をイメージしておきたい。
日経平均が11000円を割れている状況で戻り高値をつけてきた。逆風の中、異常な強さである。業績予想も予想を上回るとの観測報道も伝わっており、日経平均の追い風に乗れば更なる上昇も期待できる。
相場の格言『鬼より怖い一文新値』当てはまるかどうか?強さを感じる材料が出ているだけに「押し目買い」と捉えられるか、「材料出尽くし」と捉えられるか・・・ですしっかりと見極めましょう!
高止まりとなっているが、現状を維持したまま本決算を迎えることになるのか!?もしくは調整場面が訪れるのか!?出来高を見る限りは・・・!?他の関連銘柄の値動きを見つつ、判断をしていかなければいけない!
値動きが鈍くなってきたが次のステップアップのための調整は必ずあります。調整の仕方もいろいろありますが・・・・
為替が円安に振れても上値が伸びない、先週よく上がったので調整に入る可能性が高くなってきた、微調整で終わればいいのだが・・・・
原発、クラウドに鉄道システム事業と日本屈指の総合重機らしい豊富な好材料が株価を押し上げています。業績が意識されるのは本決算の発表が本格化する4月下旬からだとすれば、足元はどれだけ投資家の興味を引けるか、ですね。
1949年上場以来初の無配。巨額の赤字で財務体質が悪化したことから実施した公募増資も自己資本比率を大きく改善させるまでには至っていない。来年度は黒字化・復配を目標に掲げているものの、株価は高値更新の達成感もあり、一旦調整へ向かうのか注目です。
3月期決算での配当を見送ることを決定した。予想では0~3円予想だっだのだが・・来期は業績も黒字転換予想なので株価に対するダメージは既に織り込み済みで一過性のものと予想される。
新興国開拓に向けて、競争激化が予想されている社会インフラ事業。鍵を握っているのは電力や鉄道需要です。国内では大型案件が乏しい中、新興国需要をどの程度取り込むかが焦点になりそうです。海外のライバル企業の競争を考えると不透明な面は残るが、大手外資系証券では来期業績を今期予想の2倍を予想しているだけあって、今後は海外勢の強気姿勢が株価を押し上げるのか注目です。
グループ再編による期待を背景に株価は徐々に上昇。懸念されていた事業を見直すことを検討しており、期待が先行しているようにも・・!本日は年初来高値を更新していますが、明日からの決定会合で日銀の追加緩和が実施されることとなれば、円安方向へ推移する可能性も高く、更なる上昇へ進むことも期待できるのでは!?しかし、緩和策が発表されなければ失望される可能性もあり、注意が必要ですね。
調整期間終了の模様ですね。日本を代表する銘柄だけに注目が集まります。今月に入ってMACD反転中!じっくり上昇してますね。1/26の329円を越えれば新たなるゾーンに突入ですね!
先端技術助成基金について研究者に配分する金額を公表したが最高額がiPS細胞の中山教授と戸村彰(日立)の2名が対象者となりました。大学教授が多い中で戸村氏は日立に所属して、世界最高峰の電子顕微鏡を開発中である。最高額(50億円)の対象になるくらいだから将来性があるのだと思うが、同社の上昇の原因がこのニュースではないと思うのだが?
1ヶ月強の調整期間を経て上抜けてきました。ただもみ合いを続けている間に取り組みは悪化し、12月に比べて信用買い残がずいぶん増えています。外部環境だけでなく、内側の変化にも気を配りたい。
2月は全くと言っていいほど動きませんでしたが、本日ピクリときてますね。公募増資で受けた分もホールドか利益確定か判断の難しいところ。東芝の二の舞は避けたい。
上値が重い展開となってきている。直近の出来高で判断できることは明らかに資金が流入していないこと。同社だけではなく関連株、さらには主力株自体に資金が向かっていないとも考えられる。テーマ性があり期待があっただけに300円以上でのポジションが多そうだ。上値の重石にならなければいいのだが、果たして・・・!?
米国公定歩合引き上げ(0.75%)で円安に振れている。米国は出口戦略(非常から通常へ)に成功して公定歩合引き上げへ、それに比べて日本は出口どころかまだデフレの真っ只中、為替は円安への動きは当然?そうなるとハイテク株の出番なのだが・・・
米原発融資保障の発表も反応薄。これまで異常な強さを見せてきただけに、さすがにここからの上昇は難しいのか・・。決算発表も一巡したことから、ここから更なる材料発表を期待するのも楽観的では?
最近の動きは小動きに終始してるが本日の日経平均の上昇をみていると昨年高値トライする可能性が出てきたのではないかなと思わせる。同社くらい大きなところは日経平均と連動するので日経平均の上昇は同社の上昇の感覚で見れば見方も違ってくると思います。
米国での原発融資保証の発表が材料となっておりますが、日経平均が200円以上上昇するなか、反発力の弱さが気になるところ。大株主に生保が多いだけに、期末に向けた持ち合い解消売りにには十分警戒したい。
先ほど100万株のロットの売りも入りました。この売りの背景は?!大株主に生保が多いだけに、期末に向けた持ち合い解消売りにも警戒したい。
日に日に需給が悪くなってきたのと連動して株価もジワリと後退気味になってきました。最後まで頑張ってきましたが、25日移動平均線を割り込んだことによる売りも予想されそうです。
日経平均が270円安い中頑張っている!!、昨日決算で予想より良かったとはいえ、まだ赤字決算である。最近の株価の推移をみると異常に強い感じがする。他に何か材料があるあるのかと思わざるを得ないような強さである。何があるのかな??
オバマ大統領の一般教書演説が日本時間11時から始まります。思惑を呼んで買われていますが後場の為替と日経平均に注目してください。動向次第では底打ち反転の可能性大。
中国の預金準備率引き上げで為替が瞬間90円を割り込んできた同社などハイテク関連にとって円高は天敵、この円高は一時的なものなのかどうか、推移を見守ってください。
11月の増資発表から大きく株価は下落しましたが、年末から一気に回復してきている日立。英国での鉄道大型受注などの材料により急ピッチで上昇してきたが、織り込み具合にも注意したい。含みもまだ残っているようにも捉えられるが、決算発表前後の株価動向には注意が必要です。
11月の増資発表から大きく株価は下落しましたが、年末から一気に回復してきている日立。英国での鉄道大型受注やカザフスタンでのガスタービン受注など、材料は豊富に出ていることが大きく影響している模様。急ピッチに上昇してきはいるものの、このような大型受注の話が今後も継続してくるようなら出尽くしとはなりにくく、含みもまだ残っているようにも捉えられそうですね。
75日移動平均線や雲を突き抜けてきました!出来高も増え、11/13に空けた窓を埋めに行く値動き・・・強い!?強くなった背景は同社社長のインタビューを受け強くなっている模様。上値抵抗ラインを超えたことによって、今後の値動きに変化が出てくる可能性があるだけに新春の値動きが楽しみですね。
アブダビで初となる原発の建設受注を韓国電力公社を中心とする韓国企業連合に受注がきまり日立・GE連合は敗退!アラブ諸国初の原子力発電所の入札だっただけにこの敗退の意味は大きい。今後のアラブ諸国進出への鍵は・・・動向に注目です。
先週、FOMCが終わってから米国金利の上昇を受け為替も円安に振れている。同社も円安になって戻り高値になってきてるが、これからの為替の動向に左右される可能性が高いと思われるので要注意です。
昨日の出来高を上回るのは必至な状況ですね~公募買った方の利益売りをこなしてきています。PBRは1倍割れで割安感が漂いますが・・・昨日のベトナムでの高速鉄道が新幹線採用?との報もあっただけに株価注目か・・・
公募価格が230円に決まり、買戻し期待が高まっているが、値決め前に上昇したことや払い込み前ということ、またメジャーSQに絡む全体相場の影響なども考慮しておきたいですね。一気に買い戻すのか・・それともイベント終了後から動き出すのか・・。様々な思惑が働いてくることでしょうね。
公募価格決定日に株価が大幅安する事が多かったが本日の同社の動きは小動きでおとなしい。公募株の変化の兆しなのか?
公募の値決めの7日を前に15円高となってるが、これまでの公募は値決め日に向かって下げる現象だったのだが・・・・
底打ち感などから買われているようですが安心はできません。公募価格決定が近いこともあり、いろいろな思惑が働いていることでしょう。乱高下することも考慮しておきたいですね。売買は慎重に!
底打ち感から買われているようですが安心はできません。公募価格決定が近いこともあり、いろいろな思惑が働いていることでしょう。乱高下することも考慮しておきたいですね。売買は慎重に!
本日も日経の反発にかかわらず5日線ががっちりブロック! そろそろ下げ止まり感も見せ始めリバウンドかと思いきや「なべ底型」のチャートを形成し始めると時間の長期化の恐れも。買値の高い同セクターを何本も抱えられているホルダーはご注意を。
5日移動平均線を抜けてくればリバウンドへの期待も高まるが、増資の影響、企業年金債務が自己資本に与える影響度合いも100%を越えている現況。買いたい人と戻りを売りたい人のバランスを考えると・・。
増資の影響で株価の下落がとまりません。これから買う投資家さんは安く買えるメリットがあるのでしょうが、増資前から保有している投資家さんのメリットとはいったい何なのでしょうか?発行価格決定日は12/7です。資産の状況に応じた柔軟な対応が必要なのではないでしょうか?
増資の影響で株価の下落がとまりません。これから買う投資家さんは安く買えます。しかし、増資前から保有している既存投資家さんのメリットとはいったい?発行価格決定日は12/7です。資産の状況に応じた早めの対応が必要なのではないでしょうか?
今年行われたファイナンス企業のその後の株価は、公募価格を約5~20%を上回っております。今まで失敗案件がないだけに関係者も必死でしょうね。引き続き注目していきましょう。
週末に最大4000億円のファイナンスが報じられたことから今日は売り優勢の展開に。先日のNECに続き、電器メーカーのファイナンスが相次ぎ始めております。チャートは直近のもみ合いを下放れており、調整長期化の可能性も。
リストラが進展しているのか!?赤字幅減ですね。総合家電を脱ぎ捨て儲かるところに経営資源を注入です。さらに黒字化への一手は?
目先円安に多少振れたとしても、ハイテク株の動きは非常に重たいですね。。。米国の景気対策は「緩やかなドル安容認」だからです。電気・機械・自動車株への投資をお考え中の方、もしくは既に投資してしまっている方。再考さされたし
東芝は高値を取ってきているのに同社株価は年初から冴えない動きが続いています。ここまで二社の株価が乖離するのも珍しいですね。同業種、同セクターの中でも銘柄選別の目が一層シビアになっていると考えるべきでしょう。
単なるリバウンドとは思えない反発幅。東証一部値上がり上位に入っています。価格カルテルの制裁金が明日決定との報道で、悪材料出尽くしとなる可能性からか、買戻しが加速している為なのか・・?しかし円高要因や株価が下落すればするほど買い残が増えてますので、しこりが溜まってきていることからも、戻りは限定的か。
目先は底打ちした動きですが、上値はきわめて重たい銘柄です。信用の取り組みが物語っている。今日は円安に振れて、株価は下げ止まったが、今後戻り待ち売りが待ち構えている。円高の流れは変わらないか・・
直近3ヶ月の安値を下回ってきました。5月の400円台が高値となる可能性が濃厚です。あの水準を奪回するのにどれほどの時間がかかるのか・・・
5月高値が遠のきましたね。逆に5月安値305円が気になりだしたところですね。大して上がってないのに下げるときは1人前です。
ここに来て伸び悩んでいるのが日立です。決算発表を受けての大幅下落以来、軟調な展開が続いています。出遅れと見るには楽観過ぎるでしょう。ファイナンス懸念も浮上しており、ホルダーは注意が必要です。
昨日、前期の大幅赤字決算と今期の赤字見通しを発表したことで急落。今後は東芝同様、ファイナンス懸念も浮上しておりますが、決算後の東芝の堅調な推移との差は一目瞭然。ホルダーはそのあたりも考慮して、対応を検討したい。
資本増強の可能性が報道され、東芝の動きを見て手仕舞いしてくる投資家も多いのではないでしょうか。財務の健全性を取り戻すための一手ですが株主の痛みを伴いながらの変革となるのでしょうか。
■ハイテク株や自動車株は今一歩?■売り込まれたその他金融や銀行証券などがこのところ急騰してますがハイテクや自動車はやはり円高の恐怖からイマイチ、買い進まれません相場はビクビクしてますね
無配発表から4日続伸の日立次世代ネットワークシステム開発成功の好材料発表によっての上昇なのかそれとも社長交代などの発表も重なり、調整をすでに織り込んでいたのか材料によって底打ちのように見えるだけで需給面も変わらず買残が多い状態上値が重いというような考えでは甘いのでは?
歴史的な赤字を計上し落ちるところまで落ちた名門は復活を誓っています。イギリスにおいて鉄道車輌の受注、ネットワークシステムの開発と見据える先は景気後退局面の出口。中期的な視点でも注目です。
同セクターの東芝に比べて底堅い推移が続いておりましたが、いよいよ直近安値を割り込んできました。急速な業績悪化に加え、同社は年金資産に対して退職給付債務が6割近くも多いため、今後は積み立て不足金の積み増しを迫られる可能性も。外国人比率も高い銘柄だけに、改めて下げ本格化か?!
■日本を代表する日立&東芝合併説■昨年来安値をあっさり割れ込んだ銘柄です他にもそういった銘柄あります。急激な需要減による「デフレ経済突入」の可能性が高い日立と東芝は合併する可能性も_?_?ありえない話ではないだろう世界中の業界再編金融業界自動車業界不動産業界も同じだ。
当欄では2/2に、週末の業績下方修正を受けて、売り気配スタートとなるなか、『寄り付いた水準から注目です!』とお伝えしておりましたが、安値239円で寄り付いた後急反発を開始するや、今日は高値288円まで20%上昇です!寄り付きを狙っていた方はおめでとうございました!売り場のご相談はお気軽にどうぞ!
当欄では昨日、週末の業績下方修正を受けて、売り気配スタートとなるなか、『寄り付いた水準から注目です!』とお伝えしておりましたが、安値239円で寄り付いた後急反発を開始するや、今日は高値270円まで12%上昇です!寄り付きを狙っていた方はおめでとうございました!売り場のご相談はお気軽にどうぞ!
週末に09年3月期業績予想を下方修正し、7000億円の最終赤字と創業以来最悪の水準になる見通しのようです。さすがに売り気配スタートですが、寄り付いた水準からの動きに注目です。先週末同じく下方修正で急落した東芝の動きも参考までに。
政府とこちらを筆頭に日本企業14社が集結し、JAPANの水技術を世界に輸出するためのチームが発足!?14社が立ち上げた「有限責任事業組合 海外水循環システム協議会」は2010年をめどに新会社を設立し、海水から飲み水を作る事業や下水を再利用する事業に・・・PBRは0.5倍と低評価に甘んじていますが、株価注目でしょ?
やはり上値が重い展開か!需給関係も信用の買い残が多いのですので。PERも82倍では積極的にはいきづらいでしょう。
綜合電機首位も株価は低迷を続け底割れ状況。同業の東芝にも株価でかわされ苦戦中。ただし?原発3人衆の一つですからね?株価反発で首位の意地を見せそう!?
この年末にきて連日の年初来安値更新。現時点で、この銘柄に関しては原発テーマは通用しません。この売りの背景は?!
底割れして完全に売り方主導の展開。行くところまで行かないと・・。5年前の安値が336円ですね。
400円を割り込み更に下値を模索する展開です。5年前の安値が思い出されるところでしょう。買い方は突込みからのワンチャンス狙い!?
底打ちか!?2003年安値366円もロックオンした日立ですが、ここからの反騰劇はあるのか!年初来高値の半値戻しでも613円近辺まで期待できそうですが・・・果たして!PBR1倍割れ&貸借倍率も1倍割れ来るか!踏み上げ?!
400円を割れ込み2003年の安値366円まで後ちょっとこれを抜けると次は・・・怖いですね?まず「なぜ」ここまで売られるかを考える必要があります外資からレーティングを下げられただけではこの展開にはなっていませんよ他に何かがあるはずです!?「何かが・・・」考え方次第では今からが『チャンス』に発展する可能性も!?皆さんはどう分析しましたか?
原発採用見送りの報道もありましたが底堅く推移。電気機器銘柄の中では業績に安定感があることから押し目買いが入りやすいとの見方もあるようですね。底割れ死守できるのでしょうか、注目です。
全体相場は戻していますが、日立は安値更新。先週のレーティング格下げが響いた動きとなっています。戻りを待っている方も多くいらっしゃるとおもいますが、本日の弱い動きを頭に入れての冷静な判断が必要な時だと思います。よく見極めていきましょう。
【先週のテレフォン注目銘柄】
金融犯罪等にご注意ください
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