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株式併合から物語は始まっていると思います
10株を1株に併合し、株価は2桁から3桁へ。当欄では、7/28に363円で、『買い残が貸借倍率10倍まで積み上がっており、売り余地拡大との見方も。』とお伝えしておりましたが、今日は年初来安値更新で248円まで3割下落です!空売りしている方はおめでとうございました!併合銘柄の末路・・・。ホルダーは要警戒。
10株を1株に併合し、株価は2桁から3桁へ。一部証券も目標株価を引き下げ(360円→280円)ておりますが、2桁では困難な評価も3桁なら可能?!買い残が貸借倍率10倍まで積み上がっており、売り余地拡大との見方も。
本日から受け渡しベースで10株を1株に併合となり、株価は2桁から3桁へ。買い残が貸借倍率10倍まで積み上がっており、売り余地拡大との見方も。
当欄では6/22に38円で、『直近の大株主にあの人物が名を連ねているだけに、思惑が燻っております。』とお伝えしておりましたが、昨日は年初来安値30円から高値39円まで30%の謎の急騰。思惑燻るこの動き。個人投資家は惑わされないように・・・。
不正会計で15億円の課徴金納付命令を勧告されたことから今日は嫌気売りが先行。ただ直近の大株主にあの人物が名を連ねているだけに、思惑が燻っております。
2010年~2013年の3ヵ年【中期経営計画】最終年度には売上高4500億円、営業利益145億円、当期利益45億円を計画!配当実施の視野に入れるとの事発表された5/28の引け値は36円その後高値は6/2の47円となりました計画は目標目標は期待期待は常に大きく先行するものです少々穿った見方をしてしまって申し訳ありません・・・
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で投資判断を引き下げ3「中立」⇒4「弱気」目標株価は変わらず36円
今期&来期と黒字化にはいたらなかったこちら~注目したいのは為替!対ユーロで1円プラスになると、3億円の利益効果が!意外な形でユーロ安が業績に・・・ちなみに1ユーロ=125円想定です。
当欄では4/30にも51円で、『チャートが崩れ始めましたが、決算を織り込む動きでしょうか?!単純な2桁銘柄物色は一巡し始めておりますので、そのあたりも考慮したい。』とお伝えしていた通りです。貸借倍率は11.68倍と高水準の買い残も残っており、目先は自律反発が期待できる程度か?
日経平均が急反発する中、25日線まで9%近い下落。チャートが崩れ始めましたが、決算を織り込む動きでしょうか?!単純な2桁銘柄物色は一巡し始めておりますので、そのあたりも考慮したい。
6日に付けた高値を超えてきました。ソフトバンクが日本ビクターの音楽子会社2社に出資の交渉を進めているとの事を材料視した格好に!
監理銘柄解除になっても株価は横ばいを続けていましたが、ソフトバンクが音楽業界に参入するにあたり、ビクターエンターテイメントに対し出資交渉を進めているとの報道で急騰。加えて国内大手証券が格上げ、目標株価は60円とのこと。不適切な会計処理から一転。ソフトバンクとの関係強化となれば、生まれ変わる可能性も・・!
【継続企業の前提に疑義】があるとの注記を記載不適切な会計処理問題から・・・また、借入金の借り換えについては取引金融機関を交渉中とのこと!
【継続企業の前提に疑義】があるとの注記を記載また、借入金の借り換えについては取引金融機関を交渉中!
当欄では昨日『決算訂正の行方』とお伝えしておりましたが、引け後には不適切な会計処理を発表し、監理銘柄(確認中)に指定されておりますので、ホルダーの方は今後の対応を検討してください。
本日前場にも『決算訂正の行方』とお伝えしておりましたが、引け後には不適切な会計処理を発表し、監理銘柄(確認中)に指定されておりますので、ホルダーの方は今後の対応を検討してください。
1月4日に、2009年9月中間決算の損失処理の再検討を発表しておりましたが、2/4に一部報道機関により過去の決算を訂正すると報じられたことで直近売り込まれております。節目35円目前では下げ止まっておりますが、今後決算訂正の有無次第では一段安の可能性も。一方で、昨年末に今年の注目テーマの一つと目される『3Dビジネス』で米RealD(リアルディー)社と提携しております、テーマ株としては注目しておきたい。
地合の悪さからどうしてもこうなってしまうのですが、気になるのは【出来高】。【出来高】が増加する事が1つのきっかけにもなりますのでチェック項目です。
PENTAX買収で映像中心の本業回帰で反攻体制が整ったようですね。チャートも底を固めた動きですね。後は、ヒット商品を出すのみ!
先週末に中間決算の下方修正を出しましたね。下げていた銘柄だけに悪材料が出てくした感じで上がってます。合併によるリストラの進展が注目されますが・・・底打ちになるのか!?
カーエレクトロニクスと業務用システムに強みを持つ。直近調整しておりましたが、本日9/7-8に開けた窓埋めを完了させており、目先は自律反発の動きに注目。
日本ビクターとケンウッドが経営統合したホールディングカンパニー。3ヶ月近く50~70円のボックス圏相場が続いておりますが、出来高を伴った局面では割り切って対応したい。
先月末に投資判断「1」強気目標株価78円と評価され急騰高値76円の攻防ですが今後は【公的資金の申請】がキーワードになりそうです再建へ向けた中長期的なイメージを持つべきでしょう
4/16の高値76円から下げてますが、それと同時に出来高も減少中・・・次の上昇のタイミングは商いが増えたところではないでしょうか?
3/13の安値30円から見事な復活劇を演じた。ここからもうひとつ上があるならば、またはこの上げが本物ならば、もっと出来高がほしい。株価と出来高の水準のチェックをし、出来高が細ぼるようであれば一旦売られるのも覚悟。
言うまでもないかとは思いますがビクターとケンウッドの統合会社です車載機器が柱の1つこの土日で検証してみる価値はあるのではないでしょうか?『めんどくさがりな方』は来週も当覧をご参考に!
【先週のテレフォン注目銘柄】
金融犯罪等にご注意ください
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