もしも…気になる銘柄が見つからない場合は、無料銘柄診断をご活用下さい。
リバウンドが続いているが、このリバウンドはどこまで続くのか!?業績面からの割安感はなく、現在の為替状況を考えると中間決算の内容に心配なところが出てくる。政府・日銀が本腰を入れ取り組んでくるようなら、状況が一変するかもしれないんですけどね・・・。
世界最大のEMSである台湾・鴻海精密は6月、中核小会社フォックスコンの基本給を2段階で2倍超に引き上げるとともに、残業削減を打ち出しておりましたが、19日には従業員数を4割増に拡大することを明らかに。基本給の大幅引き上げと従業員数増員で生産受託コスト増加は必至と見られており、フォックスコンに生産受託している同社にもコスト増加懸念が。足元の円高とともに中長期の競争力低下懸念要因になりそうです。
世界最大のEMSである台湾・鴻海精密は6月、中核小会社フォックスコンの基本給を2段階で2倍超に引き上げるとともに、残業削減を打ち出しておりましたが、19日には従業員数を4割増に拡大することを明らかに。基本給の大幅引き上げと従業員数増員で生産受託コスト増加は必至と見られており、フォックスコンに生産受託している同社にもコスト増加懸念が。足元の円高とともに中長期の懸念要因になりそうです。
世界最大のEMSである台湾・鴻海精密は6月、中核小会社フォックスコンの基本給を2段階で2倍超に引き上げるとともに、残業削減を打ち出しておりましたが、19日には従業員数を4割増に拡大することを明らかに。基本給の大幅引き上げと従業員数増員で生産受託コスト増加は必至と見られており、フォックスコンに生産受託している同社にもコスト増加懸念が。足元の円高とともに中長期の懸念要因になりそうです。9月に入れば信用高値期日も意識されるでしょうからね~
ドイツのケルンで開催されているゲーム機器の展示会で、同社の欧州エンターテインメント部門の幹部が「PS(プレイステーション)3」の新機種2種類を発表したと伝えられたことが材料視されている。 株価は7月6日につけた年初来の安値2258円から下値を切り上げる戻り相場となっており、戻り高値2803円(8月3日)更新への期待もある。本日終値での25日線の奪回が前提条件でしょう
当欄では8/4に2666円で、『リバウンド相場一服。13の金曜日のSQに向け、一部要因に絡んだ急速な円高進行も警戒されており、ホルダーは要警戒。』とお伝えしておりましたが、その後は15年ぶりの円高進行とともにデッドクロス形成。オバマ政権の輸出倍増計画など、今後も中長期で円高トレンドが形成される可能性が高いため、長期ホルダーはお問い合わせください。
約15年ぶりに84円台を付けた為替~ここまでリバウンドを演じてきた主力銘柄に売りものが集中してきそうですが・・・こちらは、想定為替レート1円の違いで90億円の利益が吹っ飛びます。3月の年初来高値の信用期日到来も意識され始めたら・・・恐ろしい?!
足元で85円台まで進行中の円高への警戒感から、いよいよ75日線付近のもみ合いを下放れ始めましたが、中期的に警戒すべきは輸出倍増計画を掲げているオバマ政権の動き。日米政局のパワーバランスが中長期的な円高トレンドを形成することになれば、当然ソニーの株価も・・・。
為替の円高にもかかわらず押し目買い人気が強い。3月高値から7月安値までの半値戻しラインが3000円弱のところにあり、何とかそこまではという動きとなっているのか。しかしながら、日本株を代表するソニーが崩れるとき、総弱気相場に発展する可能性もあり、その見極めが大事ともいえるでしょう。
サプライズ決算を好感したリバウンド相場は節目2800円、75日線付近で一服。来週末、『13の金曜日のSQ』に向け、一部要因に絡んだ急速な円高進行も警戒されており、ホルダーは要警戒。
ユーロ安の影響から株価は下げ続けましたが、対ユーロの想定レートを125円から110円に大幅に見直したことから安心感も出てきたようです。MA75を超え次のターゲットはMA200を超え・・・動きに注目です
サプライズ決算を受けて上昇を続けておりますが、チャートもダブルボトム形成からネックライン突破。セオリー通りであれば目安のターゲットラインは・・・。
昨日の四半期決算発表において通期見通しの上方修正を発表。ユーロの想定レートを125円から110円に変更した上での上方修正とあって目先の懸念材料が払拭される格好となりましたね。買い気配スタート!
ユーロ安の影響もあり大きく売られてきた銘柄ですがストレステストの結果が無難に通過した事で徐々にユーロも買い戻されてきました。貸借倍率も改善されてきたことからここからの逆襲があるのか?動向に注目です。
外国人が好む銘柄です。ユーロ安の影響は大きいのですが新興国向け製品の投入など売上げが大きく回復しているようです。外国人の売買動向に影響されますので今後の外国人の動きに注目です!
本日の上昇で25日線を回復してきました。主力株の中では動きは強いですね。ただこの戻りがどこまで続くのかがポイントですが、需給的な重石もありますので、楽観はできないところでしょう。
全体相場が売られ、円高も進んでいるが、株価は逆行高となっている。PBRが1倍を割れる水準が続いているだけにさらに売り込む動きが少なくなった可能性がある。悪材料出尽くしとなり、本格反転していくことは出来るのだろうか。明日以降の値動きに要注目していきたい!
大株主に謎のチャイナファンドが登場したことが話題になりましたが、株価はここにきて25日線に対してデッドクロス形成。思惑よりも現実を見るべき?! ちなみに決算予定は7/29。
大株主に謎のチャイナファンドが登場したことが話題になりましたが、株価はここにきて再度25日線に対してデッドクロス形成。思惑よりも現実を見るべき?!
25日線を越えてきたので次なる上値目処は3分の1戻しのラインである2800円前後が意識されてくる水準でしょう。ただし為替が今後さらなる円安に進むとも思えない現況考えれば取るべく戦略は明確ですね。
25日線を越えてきました。本日全体が軟調な中、力強い動きになっております。為替が円安に傾きかけてる要因が一つですが他にもありそうですね。戻りがどこまでか、本当に買ってよいのか。迷うところです、上がったところを飛びついてしまい、その後に苦労される方も多いので。。
今市場で話題になっているあのチャイナファンドが日本の優良株を中心に保有率を増やしています。同社の株も急速にこの動きが続いています。その真相は・・・
年内に電子書籍端末に配信サービスを行い電子書籍の各メーカーに対する動きが活発化してきました。テクニカルではMACDがGCを示唆していることや貸借倍率も8倍まで回復していることでリバウンドにも期待したい。
依然貸借倍率は11倍と高信用倍率で、PERも36倍と同業他社と比べれば割高な水準です。直近は円高も重しとなっていることから取り巻く環境は厳しいようです。残すは話題性ですが夏季商戦の3D関連がどこまで伸びるか?
毎日ダラダラと下げに転じています。欧州比率が高いことや、高信用倍率、PER35倍と買う要素が見つからない。ただチャートを見て安くなったからという感覚で売買していては大やけどをします。含み損を抱えた銘柄を期待感だけで不用意に持っていては儲ける事はできませんよ。
連日の年初来安値更新。PER36倍と割高な上、貸借倍率も11.32倍と需給も悪いため、当面は下値模索の展開か。そして反発のキッカケとなるのは・・・。
貸借倍率10倍台の買い残を抱える中、本日年初来安値を更新。同社の今3月期のユーロ想定レートは125円。1ユーロ=1円の円高進行で70億円の営業利益押し下げと要因となるなど、欧州問題は目下最大の懸念材料ですが、もう一つ無視できない中長期の懸念材料が・・・。
全体の動きよりも下げがきつく反発の兆しが見られない。2500円ラインも割り込み一段の下値を模索する展開となっているが、慌てずに対処法を考えておきたい。
全体相場の戻りに対して、リバウンドの力強さに欠ける動きとなっている。2500円割れが節目となっているが、抵抗ラインを割り込めば一段安も想定して置かなければならない。ここでの対処は重要だが・・・。
同社の今3月期のユーロ想定レートは125円。1ユーロ=1円の円高進行で70億円の営業利益押し下げと要因となるなど、欧州問題は目下最大の懸念材料ですが、もう一つ無視できない中長期の懸念材料が・・・。
本日の5日線割れは投資家心理を冷やしてしまいますね。また為替動向を気にしながらの展開となりそうです。一目均衡表では雲がしばらく右肩下がりになっていることから軟調な展開が予想されますが。。
ユーロ安直撃銘柄でしたね。徐々に織り込んだかたちですが、底入れか?ユーロ安が緩和されれば下げが大きかった分リバウンドも。ワールドカップで日本代表の活躍で3Dテレビが売れてきたとの話も聞こえますね。
ユーロ安の影響が懸念され株価は軟調な動きを形成していました。しかし、ユーロ相場は下げすぎた反動から買い戻される展開に!今後の為替相場にも注目だが、3D関連としても夏場は期待したい。
同社の今3月期のユーロ想定レートは125円。1ユーロ=1円の円高進行で70億円の営業利益押し下げと要因となるなど、欧州問題は目先最大の懸念材料ですが、もう一つ無視できない中長期の懸念材料が・・・。
欧州に占める比率が高いことからユーロ安の影響が懸念材料となっています。今3月期の対ユーロは125円と1円の円高が70億円の減収に!ホルダーの方早めの戦略を
先月の3000円割れで値ごろ感からの買いが入ったようだが、リバウンドせずに下げ足を強まる展開。3月の高値形成から下降トレンドが続いており、買い下がりが上値を重くしている。自律反発であれば値幅は限られるが・・・。
ユーロ安が止まりませんが、同社の今3月期のユーロ想定レートは125円。1ユーロ=1円の円高進行で70億円の営業利益押し下げとなるほど、主力銘柄の中でもユーロ感応度の高い銘柄だけに、現水準でのユーロ安が長期化するようであれば、業績下方修正は必至?
5/27の年初来安値を割れ、再度安値を探る展開になってきました。目立ったリバウンドが無い中、下落スピードは速いことからも、中途半端な押し目買いには注意が必要です。為替相場が明確に反転するには、一時的な戻りではなく、日柄も考慮した底打ちのタイミングを探らなければなりません。6/15に予定されているE3では「PSP2」の発表を見送る可能性もあるだけに、しばらく脱出することは難しいか。。
年初は3Dテレビ関連として注目を集めました。3/23には株価も3645円まで上昇しましたが、その後はユーロ安の影響懸念が出たことから株価は軟調な展開になっています。貸借倍率も上昇相場の時とは逆で8倍まで悪化!再度3Dで浮上のきっかけをつかめるのか?
多くの主要企業が1ユーロ=120~125円の想定をしている事がネックになってます。株価はボックス推移の価格帯に接近中(2500円)ここまで流石に下がればとお思いの投資家さんも多いでしょう~気がつけば信用貸借倍率も6倍近くになっている事に今後注意が必要か・・・
少しずつ値固めに入っておりますが、もうしばらくの時間が必要でしょう。為替、特にユーロ円相場を注力する必要あり。上方に空いている2つの窓を埋めにいく動きが早急に望まれるでしょう。
グーグル、インテルと共同でインターネットをテレビで利用できる『グーグルTV』の材料が出ましたが、全体相場の急落にかき消される格好に。目先は自律反発が期待できる水準ですが、欧州発の世界的な景気減速懸念や為替動向を考慮すれば、戻りの対応は・・・。
今回のギリシャショックに最も影響を受けた銘柄の一つでしょう。ということはこの銘柄の動きが今後の先行指標になるということです。現況の株価は下げ止まりの動きで、目先参戦してくる投資家の方が増えると思われますが、想定為替レートから判断するとどうでしょうか。悩むとこだと思われますが。。ここでの判断は大事ですよ。
ユーロ安が企業業績にマイナスと見られることから株価も連日の続落。売上高で1/4を稼ぐ欧州市場だけに1円の円高が70億円の減益となる!直近は液晶テレビ事業が好調で企業業績も急回復してきただけに思ってもいない敵に頭を悩ませる。
昨日発表した決算では、2011年3月期営業利益予想が市場予想を下回る結果に。株価も節目3000円を割り込み始めており、当面は欧州ソブリンリスクなど、外部環境の不透明感とともに厳しい展開が続くことになりそうです。
ソニーエリクソン製のドコモのスマートフォン「Xperia」が発売から20日間で10万台の販売を記録と好調な携帯事業への期待が高まっています。本日決算発表予定ですが、既に昨日業績上方修正を発表しており、好業績&テーマ性がユーロ安など外部環境の悪影響を勝っているような展開。これでユーロ安が落ち着くようなことになれば、買い安心感から本格的な反発相場へと発展する可能性もあり、要注目です。
2010年3月期の連結営業損益が320億円の黒字に修正し従来予想の300億円を上回った。エコポイント効果や買い替え需要で好調な薄型テレビが業績を牽引した。傘下のソニーフィナンシャルやソニーエリクソンの携帯事業も好調なだけにここからの動きも注目です。
3D元年、3D関連銘柄として直近は、3645円まで上昇したました。10年3月期の連結営業損益も黒字転換し薄型テレビが業績を牽引するが、ユーロ安の影響も直視しなければならないだけにここからのリバウンドは?
全体相場の急落で一気に売り込まれる格好となり3000円を割り込む。3000円は3D関連の盛り上がりで突破したラインであり、心理的な抵抗も考えられるが、日柄調整とポジションに注意しておきたい。
今月に入ってからの下落基調にくさびが打たれたと思った瞬間にこの全体相場の急落。75日移動平均線がサポートラインとなっていますが、逆にここ割り込むようであれば要注意ですね。
先日パナソニック製の3Dテレビが量販店で発売されたことで3D機運が高まってきました。テレビ以外でもPCや携帯などさまざまな分野での3Dが話題になっています。チャートでは、3/5から3/8の窓埋めをする形になってきただけにここからの反発は期待できるのか・・・
各社が3Dテレビに続々と参入する中、ソニーは3D対応コンテンツやデジタルカメラ、PCについても今年中に3D対応製品を発売する計画です。3Dテレビだけが大きく注目される中、他製品での3D化で優位になれれば勝機があるか?
昨日の東芝の3Dテレビ参入発表や、予想を上回った米小売り売上高なども刺激材料となることから、上値抵抗となる25日線突破を予想、年初来高値(3645円)を意識する展開へ。TVメーカーの10年度の強気の販売計画が報じられており、注目材料とりそうです。
V字回復シナリオが緩やかになるとの予想から株価も失速。25日移動平均線を割れチャートでも厳しい状況ににあるだけにここからの動きが気になります。為替動向も併せ注目です。
シティの投資判断が引き下げられたことにより株価も一服。3400円の下値支持線で株価の動きもピタリと止まってきました。市場予想と比べ回復期待が揺るやかになってきたと事だが現値は行き過ぎなのかそれとも・・・
シティ証券が投資判断を引き下げた模様。1H→2H 目標株価3700円→3800円四季報予想の11年3月期の1株利益は149円ロイターによるアナリストの中間値は101円今の株価だとPER34倍前後ですが回復基調が緩やかという事でしょうか。期待は出来るが足元は期待した程ではない株価の末路は。
3D関連の一角として人気が継続していましたが、ここ数日は利益確定の売りが先行しているようです。騰落レシオも加熱し中々上を取ってこない相場だけに押し目をどう見るか・・・巡回物色相場になっているだけに動向に次の動きに注目です。
3D関連や、PSPの販売好調も手伝い堅調に推移してきましたが、本日は、短期的な加熱感から利益確定の動きになっています。ただ、円安や企業業績の回復が鮮明になっているだけに押し目をどう判断するのかがポイントです。チャンスか?それとも・・・
次の波動がどちらに推移するのか?状況を伺う展開になっています。エコポイント効果も手伝い薄型テレビの受注も好調に推移しています。3Dテレビが今後どのくらいのペースで普及するのか今後の動向に注目です。
薄型テレビの生産が受注に追いつかない状況が続いています。新興国を中心に薄型テレビの市場拡大や国内の買い替え需要が好調に推移しているとでうれしい悲鳴となっているようです。今後は3Dテレビにも関心が集まるだけにここからの動きも注目です。
任天堂が「ニンテンドー3DS」を発売する予定だが、ソニーのPSPにも同じような3D機を展開する可能性が高い。競争で遅れをとらないよう積極的な戦略に期待が高まり、貸借倍率0.5倍と取り組み妙味もあることから再度高値更新となるか、ここからの動きに注目です。
3D関連として株価は堅調な動きを見せていましたが、任天堂がニンテンドー3DSを2010年に発売すると発表したことから一時的に利益確定売りがでているようです。いまだ、3D関連銘柄が物色傾向にある中で、このまま急降下してしまうのか、それとも息を吹き返すのか重要なポイントです。
3D関連やインターネットコンテンツの材料を受け堅調な動きを見せているが、本日は任天堂の材料に押される展開になっています。しかし、先日も空売りが64万株入っており貸借倍率も依然引き締まっている状態です。3月配当権利落ち後のアノマリー通りに推移するとここからの動きは・・・
本日も堅調な動きを保っています。インテルと共同でインターネットコンテンツのグーグルTVの開発や慶応をリーダーに次世代高技術に乗り出すことなど材料が豊富なだけに買いが先行!リーマンショック前の4000円の価格も視野に入ってきたか?動きに注目です。
日足チャートでは、3400円のもみ合いから再度上に抜けてきました。いまだ貸借倍率は0.55倍の逆日歩点灯と好需給を保っています。リーマンショック前の4000円という価格帯までは比較的上値が軽いだけにここから売り方は厳しい状況か?3Dを技術革新と考えれば技術革新のサイクルを当てはめるとここからの動きは・・・
3400円近辺でのもみ合いが数日続いてきましたが、本日は3/18の高値3480円が視野に入る展開になってきました。いまだ貸借倍率0.55倍の逆日歩点灯と好需給を保っているだけにここからの動きにも期待が持てます。
3400円で一服し次の方向感が気になるタイミングですが、いまだ貸借倍率は、0.55倍の逆日歩点灯と好需給を保っています。以前、白黒テレビからカラーテレビに変わった時のような技術革命的な動きは見られるのか?動きに注目です。
6/10から3Dテレビを順次販売すると発表したことでメーカーの販売計画が出揃った。2010年は3D元年と位置づけられる年となるだけにここからの各社の動きに注目です。
6/10から3Dテレビを順次販売すると発表したことで3Dテレビを先行するメーカーの販売計画が出揃いました。今年は、3D元年と位置づけらるだけにどこのメーカーが鍵を握れるのか?3D戦争の火蓋がきられただけに動向から目を離せません。
3Dテレビを6月10日から順次販売すると発表し、3Dテレビを先行するパナソニック、サムスンなどの販売計画が出揃った。2010年は3Dテレビ元年ともいわれ出だしでどこが鍵を握れるのか気になりますね。
2010度に自社製品を扱う専売店を7割増やし9億人市場の開拓に本腰を入れる。アフリカでは資源を財源に所得水準が向上していることでBRICSに次ぐ市場として注目を受ける。貸借が引き締まっているのでここから上は売り方にはきつい状況か・・・
パナソニックが米国市場で3Dテレビ拡販に向けベストバイと提携。早くも3Dテレビシェア獲得を狙うメーカーの動きが活発化してきました。液晶テレビでは、海外勢にシェアを大きく奪われた教訓を生かせるのか?
ここ2ヶ月は株価3000円-3200円のボックス圏の推移。取り組み妙味を考えても次のステージへの移行が期待されますね。
株価は昨年4月から12月にかけてはPBR1倍水準(2869円)をレンジ上限とする保ち合いを形成したものの、従来からの課題とされたテレビ事業とゲーム事業が昨年10-12月期に黒字化したことを織り込む格好となり、年初以降は保ち合いからの上放れを示現。株価は25日線ラインでのサポート維持。
昨年来高値である2月3日高値3235円をうかがう展開。新値三本足の陽転に加え、MACDが約1ヵ月ぶりの買い転換を達成するなど、シグナルは3000円を中心とする高値保ち合いからの上放れを支持。
2月3日3235円の高値を視界に捉えてきました。もう少し日柄調整がほしいところですが、直近のテクニカル指標も好転しており強含みの展開となりそうです。高値圏の推移から、もう一段の押し上げとなるか!?
2010年3月期の連結業績予想は、従来予想から300億円の大幅な赤字縮小見通しになり株価も底堅い動きを保っています。今後、注目される3Dテレビでは、他社メーカーを一歩リードする展開となっていることや、信用取組でも妙味があるためここからの動きにも注目です。
大ヒット上映しているSF映画アバターにより3D映像に注目が集められています。10年4月に3Dテレビを発売予定のパナソニックや今夏に3Dテレビを発売予定のソニーは他社に比べ一歩先行している。現行薄型テレビで苦戦している日本勢だけに3Dテレビが飛躍できるきっかけとなるか?今年もテレビ戦争に注目です。
エレクトロニクス部門の構造改革が計画以上に回復していることから2010年3月期は従来計画よりも赤字幅が縮小する見通し!ゲーム、テレビ部門が引き続き好調にある上、今後、3Dテレビにも関心が高い。貸借倍率0.57倍と好取組だけにここからも動きに注目です。
先週4日に赤字幅縮小の業績上方修正を発表。大幅調整が続く日経平均と比較すると、底堅い推移ですが、これが業績評価ではなく、逆日歩0.1円、貸借倍率0.8倍の好需給によるものであれば・・・。業績相場か?需給相場か?週末のSQを前にここからが判断時です。
上方修正を受けて株価は逆行高。全体の地合が悪化しているため引っ張られている模様。判断が難しい局面ですが対処法は・・。
株価は年初から上昇基調で高値圏で推移してます。背景には収益改善から黒字転換との話が出ており、需給面からも信用売が膨らんで踏み上げ期待もあります。しかし、材料が織り込まれているとすれば・・・!?
ゲーム事業や液晶テレビ部門が急回復したことで、2009年10~12月期連結営業損益は、1000億円の黒字転換に!本日は、1/21の高値3210円を抜けてきただけにチャート妙味も出てきました。今後期待される3Dテレビは、どのメーカーが鍵を握るのか?動向に注目です。
2009年10~12月期連結営業損益は、1000億円の黒字と5四半期ぶりの黒字転換!本日は1/21の高値3210円を試す展開になってきました。引き続き信用倍率は好取組なだけにここから上抜きした時は・・・次の動き出しがポイントです。
先日発表された2009年10~12月期連結営業損益は、1000億円の黒字と5四半期ぶりの黒字転換!今まで苦戦していた、ゲーム部門や液晶テレビ部門が急激に回復したことやバンクーバー五輪、ワールドカップのテレビ買い替え需要も追い風になったようです。今後期待される3Dテレビにも関心が集まるだけに今後の動向にも注目です。
今年は、バンクーバーオリンピックや、ワールドカップだど世界の祭典が多いだけにテレビの買い替え需要が期待されます。中国での液晶テレビ需要も堅調に推移しているだけに、これからの販売動向も期待が持てそうです。各社、しのぎを削っている分野だけに勝ち組に入るメーカーは?
今年、バンクーバー五輪や、ワールドカップなが控えることから、テレビの買い替え需要が期待されます。世界的に液晶テレビ戦争が激化しているだけに勝ち組に入るのはどのメーカーか?同社の3Dテレビが勝機を握れるのか・・・今後の動向に注目です。
1/15の高値3160円をあっさり抜けてきました。PSの販売好調だったことや、外資系証券の目標価格が4000円に引き上げられたことにより好感買いが入っている模様です。また、貸借倍率が0.42倍、逆日歩点灯中という事も上げ要因の一因になっているだけにここからの動向も目を離せません。
3000円台に突入してきたものの、出来高や乖離率などテクニカル的には上昇し過ぎている面も強く、達成感からの調整に入ってきそうだが、貸借倍率0.65倍と、上昇するほど売り残が増えている模様。全体が下落しているにも関わらず、下げるどころか再度上昇してきているところを見ると、天井はまだ先?節分天井に当て嵌まるならば、もうしばらく売り方が苦しい展開は続きそうですね。
ボックスの上を抜け3000円台に突入して売り方の買戻しを急ぐ展開に。ただ商いも膨らんでおり、移動平均線との乖離率も大きくなってきた。テクニカル的には一度調整を入れたほうが買いやすいのだが。
昨日もお伝えしましたが、テクニカルの節目を上抜けていよいよ上昇相場に勢いがつきそうな展開となってきました。しかし、目先達成感からの売りもでやすいので、出来高を伴ったら一回押し目を狙って買えたらいいように思えます。いづれにせよ大商いこなすまでは売り方の踏み上げも手伝いさらなる上値を目指す展開か。
2800円の高値を抜けずに昨年5月からのボックス相場の天井付近を一気に抜けてきた。売り方のショートカバーも手伝い3000円越えを目指す。週足一目均衡表では雲の上限2690円抜けが間近であり、抜ければさらに勢いがつきそうなチャートにも見える。短期筋が参加する可能性も視野にひと回転できそうだ。
長らくボックス圏での推移が続いていましたが、ついに上を取ってきました!今まで上値で空売りも入っていた模様で、ここにきて急速に需給が改善しています。特段、材料が出たわけではありませんが名実ともに国内トップクラスの銘柄が動いてくると全体の雰囲気も変わってきそうですね。
円安が追い風となり株価は上昇!対ドル下期想定レートは、90円、通期でも92円と為替動向しだいでは業績の修正も考えられます。ただし、直近の急激な円安の反動が気になりますので引き続き為替動向に注視していきたい。
下期対ドル想定レートは90円、通期でも92円と為替差損が消える水準まで到達し株価に素直に反応しているようです。しかしこのまま円安が続けば良いですが、円高要因の材料も多いだけに今後の為替動向にも注視したい。
今月に入ってからいいピッチで戻ってきてますがボックス圏と判断するなら、ここより上の価格帯は売りゾーンですね。2800円前後の水準で何度か跳ね返されており、ここを突破するにはファンダメンタルズでの後押しが欲しいところ。ゲーム機や液晶テレビ事業がどこまで業績に影響するか注目したい。
円高など外部要因の悪化もあり株価は4月以降ボックス圏の値動きに終始していますが反発局面に向けての下地固めとなるのか?液晶テレビやゲーム機を中心に業績の回復を図っていますが業績の推移に注目したいところです。
本日窓空けの下に放たれてしまいましたのでここは止まるまで静観するしかなさそうです。さらなる円高も株価の下げに拍車をかけており下値の見極めが鍵です。
目標価格が2500→2800円になり好感買いも入っているようです。空売りが大きく入っているだけに、踏み上げ相場になれば一段高も考えられますね。動向に注目です。
2,700円の壁は依然分厚いが全体のこの地合いに比べ堅調に推移本日も25日線からの反発。上に抜けるかどうか売り方さんは少し注意が必要。
直近の円安傾向により辛うじて以前からのBOX相場を崩さずに推移しています。本日は出来高伴った上昇になっているので、いよいよBOX圏内から抜け出すことができるのか注目!いつも通りの展開にもなりやすいので、出方次第では割り切った判断が必要です!
この銘柄は今のところは2400円から2600円のBOX相場が続いております。簡単に売買できる勇気と行動があれば、イケると思いますが、ただ、単に保有し続けても、よい結果は出ません。。。
急激な円高によって急落した後も上値が重いソニーですが、辛うじて以前からのBOX相場を崩さずに推移しています。為替も落ち着き始めてくれば、一旦底打ち反発へといつも通りの展開になるのか注目したい。
こちらのBOX相場の中で動いてます。2400円に近づいている最近は「買い場」との判断も・・?まだ様子見をしてる投資家も多いか?
PS3の売上増加などいいニュースが聞こえてきましたが株価はキレイなボックス相場を形成。このボックスを抜けてきた所が次のメイントレンドとなるでしょう。従って逆張りが有効となり、中途半端な所では手を出すべからず。
米国でのPS3売り上げが300%増加とのこと。ネットブックも人気化してきていることもプラス材料。これまでさえない展開が続いていただけに、円高一服感が強まれば、いよいよソニーの逆襲が始まるのか!?注目です。
この株を持ってる方・・・あまり楽しくないですよね・・・・??
あまり見当たらないんです・・・スミマセン円高プラスヒット商品無しですので・・でも。。個人投資家さんに人気がある銘柄ですけど・
上下どちらかに振れる寸前の動きです。ここは事前に先回りするのではなく、動いた方に順張りで付いた方がリスクは少なそうですが。為替の円高が気になるところでもあります。
サポートラインを割れてきましたので注意が必要です、次の下値ターゲットは2400円で止まるかが鍵ですが押し目と見るか否かの判断は今週には分かるでしょう
■為替 円高要注意!■少し様子見る場面か?ホルダーさんは買い値によっては損切りラインを設定したほうがよさそうですね。・・・
ボックス上限2800円付近で上値を抑えられておりましたが、本日いよいよ下放れ始めましたね。ここにきてユーロ・ドルともに円高に振れてきておりますので、ホルダーはセクターシフトも検討したい。
本日、目先の窓埋め完了後、また明日からの展開に期待が高まってきました。需給関係から判断しても大きく下押しする可能性は薄いのでは。懸念材料は為替動向だけか。95円台の死守は前提条件か。
■あとは真空地帯となるか。リーマンショックの急落で、今年に入って、切り替えしてる日本株。世界の景気敏感株として物色の矛先が向かっているか?とくに世界のブランド企業は外人買いを集めやすいのでは!?パナソニック・ソニー・日立・東芝・トヨタ・ホンダ・・・コア30銘柄ではないか!?
■個人投資家は賢く、逆張り。をしてるのでしょう。そして外人投資家は「コア30銘柄」を買うのです。順張りで・・・
■好決算で強烈リバウンド。先の決算発表で 予想より数字が良かった。しかし、中身は先のイメージをしづらい。過剰流動性相場は続いている証拠だろうか。あとは高値を抜けるかどうかが焦点だ。抜けたら一段高になる?主力株に資金が入ってきているような動きも!?ババ抜きにならないように気をつけよう!もしかしたら戻り売りのチャンスかもわからない?
■3ボトムを形成か?売り込まれているハイテク株。戻り相場に入っている。日経平均は高値圏でもみ合い。1万円~10500円の価格帯。10500円以上は真空地帯の価格帯に!?
■出遅れ銘柄か?ただし慎重に観察してください決算発表の日をチェックしてください。
日経平均の9連騰とともに25日線まで反発してきましたが、年初来高値付近まで戻した日経平均と比べても上値の重さは一目瞭然。7/30には決算発表も控えており、足元の円高の影響も含め、ホルダーは判断を迫られることでしょう。
■円高影響はサキヨミ作戦もみ合いが続き その後下に下がっちゃった銘柄。そんな銘柄沢山ありますね。・。ポートフォリオは再度見直したい 無料相談センター TEL 0120-085-910 まで
GM問題決着で買い安心感が市場を支えている格好だが、果たして本当に安心できるのだろうか?今後、米国債下落ともなれば円高懸念が高まることも。楽観的な見方は禁物ですね。
短期調整?2月からの上昇トレンドの崩壊?テクニカルで判断するのならここは!?5/14予定の本決算2010年予想は!?色々なことを想定して今からでも分析するべき銘柄状況次第では再度高値更新・・とういことも?
■もみ合いからの上放れる ■チャートのお勉強ですもみ合いの中出来高増えて上値を抜けた銘柄は押し目買いで新たな波動に入ったと判断です売り方の勝てる確率は低くなった
2500円台のもみ合い相場を上抜け、2700円台へ!ただし、ここから上を追うには何かサプライズが必要に見えますが…ここから先は順張りはきついかな?!逆張りの発想に転換していきましょうか!
直近60%以上上昇し、需給相場の底力を見せてきたソニーここにきて2600円の上値が重く高値揉み合いが続いており買い疲れ感が出てきていますじわりじわりと円高が進行してきているのも嫌な感じですね出来高も徐々に減って・・これは!ひとまず下げのスタートとなるか?
直近高値2625円を突破。売り方はここでロスカットを強いられる局面へ!踏み上げ相場のクライマックスは大陽線の大商いしないと終わらないと分析します。
■相場は続くよどこまでも・・・■需給は相当しまってますので空売り残が減りません売り方さんには苦しい展開が続くでしょう自信と過信とは違いますので相場の流れに逆らってしまうのはよくありません切り替えれば何ぼでも取り返せます一番いけないのは「意地を張る事」です相場は日々変化しているのです
■ 空売りのロスカットが入ってます ■相場は買い買い だけではなく少しはヘッジも考えましょう買い、売り、現金比率6 2 2くらいで臨んでくださいね?買われすぎた銘柄はPERPBR など 多少調整すると思われますが以外高となる可能性が大きいそんな気がしますので買いポジション多めにただし現金ポジションも忘れずに持つこと
■ひとまず下げのスタートとなるか?■押し目買いスタンスで臨む方はチャンスです逆日歩ついてるので価格硬直性はあるのでそんなには下げないと思いますが4/1の窓埋めがひとまずのポイント!?値動きがあるからこそ!儲けるチャンス!
■買戻しが強烈で上昇し続けた銘柄■主力株の中でもかなり派手に戻りを見せた銘柄です「まだ騰がるの?」ココで冷静になって見ましょただし依然として取り組みは売り長になってますので注意は必要
上抜けてきましたね?雲も突き抜けてきました次の目標は1月高値なのでしょうかどこまでも上昇していくイメージは誰しも持っていないはず個人投資家が飛びついた株価が大きな上値抵抗ラインそのラインとは・・・「買値までまだ届いてないから売却できない」そもそもの失敗してしまった原因を良く考えて欲しいです今回の上昇は「戻り売り」「利益確定」政府が与えてくれたビックチャンスと考えたいですね!
2000円に到達!オーソドックス代表的なベタな銘柄ですが2週間で3割も上昇してます。1000株買っても2週間で40万の利益なら決して悪くはないですよね。利益を積み上げる次なるターゲットは意外に目の前にある銘柄かも!?日経も8000円台ワンタッチで伸び悩み、三連休前の週末を明日に控え教科書どおりで言うとは一旦利益確定と言う流れだが・・さてさて。
■この銘柄も移動平均線を抜けて■出来高が急増してますでしょ?典型的に底値脱出のパターン今週出来高増えたら一旦利益確定が出来るでしょう
■日米ともに上昇し官製相場の様相■ソニー25日線を上回ってきてますココからが正念場で上値の重たい展開が予想されます出来高と売買代金が増えてくれば逆日歩点灯してるので意外高もあるだろう個人投資家は要注目!!
同社とセイコーエプソンは、中小型液晶ディスプレー分野で提携協議を開始すると発表したことを好感し、買いが先行しているようだ。テクニカル的にも十分調整を入れているだけに期待したいところだが、問題はここから引けまで継続して陽線でもっていけるかどうか?土日前ということで後場をどう乗り切るかが大事!
■ 目先の利益確定が出てきてしまう ■買っても買ってもすぐに売り物が出てくるそれが今の株式相場の特徴です主力株特に輸出関連の銘柄はその傾向が強いでしょう円高にいつ振れても不思議じゃないからだろう特にこの銘柄は人気があるだけに。。。失望売りもでやすい
■ 先週出来高増えて、買い転換か?■このコーナーでお伝えしてますが底値を探る展開から出来高急増して大きく動きが変わったと思われますただし、投資マインドが盛り上がらないうちは短期で利益確定が出る可能性が高いので、手堅く収めてください
■ 75日線が近づいてきました ■日本と中国の経済対策の本気度がやっと評価されてきてるようです。デフレからいち早く脱出するのは中国だと思いますソニー中国関係ないね。。。チャートも節目が接近中ここからは出来高増加がないと厳しいでしょう
■昨日は出来高ともなって急上昇!■この会社の動きが変わった時株式相場は「変化」すると思いますどのように動きが変わるのか?「変化」の兆しは!?個人投資家の人気NO1銘柄といっても過言ではありません
■ 買戻しが入ってくる場面 ■出来高が増えてきてますよここまで売り込まれもう下げるのも限定的下に10%下げ