もしも…気になる銘柄が見つからない場合は、無料銘柄診断をご活用下さい。
心理的な節目である1000円を下回ったのは痛いです。全体相場がプラス圏に推移している中でのマイナスははダメージがあります。業績事態は悪くないので「またいずれ上がるかも」と思ってる方は多いと思いますが現況の株価が全てを表しておりますので。
長く下降トレンドが続いた。こういうときは、オシレータ系指数は通用しない。しかし、サインはひとつではない。テクニカルの組み合わせを作ることでタイミングは計れるもの。あとは時間と日柄をどう分析するか。ナスダック指数もダウよりも反発が良いため、ハイテク関連の押し目はおもしろそうだ。
大台死守できずに軟調な地合が続く。一進二退の動きで買い方にとっては苦しい地合で、瞬発力が求められる。目先は動きに合わせた短期回転で対処したい。
本日の全体相場の上昇にもかかわらずこの下げはよくないですね。3436SUMCOも同様な動きです。全般に半導体関連の動きが軟調動きはちょっとおかしいです
心理的な節目である1000円を割れての寄り付き。DRAM市況の軟調と為替の円高のダブルパンチが響いているようです。ただ業績面に関しては過去最高だった今第一四半期の営業利益444億円の更新は厳しいが第二四半期で350億~400億円確保は可能な見しとのことなので過度な悲観は禁物か。
値幅が大きく振れているが、大台1000円は下値の目処となるか。ここで値固め出来るか注目したい場面だが、信用買い残が増加傾向にある点が気になる・・・。割り切りの短期手法で対処したい。
直近の株価下落でDRAM供給過剰、ファイナンス懸念は折り込んできたか!?そろそろ悪材料出尽くした可能性が出てきても良い頃合い。明日以降もリバウンドが続くのか!?そして、目先の上値抵抗ラインであるあのラインを抜けれるかに要注目したい!
目標株価を1670円から1020円に・・・円高・ユーロ安が業績を直撃しそうな企業の一つである事は間違いないですが、ここまでの引き下げはキツイ・・・しかし、4月15日の高値2189円からの信用期日到来売りが、今後続々と出る事を考えると、それも仕方ない!?
外資が目標株価を1670円から1020円に・・・ビックリした投資家さんからお問い合わせ殺到でしたよ~円高・ユーロ安が業績を直撃しそうな企業の一つである事は間違いないだけに・・・4月15日の高値2189円からの信用期日売りが、今後続々と出る事を考えると!下降トレンド変わらずな銘柄です。
米株式市場の大幅下落を受けて下げていますが、陽線引けさえしていれば来週の展開に期待が持てますね!売り込まれた半導体関連株。短期的な戻しを見せる場面を見逃さないように!
リバウンドに転じてくるか!?徐々に動き出してきた。半導体市況に不安は残るが、目先は底打ちからのリバウンド期待が高まっている。今日の値動きは要注目では?
パソコン販売の先行き不透明感が強まっていることからDRAMの取引価格が下落しています。6月前半からの5期連続の値下がりとなり下期に対する不透明感も懸念されているだけに停滞した株価浮上のきっかけは?
世界シェア3位の半導体DRAM専業メーカー。直近年初来安値付近でのもみ合い調整が続いておりますが、MACDはゴールデンクロス目前に迫っており、目先は自律反発の展開に注目。
4月からのリバウンドチャンスは3回!そこでちゃんと売れてる投資家さんがどの位いるのか!?1ドル=85円以下で想定している国内企業は皆無だけに85円割れは要注意ですよ~今後は信用の追証発生&信用高値期日到来などが控えるだけに割り切る事も必要か・・・
下げ止まりの要因としては5日線を終値ベースでの数日間上回ることが必須です。為替の1円の円高で40億のマイナスが発生しますから目先は厳しい展開か。。上値にもシコリが残っておりますので。
PBR0.97倍と1倍を割り込んだ水準では買いが入っている模様。4月から続く下落トレンドに終止符はいつ打たれるのか!?きっかけは為替になるのだろうか?近日中の値動きは要注目では?
先日発表の第一四半期決算では、営業益が過去最高を記録しましたが、株価は年初来安値更新の展開。直近の大量保有報告書では、世界最大規模の投信の保有比率減少が明らかになったほか、外資証券はレーティングを引き下げており、売り主体は外国人?!
先日発表の第一四半期決算では、営業益が過去最高を記録しましたが、株価は年初来安値更新の展開。直近の大量保有報告書では、世界最大規模の投信の保有比率減少が明らかになっておりますが、売り主体は外国人?!
年初来安値を更新してしまいました。テクニカル的に見ても下げ止まりの動きになっておりませんので、しばらく厳しい状況継続か。
第一四半期決算通過で焦点が需給面に移るが、信用買い残が大きく残っており、上値を抑える展開が予想される。値幅が大きく動くため、値位置の確認と方向性を見極めておきたいところか。
昨日発表の第一四半期決算では、営業益が過去最高を記録しましたが、株価の反応は限定的。先日の大量保有報告書では、世界最大規模の投信の保有比率減少が明らかになっておりますが、外国人投資家の見方は!?
直近年初来安値更新の展開が続いておりますが、そんな中世界最大規模の投信の保有比率減少が明らかに。外国人保有比率の高い銘柄ですが、彼らの見方は!?
4月からの下降トレンドは変わってません!円高推移&DRAM価格の下落リスクの高まりで、外資系証券目標株価引き下げです。安値を割り込み一段安の展開。売り圧力が強まり下げ足を早めるか。片道信用で値動き良く短期回転向きだが、トレンド傾向を掴んでいないと利益を取り逃がします。
一部外資証券は目標株価1500円から1200円に引き下げ。財務内容の脆弱性からファイナンスの可能性も指摘しており、当面上値の重い展開が続くか?
戻り一巡で利益確定売りに押されている。もうひと伸びほしいところだが、上値の売り圧力が強い。目先は細かいレンジでの動きとなりそうだが、年初安は確認しておきたい。
インテルの好決算で半導体関連が急騰ですね。チャートは底練りから動意づいてきました。今後の商いは、材料出尽くしの売りと好決算からの見直し買いの攻防になりそうです。どちらに軍配が上がるのか!?
今晩の米半導体大手インテルの決算を控え、最も注目度の高い銘柄でしょう。テクニカル上では価格帯別出来高の真空地帯に入っており1500円までは節目らしい節目は少ない状況ですが。今後の商いは売り買いとも攻防戦が予想されるでしょう。
5月の半導体世界売上高は前年同月ヒ48%の上昇と2ヶ月連続で過去最高を更新しました。チャートでは底打ち感が見え反発のきっかけを狙っているような状況です。今週のインテルの決算内容が気になります。
6日に米国半導体工業会が5月の世界半導体売り上げが前年同月比48%増の246億ドルに上り2カ月連続で過去最高更新したと発表するなど足元の需要はひじょうに強い。ただ気になる背景もちらほら。。後は来週発表の米半導体大手インテルの決算発表で大きく動きますので、ポジションの取り方には注意。
MACDはゴールデンクロス目前!!5月の世界半導体出荷額が過去最高額を更新。前年同月比48%増の247億ドル~中国・インドなどの需要が牽引!4月15日高値2189円から4割以上調整した事で半値戻し水準で1750円位の水準か?
6月後半のパソコン用DRAM価格が小幅に下落した。地域別では欧州のパソコン販売が伸び悩んでいるようです。現状の価格では会社側は強気を保っていますが価格低下が続けば業績にも尾を引くのでは?
DRAM価格が頭打ちということから株価は冴えない展開を形成してきました。しかし、現状の価格であれば十分な利益が確保できると会社側は強気の構えです。投げ一巡後の動きに注目です。
週末に材料が出てましたが、株価は底値圏からのもみ合い上放れ期待が高まってきました。上昇基調に入った時の馬力は目を見張るものがありますので投資家注目度の高い銘柄もうなずけます。ただしタイミングがこの銘柄の生命線ですので慌てて売買しないように気をつけたいものです。
当欄では6/2に1572円で、『目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。』とお伝えしておりましたが、6/16には高値1810円まで15%上昇となりましたよね!しっかり回転できた方はおめでとうございました!その後は一転反落で昨日は安値1286円台まで29%下落となっておりますが、この水準からは再度逆張り視点で。
直近高値である6/16高値1810円からの下落率が30%に達したことからの値ごろ感から昨日買い向かった投資家も多いかとおもいます。本日一転4%の下げ。この銘柄に関しては単にテクニカルで判断できない要因もありそうです。
連日、1000万株を超える出来高を伴って値動きの荒い展開続いている。投売りと短期回転資金が交錯する展開。値幅が出るため個人投資家に人気で短期リバウンドとなるか。
半導体関連株が軒並み弱含みの展開となっており下げ足を強めている。リバウンドを想定する場面だが、週末の売りが上値を重くする格好となるか。先月とは違う動きが予想され、ポジションの見直しを急ぎたい。
当欄では6/2に1572円で、『目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。』とお伝えしておりましたが、6/16には高値1810円まで15%上昇となりましたよね!しっかり回転できた方はおめでとうございました!その後は一転反落で今日は安値1440円台まで20%下落しておりますが、この水準からは再度逆張り視点で。
当欄では6/2に1572円で、『目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。』とお伝えしておりましたが、6/16には高値1810円まで15%上昇となりましたよね!しっかり回転できた方はおめでとうございました!その後は一転反落で今日は安値1515円台まで16%下落しておりますが、この水準からは再度逆張り視点で。
当欄では6/2に1572円で、『目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。』とお伝えしておりましたが、6/16には高値1810円まで15%上昇となりましたよね!その後は一転反落で今日は1500円台まで調整しておりますが、この水準からは再度逆張り視点で。
半導体高性能化技術の共同開発で台湾の半導体大手2社と提携。材料に事欠かない会社ですが、25日線まで押しを作ったが株価はどう反応するか。
当欄では6/2に1572円で、『目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。』とお伝えしておりましたが、6/16には高値1810円まで15%上昇となりましたよね!ここまでは指摘したとおりの展開! そして今日は1600円台まで調整しておりますが、ここからの展開、ご興味ある方は当社アドバイザーまでお気軽にご相談ください。
当欄では6/2に1572円で、『目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。』とお伝えしておりましたが、昨日は高値1810円まで15%上昇となりましたよね!ここまでは指摘したとおりの展開! そして、ここからさらなる上値を検討されている方は、当社アドバイザーまでお気軽にご相談ください。
当欄では6/2に1572円で、『目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。』とお伝えしておりましたが、今日は高値1810円まで15%上昇です!ホルダーの方はおめでとうございました!ここまでは指摘したとおりの展開! ここから上値を検討されている方はお気軽にお問い合わせください。
当欄では6/2に1572円で、『目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。』とお伝えしておりましたが、今日は高値1776円まで12%上昇です!ホルダーの方はおめでとうございました!ここまでは指摘したとおりの展開! ここから上値を検討されている方はお気軽にお問い合わせください。
リバウンドの勢いはありましたが、本日失速。25日移動平均線辺りは今回の4/15高値2189円からの下落に対する38.2%戻しの1725円など抵抗線が多く重なるポイント。テクニカル的な反発は終了となってしまうのか?それともここを上抜く力があるのか?見極めどころです。
米国で半導体株指数が200日移動平均線を下回ってしまった。今後の半導体関連の展望は!?ユーロ安が続いてしまうようだと、懸念され続ける可能性もある。状況を打破するための一手とは!?そして、今後を踏まえ考えておかなければいけないことは?株価が戻っているときだからこそ、考えておかなければいけないことがある!
25日移動平均線に接近!超えていくことは出来るのか!?半導体市況も改善しており、伸びに期待したい場面。障害となりそうな事柄は!?あるとしたら、あれか・・・・!?様々なことを想定し、リバウンドに臨んでいきたい!
世界的なパソコン販売の回復を背景に、今期営業利益は、前期比5.6倍の1500円を上回る見通し。個別銘柄としての業績期待は根強いものの、株価は依然上値の重い展開。高水準の買い残も上値を押さえており、目先は逆張り視点で200~300円前後の短期値幅取り売買に特化すべきか。
反転してきても良い場面では?円高も一服し、短期調整した分、戻しに期待したいが・・・!?上昇できない理由でもあるのか?考えられる原因は把握しておきたい!
株価の値動きが軽く値幅が大きい為、個人投資家に人気。26日の出来高1200万株を超え投げが出た模様で急反発となる。下値は見えており、戻りのラインをイメージできれば短期回転は十分可能だろう。
売り圧力が急速に強まり安値を更新中。個人投資家の人気も高いだけに、下げ相場では逆に作用するか。値ごろ感での売買は注意しておきたい。
DRAM価格と為替相場が現在の水準を維持すれば、2011年3月期の営業利益は前期実績の5.6倍となる1500億円を上回るとの見通しを示した。又。今後の資金需要を賄うための公募増資などは現時点では考えていないことに関しポジティブに反応。
営業利益が前期比5.6倍の1500億円を上回る見通しとの報道を受け、買い安心感につながっている模様。株価は調整後ということもあり、ここからのリバウンドに期待してもいいのか?戻り売りを想定し、リバウンド幅を分析していきたい!
課徴金の影響は軽微ながら株価回復局面においては冷や水を浴びせられた格好です。ただ折に触れて物色されてくる銘柄なだけに巻き返しに期待。出来高も徐々に。
昨日は下値切り下げで肝を冷やす場面もあったが切り返しが見られた。下値のめどを立たせるには本日の続伸は欠かせない。ここで軟調に終わると一瞬期待した反動の「やっぱりダメなのか。。」とあきらめの売りが出る可能性も高くここ数日の値動きは重要。買値までホールド!?戻り余地を予測しそこで一旦見切り!?今後の戻りを検証していく必要がありそうだ。
75日線をもデッドクロスし機械的な投げ+制裁金を課すネガティブ材料も投資家の嫌気を誘っている。 短期リバウンドを狙い買った投資家が、思惑と外れると途端に持ってればいつかは・・いい会社だから・・と長期投資を正当化し始めるケースが多く、長期ストレスを患う結果に自ら首を絞めてしまうことも。お心当たりのある方は注意が必要です。
半導体関連の中で個人投資家に人気のある銘柄。本来であればサポートラインからの切り返しを期待したいところだったが75日線をも割れ込んだ。GW直後の安値を割れ込んだことで1800円ラインをキープできずに終わると悲観論者の投げが出やすい状況も。短期リバウンドを狙い買った投資家が、思惑と外れると途端に持ってればいつかは・・と長期投資を正当化し始めるケースが多く、お心当たりのある方は注意が必要です。
半導体関連の中でも人気があるが、株価は全体相場に引張られて今月の安値をつける。値動きが良いため、資金の出し入れが明暗を分ける。
10年3月期連結の当期利益が黒字転換になりました。薄型テレビやパソコンなどの部品に使われるDRAMの価格が上昇した事が業績に寄与した格好になっています。直近の高値を抜く勢いがあるのか?出来高にも注目をして見て行きましょう!
4月中旬から調整となっているが、全体相場大幅安から調整がさらに加速した形となった。75日移動平均線、雲の上限値の1800円近辺が最初の節目か!?今まで相場を牽引してきたセクターと言っても過言ではないだけに注意を払って今後の展開を見ていきたい!
好材料は満載の銘柄ですがひとつの調整なのか織り込みなのかホルダーはやきもきする一進二退の展開。全体の急落を横目に大きな下げは付き合わないもののこれだけ中身はいいのだからもう少し上がってくれないと。。と感じるのが投資家心理。チャート好転を目指すなら終値2000円以上は死守しておきたいところ。
10年3月期の連結業績が3期ぶりに黒字転換になるとの事で、株価が切り返しています。DRAM価格の上昇で業績も良くなっていますね。今後は、出来高にも注目をして行きましょう!
半導体関連の中でも値動き良く、4月に入り高値を更新してきましたが、全体相場の下落に合わせてスピード調整となるでしょうか。値動きの幅があるため、押し目のラインを確認していくところでしょう。
5日移動平均線を下回ってしまった。一本調子で上げてきた分、調整局面が来るのは仕方がないのか!?調整後にチャンスは?半導体市況と決算内容を見極め、調整後の展開を分析していきたい!
本日も高値更新!4月は強い値動きが続いている!一体どこまで上昇していくのだろうか!?半導体セクターが相場を引っ張る存在になっている今、急落するようだと全体相場にも影響を及ぼす可能性もある。注意と期待を持ちながら株価を見ていきたい。
好決算となったインテルの影響からか、本日も年初来高値更新となっている!リーマンショック時の株価を上回ってからも勢いは衰え知らず。どこまで値を伸ばすことが出来るのか!?一つ一つ上値抵抗ラインを試しているので細かく状況をチェックしていきたい!
連日の高値更新!強い値動きが続いている。半導体市況が改善しているからだけで戻しているのか!?他に戻している理由となっているのは!?同社の値動きは別格と考え、他の関連銘柄とは若干違う強い値動き。次の目標株価を分析しておきたい!
昨日は投資判断を引き上げられたことで株価は年初来高値更新となった。リーマンショック前の株価にも戻り、次のターゲットとなる株価は!?半導体関連を取り巻く状況は好転しているだけに次のターゲットまで値を伸ばすことに期待したい。
本日、年初来高値更新!DRAMスポット価格は4日続落しているにも関わらず強い値動き!このペースならリーマンショック前の株価に戻る可能性も出てきた!?週足チャートは抜群の上昇トレンド!『上値を取る銘柄』『上値を抑えられる銘柄』今年は二極化するかもしれない・・・なぜかというと!?
1月のザラ場高値1930円を抜けた事で、確定売りが出ている模様。高値水準からもう一段爪を伸ばすか、判断の難しい局面にきている。目先は揺さぶられる展開となり、冷静な判断と対処が次につながる。
半導体関連、総じて強い値動きをしている銘柄が多い。8035 東京エレクトロンは年初来高値更新!他の半導体関連も高値更新に向けて奮闘中!「買われるセクターと買われにくいセクター」保有株がどちらのセクターに部類されるのか把握はしておきたい。
少しづつですが年初来高値更新に向けて進んでいる。無配なので配当に気を配る必要もない。DRAMスポット価格も大幅続伸し、株価上昇の後押しをしている。現状の流れのまま高値更新、さらにリーマンショック前の株価まで戻る可能性も出てくるか!?いずれにしても株価が上昇基調だということには変わりない!?
米ナスダック市場は連日の高値更新となっている。ハイテク関連には追い風が続いているだけに目先の上値1800円をあっさりとクリアして欲しいところ。無配なので権利落ち後の心配もない。米ナスダック市場が堅調を維持できるようなら、今後に期待が膨らんでくる。
半導体市況の回復により半導体関連銘柄が上昇してきました。10年3月期の連結営業大幅黒字の観測を受け5連騰中!本日1800円の上値を抜けてくるか見所です。
1700円の壁を昨日一歩抜け出した。営業利益も3期ぶりの黒字見通しも追い風に続伸なるか!?1700円台後半でつかんでいるホルダーも多いだけにここからの売り壁の崩し方にも注目したいところ。
ほふく前進のように少しづつ上値を切り上げている。米国ハイテク市場の後押しを受け今後にも期待が集まる!年初来高値更新を視野に!?考えてもいいのでは?
米社からフラッシュメモリーの開発部門の一部を買収したとの報道が伝わっており、手掛かり材料となりそうでしょう。これまではフラッシュメモリーを外部から購入し、自社のDRAMと組み合わせてMCPを製造してきたが、これが内製化できるようになることで利益率向上につながる。同社は、昨年から独キマンダなど経営破たんした半導体メーカーから相次ぎ技術資産を取得しており、コスト面・技術面両面を強化している。
米半導体メーカーのメモリー事業を買収との事で、株価が堅調に推移しています。業績も順調に推移している中で、新たに成長戦略の期待感も出てきましたね!今後の株価の動きに注目が集まって来そうですね!
25日線を挟んで1週間近くもみ合ったものの、ここにきて節目1600円を割り込み始めましたね。足元で全体相場は金融相場から業績相場へのシフトにてこずっておりますので、目先はテクニカル重視で臨みたいところ。そうなると下値メドは・・・。
1/15の上ヒゲ形成後2割ほど下落し持ち返してきている。価格帯別出来高からみてもここから上で飛び乗ってしまった買いも数多く、ゴールデンクロス直前にシコリ玉を粉砕できる買いが入るかどうか、買ったあと下がってしまったホルダーさんは戻りを売るか、利を伸ばして期待できるのか、迷うところでしょう。
昨年11月末から年初まで8割を超える上昇を見せた後、四半期として過去最高の営業益を発表して2割近く売られる。どちらの動きがよりファンダメンタルを反映したものなのでしょうか?足元のリバウンドも節目1600円付近で失速しておりますが、市場が金融相場から業績相場にシフトしていくなか、バリュエーション面を分析すれば、おのずと目先の動きみみえてくるのでは?
1600円を控え、戻り上値の厚さを試す展開。1/15の上髭付近で買われた方は絶好の売り場到来という投資家心理が働くでしょう。聳え立つ売り圧力を攻略できるかどうか重要な期間です。
本日の戻りも5日線にブロックされてやはり超えれない。こうなると再び右肩下がりにチャートを崩す原因になるので、買い方としては5日線突破は急務。
個人投資家の保有率の高い人気株。過去最高の営業益後、山を転げ落ちるように失速。チャートも一気にデッドクロスへ。本来上がってもいいはずの中身に対して株価は反比例。信用買い残も多く、高値ホルダーの心理状態は穏やかではない。ご自身の買値に対して下げの許容範囲を超えているとお感じの方は至急ポートフォリオの組み直しが必要です。
昨年11月末から年初まで8割を超える上昇を見せた後、四半期として過去最高の営業益を発表して2割近く売られる。どちらの動きがよりファンダメンタルを反映したものなのでしょうか?市場が金融相場から業績相場にシフトしていくなか、ホルダーの方はバリュエーション面を今一度分析してください。
先日に営業益は過去最高との発表があってからの株価の動き酷い状況です。僅か2日で2割近く下げを見せています。個人投資家に人気のある銘柄ですので、押し目買い意欲が強いようですが用心深く見る事も大切ですよ~!
昨日に発表した、2009年10~12月期営業損益は304億円の黒字となり、四半期ベースでは過去最高水準に!パソコン需要の回復とDRAM価格の上昇も追い風に!
強いパソコン需要のお蔭でDRAMの需要も良好が続きそうです。各証券会社の目標株価や投資判断の引き上げなどもあり株価にとっては、追い風になっていますね!
昨日の信越の逆サプライズ決算が、今後の半導体セクターへ、どう影響を与えていくのか!ここまでは、全体相場を牽引してきましたが、一筋縄ではいかないのが株式市場。短期線(5日線25日線)はデットクロスの示現で・・・
薄型テレビや低価格パソコンの販売好調などを背景に、半導体企業の収益が急回復している。なかでも昨年末までにDRAM価格が急回復したことで、同社の今10年3月期の営業損益は3年ぶりの65nm品から45nm品への対応に切り替える。パソコン需要の回復が堅調となるなか、競争力を強化していることは中期にも評価されるでしょう。株価は昨年11月27日に200日移動平均線上でのサポートを確認する格好で安値1023円から反発。
全体相場は上値の重い展開~各証券会社のレーティングの引き上げで、相場を先導してきた半導体関連も当然利益確定がでますよ~♪持ってるだけでは利益は出ません。相場は常に新しいテーマを探していますよ~
世界的なハイテク製品の需要拡大から、収益改善が見込まれる半導体関連!スマートフォン向けのDRAM製品への期待もあり、業績も急回復になって行くか?各証券会社で目標株価の引き上げが有り、株価の後押しになっているのではないでしょうか?
インテルの決算を控えて半導体関連セクターが活況。株価も高値を更新して勢いをつけてます。材料を織り込んで出尽くしとなるか!?判断の時は近い?
世界的なハイテク製品の需要拡大から、収益改善が見込まれる半導体関連銘柄への関心が高まっているようですね。14日には米インテルの決算が控えています。さらなる株価上昇への「きっかけ」となるのでしょうか?引き続き注目です。
3年ぶりに10年3月期営業損益が黒字に浮上するの見通しの報道で、物色を受けています。世界的なハイテク製品の需要拡大で半導体関連の収益改善が見込まれる状況です。
11年3月期中に台湾の子会社でチップ生産量を2倍に増やす報道で、物色をされています。ボラティリティは抜群であり、適度な出来高も備えています。短期勝負にはもってこいの銘柄ですが、高値づかみだけは禁物です!
半導体関連が賑わう環境下でこの銘柄を忘れてはいけません。ボラティリティは抜群であり、適度な出来高も備えています。短期勝負にはもってこいの銘柄ですが、高値づかみには気をつけましょう。
8月の年初高1554円が意識されるラインまできました。値動き良く勢いが付いてきましたが、高値更新となるでしょうか?半導体関連を牽引出来るか注目です。
増産投資再開で半導体関連が総じて買われてます。株価は持合から上に抜けて月内の高値を更新してます。半導体関連の中でも値動き良く足が速いので、売買は的確にこなしたいですね。
半導体関連でも動きが良いですね。片道信用で値動きの軽さが魅力。人気もあるために株価の乱高下が大きくなります。先月の高値1320円を抜けてきており勢い付くでしょうか!?
25日線まで戻しを試しましたが、本番はここからの展開でしょう。昨日の動きに今後の先高感が期待できると思われますが、25日線抜けて投資家心理の反転に期待。
下値模索が続いているが、この展開はいつまで続くのか!?まずは下値切り下げにならないこと。そして、10/2安値965円!これをサポートできるか!?リバウンドの「きっかけ」となるものが欲しい場面ですね。
NY市場の半導体関連セクターの投資判断引き下げによる影響が気になるところでしょう。目先の株価動向よりも方向性の再確認をしておきたいですね。
今月の安値1150円が見えてきましたが戻りの売り圧力強く、上値が抑えられてます。値幅のブレが大きいだけに、見極めどころを間違えないようにしておきたいですね。半導体関連動向を再度見直しを!
中間決算発表通過で悪材料折り込む格好でしょうか。DRAM価格が上昇しており先行きの回復に期待が持てますが、業績の回復には時間が必要となりそうです。株価の動きが荒いだけにポジションの取り方が重要となるでしょう。
1138円は死守すべきラインです。ここを割り込むとロスが出てきますので強い抵抗帯でしょう。仮に死守できた場合でも今回の下げの為上値が重くなってるのも事実です。
ウィンドウズ関連として人気を集め、急ピッチで反発しました。非常にボラティリティの高い銘柄で、急騰すれば急落もします。増資による希薄化も考えると短期銘柄として扱うのがベターでしょう。
全体相場マイナスも何のその!15日当欄で「出番ですか?ウインドウズ7関連」とお伝えしたのは~皆さん確認済みですね~米国アップルの好決算を受け昨日から反騰中!!コツコツ拾った方の勝利でした~♪勝ち組の条件は‘半歩先の投資’ですよ~
7-9月期営業損益が黒字に?事実なら黒字転換は07年7-9月期以来!!外資系証券の目標株価引き上げ観測もあり急上昇中~9月1日と2日に空けた窓を埋めに行く動きに!?
昨日の急落では許してもらえなかった。下ひげもむなしく本日も続落です。全体の戻りトルクが細っている中につき、リバウンド力の低下が資金拘束長期化につながり負のスパイラル突入も。ホルダーの方は来週の戻り方に注視。
見切売りのシグナルとも思える、急落っぷり。レイティングの引き下げがキッカケの売りし掛けの様相です。
昨日に産業活力再生法に基づいて融資が実行されたとの発表がありましたが、本日の急落はそれを受けてでしょうか。
公募増資の価格決定で目先の不透明感が払拭。米国では先日、半導体大手TIが業績を上方修正するなど、市況改善期待もあり、9/1~2に開けた上方の窓埋めを意識した展開も。
昨日のコメントをご覧になっていただいた方はGood♪でしたね~♪公募増資の発行価格は1152円!!「ボラちゃん銘柄」ですからね~株価カツモクぅ~
いよいよ本日値決めですか~♪先週ポジション調整やむなしとしたこちら!バッチリでしたね~「ボラちゃん銘柄」だけに次なるリバウンドに備えるべし!?
今日のところは週末のポジション調整やむなしでしょう~「ボラちゃん銘柄」なのはお伝えしておりますよ~。次なるリバウンドは・・・来週のお楽しみ?!
窓埋めに向かってますか~?一昨日「ボラちゃん銘柄みーけっ!?」として登場してますよ~♪次なるリバウンド銘柄は・・・
昨日、「ボラちゃん銘柄みーけっ!?」としたこちら~♪本日全体相場はマイナス推移の中でのこのパフォーマンス!!どうでしょう~♪生き馬の目を抜くような相場観が勝ち組への道程です。次なるリバウンド銘柄は・・・
公募増資800億円発表での4営業日続落を経て・・・短期リバウンド狙いの投資家さん達が集まっているようですな~(笑)生き馬の目を抜くような展開ですんでね、心臓の弱い方は触らないように!ねっ・・・
公募増資800億円規模で調達すると先日に発表しましたが、相次ぐ増資で株主は不満が溜まりそうですね!発行価格が決まるまでは、様子見のムードが続きそうですね!
昨日までのチャートはかなり好形で、高値更新間近と思われましたが引け後に公募増資を発表。最大5500万株ということですが発行済み株式数から考えてもかなりの規模です。希薄化懸念から株価が下がるのもしょうがない。