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株価動かず・・・出来高も減少し上値を買うような動きは今のところ見えず。3Dテレビの販売達成計画に暗雲が広がっていることもあるが、為替動向の影響の方が大きい。保有し続けて良い銘柄なのか、そうではないのかをはっきりさせておきたい!
PBR1倍割れと資産面からは割安感が浮上しているものの、円高の長期化を警戒して腰を据えた資金が入ってきておりません。ファイナンス懸念も燻ったままですので、当面は突っ込み買いの吹き値売りスタンスか。
円高、米景気減速懸念など逆風が吹いている輸出関連銘柄です。円ドル相場が85円を割れ政府要人の口先介入がありましたが実弾介入はあるのか?5000億円の増資のタイミングにも注目ですね。
安値更新まであと少しのところまで下落しましたね。あっさりと安値更新?それともパナソニックの底力を見せ付けてくるのか。円高、米景気減速懸念などなど不安要素は数多い。しかも、9月相場は・・・!?正念場を迎えていることには変わらないですね。
大規模増資や220億円申告漏れなどの悪材料で下げているとは考えにくい。全体相場が大幅安だから?業績推移に不安があるから?3Dテレビの販売が不振だから?などなど下落している原因を把握し、下げ止まる可能性があるのか、下値を試す展開が続くのか、把握しておかなければいけない!
大規模増資観測や220億円の申告漏れなど、悪材料が相次いで浮上。貸借倍率7.14倍まで積み上がっている買い残の投げも高値期日を考慮すれば、今後本格化する可能性も。
増資銘柄の対処は、こちらでもお伝えしています。買い残も溜まっており売り物注意ですね。増資の正式発表は!?
格付け会社ムーディーズが、早くも長期優先無担保社債格付けを格下げに・・・早くも増資懸念による影響が!貸借倍率は7倍強にあるだけに狙いは~
昨日大材料!?発表のこちら~三洋電機・パナソニック電工両社を完全子会社化と言う事ですが・・・買収総額8184億円から想定される巨額ファイナンス懸念の台頭!!年初来高値4月5日1480円からの信用期日到来売りも秋口から予想されるだけに、ひとまず退散が妥当か・・・
三洋電機とパナソニック電工を完全子会社化する方向で最終調整との報道。TOBと株式交換の複数の選択肢を検討中とのことですが、ファイナンス懸念も急浮上しておりますので、ホルダーは要警戒。
円高リスクも考えられますが3Dテレビの好調さも注目されます。決算発表が近づいてきましたが結果は!?そして今後の相場展開は?
LED照明が2010年2月以降急速に普及しています。公共の照明もLED照明に切り替える方針を打ち出したことからこれからの需要増によりコスト安にも期待がかかります。
PBR1倍割れの水準が続いている。戻しの余地はあるだろうが、四半期決算前ということもあり積極的にも買えない。現状での対処方法は?電機株すべてに通じることなのでしっかりと把握しておきたい!
蓄電池の新工場建設でスマートグリッドを推進します。パナソニックも注目ですが関連銘柄にも注目です。
年初来安値1123円が目前と迫ってきた。なぜ売られるのか?PBRに割安感はあるが、PERは40倍と高すぎる。第一四半期の内容次第ではさらに割高感が生まれる可能性も?さらに、上値を重くしている原因が!?パナソニックと同じような状況の銘柄は他にも多数見受けられる。保有している銘柄の状況を第一四半期決算前に把握しておく必要があるのではないだろうか?
子会社の排ガス規制装置の開発でエコにも積極的に取り組む。環境・エコをテーマに今年も周辺銘柄は動きを見せることは必死といえる状況の中、株価上昇に機敏に反応する銘柄選択の際は、王道過ぎても利益は取れません。物色されがちな傾向と対策をお伝えしましょう。
当欄では5/24に1148円で、『昨年末のドバイ・ショック局面に似た動きとなっており、今回もここが絶好の仕込み局面になる可能性も。』とお伝えしておりましたが、今日は高値1288円まで12%上昇です!ただし追記したとおり戻りは限定的にとどまる公算が高いですので、1300円以上のホルダーは追加対応を検討ください。今日は早くも小幅ながら反落。
当欄では5/24に1148円で、『昨年末のドバイ・ショック局面に似た動きとなっており、今回もここが絶好の仕込み局面になる可能性も。』とお伝えしておりましたが、今日は高値1231円まで7%上昇!ただし追記したとおり戻りは限定的にとどまる公算が高いですので、1300円以上のホルダーは追加対応を検討ください。
年初来安値から既に100円近く戻り、25日移動平均線手前で推移しています。1年以上続いているボックス相場が、反発によって継続されてきていることから、今回もボックス上限1500円近辺を目指すチャートを形成してくるのか注目したい。
年初来安値更新。2009年4月から1年近く続いているボックス相場の下限1200円を割り込み始めております。昨年末のドバイ・ショック局面に似た動きとなっており、今回もここが絶好の仕込み局面になる可能性も。ただし、貸借倍率7.13倍と需給は悪いだけに、戻りは限定的か?
年初来安値更新。2009年4月から1年近く続いているボックス相場の下限1200円を割り込み始めております。昨年末のドバイ・ショック局面に似た動きとなっておりますが、今回もここが絶好の仕込み局面になる可能性も。
昨年11月以来の1200円割れで、売りに押し込まれる。パナソニック関連銘柄の売りも目立ち、調整色を強める展開。株価の反発力は鈍く値幅取りには不向きで、指標として捉えておきたい。
ギリシャショック後、調整を続けてましたが、ようやく落ち着いてきましたね。3Dテレビなどの薄型テレビも国内外で好調ですので調整が終わればリバウンド態勢になりそうです。
11年3月期連結営業利益2500億円前年比31.3%増と発表新興国を中心に、海外の需要回復と薄型テレビ販売強化で攻勢をかけるただ、主要アナリスト20人による予測平均は2765億円であった
薄型テレビのパネルを増産させ、リチウムイオン電池へも注力中。四半期のテレビ事業が営業黒字化し、株価の上昇を期待したいところですが相対的に見ても上値の重さを感じざるをえません。リーマンショック前の水準回復は遠い話になりそうですね。
ソニーの3Dテレビ発売発表で同社にも関心が集まりそうだ。同社は4/23にも国内・欧州で発売を予定しており、ソニーに先行する。先には、3Dテレビ販売を控え、米家電量販店最大手ベスト・バイとの提携が報じられており、目標の世界シェア首位確保へ期待が高まっている。マド埋め(2/5-8)を意識した動きにも期待したいところ。
スポンサーのサムスン対パナソニックの代理戦争。がんばれニッポン。
通期予想の上方修正を発表したものの、材料出尽くしとなり軟調な展開が続いていますね。節目と見られていた75日移動平均線もあっさり割り込み、下値模索の展開となっています。こうなってくるとせっかくの昨年来高値更新もインパクトが薄れてきますね。ホルダーは要注意。
先週末に業績上方修正を発表したものの、今日は材料出尽くしから売り優勢の展開でスタート。節目1300円付近では下げ止まっておりますので、目先はリバウンド相場も期待できそうですが、その後業績相場に移行できるかどうかをしっかり見極めたい。
日立との出資会社、次世代PDP開発センターが、発光効率を高めたPDP技術の実用化にめどをつけたとの報道が伝わっており、注目材料となりそうでしょう。今年度中に試作ラインを稼働させ、2011年以降の商品化を目指すとのこと。収益柱の一つである薄型テレビ事業は、09年度に1550万台、10年度に2000万台、12年度に3000万台を見込んでおり、新技術による薄型化・省電力化がすすむことでさらに弾みがつきそう。
昨年10月に開催されたシーテックジャパン2009、年明けのコンシューマー・エレクトロニクス・ショーの両家電見本市に始まり、3D映像が話題の米映画「アバター」が全世界興行収入歴代1位となるなど社会現象が起きている3D関連。3Dテレビ元年の今年!相場の主役に躍り出る可能性は・・・あり!?信用貸借倍率は1.18倍と好需給で~株価カツモク開始~
先週のNY市場の大幅安にもしっかり押し目買いが入っていたが、今週に入って為替の円高が響き持ちこたえることができずに失速。ユーロも不安定であり、今後も為替市場に神経質にならざるを得ない状況は変わらない。
直近のNY市場の大幅安にもしっかり押し目買いがしっかり入っている様子の大手電機株。貸借倍率も1倍以下の銘柄が多く需給面でも買いやすさがあるといったところか。ただし、全体相場の調整がホンモノならば電機株も一段安を余儀なくされるのではないでしょうか。
米株安や円高進行が嫌気され、マイナス圏でのスタート!本日の押し目は狙い目?朝方の主要外資系証券経由の売買注文動向は買い越し。外人投資家による国際優良株への物色動向が気になりますね。今後の展開は?
国際優良株の上昇が目立ちますね。同社の取り組みは、信用倍率0.64倍と売り長で、需給妙味が増しています。この地合いが続くようであれば、買い戻しによる踏み上げも期待されるが、果たして?外人投資家動向には引き続き注意しておきたいですね。
先週までの株価上昇の背景を考えれば、外人投資家の売買動向には注意が必要となりますよね。朝方の主要外資系証券経由の売買注文動向は売り越しとなり、12/24から続いた買い越しは16営業日でストップ。潮目が変わったか?一時的調整であれば問題はないのですが・・。
リチウムイオン電池事業は世界首位を誇っており、太陽電池についても今後は大規模な設備投資を行い、シェア拡大を目指す。かなり先のことになりそうですが、業績への影響が鮮明になれば株価の動きにも変化が期待できますね。
直近の円安も含め大手電機株は好調だ。しかしながら、テクニカルでは8/7の天井1541円から11/27の安値1062円まで479円の下落。そこから一気にV字で戻ってきたわけだが、ここからが戻り売りの圧力がかかるポイントか?61.8%戻しが1358円となるところであり、戻り売り圧力をこなす買いが入るか出来高を注意してみる必要がある。
8/7の天井1541円から11/27の安値1062円まで479円の下落。そこから一気にV字で戻ってきたわけだが、ここからが戻り売りの圧力がかかるポイントか?半値戻りが1302円から61.8%戻しが1358円となるところであり、戻り売り圧力をこなす買いが入るか出来高を注意してみていきたい。
環境関連の本命として期待度の高い同社。円安を背景に買い戻しが加速していますね。1340円~1380円の価格帯は真空地帯です。この勢いで9/25の1381円、窓埋めとなるかが注目されます。今後の展開はいかに!
急激な円高が襲ってきています。主力株の底打ちを狙っていた投資家も多いとは思いますが、1ドル86円台まで突入している円高とともになかなか下げ止まりません。増資懸念から電機関連の空売りが増えてきていますが、貸借倍率は4.91倍と依然として買い残は高水準。急落がないだけになかなか底打ちしない展開はまだまだ続きそうです。
11/13に1220円で、『チャートはトリブルボトムを形成しておりますが、ここを割り込めば、投げが投げを呼ぶ展開もありえそうです。』とお伝えしておりましたが、いよいよ下抜けてきましたね。貸借倍率は5.26倍と高水準の買い残もそうですが、ファイナンス懸念の燻る電機セクターとしても当面下値模索となるのか?!
11/13に1220円で、『チャートはトリブルボトムを形成しておりますが、ここを割り込めば、投げが投げを呼ぶ展開もありえそうです。』とお伝えしておりましたが、いよいよ下抜けてきましたね。貸借倍率は5.26倍と高水準の買い残もそうですが、ファイナンス懸念の燻る電機セクターとしても当面上値は重たいか?!
直近の日経平均の続伸局面でも株価はまったく反応せず。貸借倍率4.22倍と買い残も重石となっておりますが、今の相場でやはり赤字会社は買えないということでしょうか?!チャートはトリブルボトムを形成しておりますが、ここを割り込めば、投げが投げを呼ぶ展開もありえそうです。
このタイミングはリバウンドする可能性が高いでしょうが、一方で大量の買い残が重しとなり、買いポジションは短期資金の出番と思われる。あくまで短期で・・・円高は一服しているだけですので・・・
円高が大きく是正されなければ、なかなか主力株は値を戻す事は無いと思われる。お手持ちの銘柄をこの機会に見つめなおしてみてください。→→ 無料相談センター TEL 0120-085-910 まで
9/11に1440円から『今後の円高方向は明らかにトレンドです。というよりドル安方向。日本企業の輸出関連銘柄に赤信号。』とお伝えしておりましたが、その後80円台まで進行した円高とともに今日は安値1232円まで14%下落。国内証券もレーティングを引き下げておりますが、中間決算に向けてホルダーは十分警戒したい。
動きはイマイチさえません。今後の円高方向は明らかにトレンドです。よというよりドル安方向。90円割れはもう目前となっている。米国の財政投入が追加で行われれば、更なるドル安へとなるだろう。日本企業の輸出関連銘柄に赤信号だ。
■外資系による格上げ。円安で買い方が元気づいて来てます。楽しみですね。ただし、出来高急増し、高値つかみにならないように注意しましょう。あとは 腕の問題です。
同業種の中でも軟調さが目立っていた同社ですが、投資判断の引き上げをきっかけに本日大幅高!この規模の銘柄が簡単に上がってしまうほどの金余りの状況ということでしょうか。
■下げトレンドに 向かう動き■チャートも売りシグナルが昨日から点灯少し売りそびれた感もありますので、戻り売りで臨みたい為替レートが95円割れるとなお厳しい業績修正が見込まれそう「離れ小島」完成
国内の総合家電トップですが個人消費低迷からデジタル家電などは絶不調が続いています。しかし三洋電機の買収など構造改革を図っており、直近の上昇は先々の業績回復への期待からでしょうか。昨年のネガティブインパクトが強烈だった分、反動にも期待したい。
取組み改善しないことには目先期待ができないと言う事なのでしょうか。それとも?他の銘柄に比べ戻りの鈍いですよね、上値の重い展開です。ここで上がらなくていつ上がるのでしょうか。
1200円の壁今回も越えられなかったですね大分チャート上は煮詰まっているにも関わらず上へ抜けられないよっぽど売り物が多い?それとも、今後こそは?越えられない壁原因を究明する必要があると思います!
75日移動平均線に押されっぱなし他の電機株は上昇パナソニックは・・・本日ぐらいはリバウンドしても良いはずどうしてこんなに上値が重い!?何か問題でも?いずれにしても目の前で動いている株価が現実他が上げているから≪いずれ≫ここも!?≪いずれ≫・・この言葉が出るときは危ないサイン今までなぜ失敗したかを思い出してください!過去の教訓を活かす時ではないですか?
■ 景気が悪化してる過程でも株高?■昨年のリーマンショックから投資家心理は一気に冷え込み現在は株価の底入れはいつか?が、ほとんどの投資家の関心事だろう分析しましたか?テクニカル分析を!?「景気の話」だけを判断材料に株式投資してません?「政府による需要創造」「公共投資のための資金供給」「ゼロ金利で政策」即効性。明日から株価も景気もどんどん上向くなんて事はないですが確実に事態は良い方向に向かっていくと思われます「総悲観の時こそ、チャンス」松下幸之助さんも「好景気良し、不景気なお良し」と有名なセリフをおっしゃってます6752 パナソニック
09年3月期は連結最終赤字3500円になるとの報道で、上値の重い展開。ソニー、東芝、日立と狼狽売りを誘うような決算内容。そして本日は三菱電機が決算発表を予定。またまた波乱となるのでしょうか。売買は慎重に!
東芝ショックで連鎖売り?2/4の第3四半期決算発表に注目されるところ。ただ、地合いが好転する場面では踏み上げ期待が高まるだけに、狼狽売りだけは避けたいですね。売買は慎重に!
三洋電気の子会社化、リチウムイオン電池工場の新設と攻勢を強めており、強気姿勢を評価したいですね。押し目買いも入り底堅く推移、「テーマ株」の一角として注目です。
リチウムイオン電池工場の起工式を行った模様投資額は1000億円2010年4月から生産開始予定時代の流れに沿った投資好感される?株価は急騰した後の一服押し目買いとしては最良か!?『テーマ性があるところに資金が!?』資金の移り変わりをよ?くチェックしていきましょうね!
消費の低迷で投資家心理は低く、円高・ドル安進行で売り込まれた代表格。ただ、株価は底堅く推移し反発の兆し。いよいよ出番か?注目です。
三洋電機へのTOB価格も決まり、最終合意。シナジー効果は2012年度に営業利益ベースで800億円との見通し。為替の動向しだいでは反発期待も。今後の展開はいかに。
底割れ回避となるのでしょうか。急激な円高にもこらえ、底堅い展開。ここから為替が逆流すれば面白いことになりそうです。今後の展開はいかに!
円高・ドル安が進行で底割れには注意が必要ですね。ただ、為替の動向しだいで大幅反発の可能性があると言うことも忘れずに!今後の展開はいかに。
大幅な円高・ドル安となっており収益の下振れを警戒した売りに押される展開。このまま円高が進むようであれば、底割れの危険も。ここは踏んばりどころですね。
一転下方修正で大きく下がったものの株価は次第に落ち着いてきました。三洋の値決めの件ですったもんだしているものの、リバウンドは・・・動向に注目です。
例外なく売り方優勢2003年の安値は860円相場環境に明るい出口が見えてこない先月末の出来高急増?現在の株価が物語ろうとしている事出来高が何かを伝えようとしています株価の声を聞き取ってください!
中間期は純利益ベースで過去最高益を計上、「さすが」言いたいとろだが安心はできませんね。景気は急速に逆回転、五輪需要の反動などの不安要素も・・・ここらがピークとなるのでしょうか、今後の展開はいかに!
減益予想から一転して営業益増益になりましたね!今日は素直に好感されておりますが、今後は景気後退の影響を見極めていく必要がありそうですね。
今日からパナソニックに社名変更!海外で好調な白物家電に加え、2010年にも携帯端末での海外再参入が報じられております。金融バブルが崩壊した今、次の新たなバブルに向け技術立国ニッポンの代表として注目です!
【先週のテレフォン注目銘柄】
金融犯罪等にご注意ください
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