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日産の海外での売上げが急増しています。好調日産を支える部品会社のこちらにも注目ですね。決算発表は8/5です。
日産の海外での売上げが急増しています。好調日産を支える部品会社のこちらにも注目ですね。
4/30高値307円が目前と迫ってきた。ここを一気に抜け切れるのか。需給がいいだけにここを抜けると踏み上げ相場も予想できるが、昨日も指摘したとおり、抜けなければWトップの可能性もあるので重要なポイントといえよう。
週足では綺麗な押し目をつけて高値を更新する上昇トレンドの定義に沿ってフォローの風は吹いているようだ。また、好需給というのも魅力。しかしながら、直近高値を抜けずに下がるとWトップとなる可能性もあるのでここからの形には要注視することが必要でしょう。直近高値を抜けたときと抜けなかったときの想定はたてておきたい。
新車販売台数の回復基調なども背景に最終損益は20億円の黒字で、3期ぶりに黒字回復の見通しを好感した動きになっています。今後の為替動向にも注目が集まりそうです。
9ヶ月連結では当期赤字幅縮小したが、10年3月予想は据え置いて160億円の赤字。これだけ業績回復が大きく報道される中ということもあり、失望の売りが出ているようだ。テクニカルでは2/1安値235円を瞬間割り込みさらに弱気筋に傾く可能性も。
連日お伝えしてますが、25日移動平均線の水準を大きく割り込んだ。同時に為替も90円を割れ込み89円台前半へ。下げ始めたら早いとお伝えどおりの結果になりつつあります。今回の上昇幅に対する半値戻しが231円だが、この辺がターゲットになるのか!?
今日の25日移動平均線は259円で現値と同値。終値ベースでこれを下抜けると投げが出やすいテクニカルポイントとなるか。為替や輸出株との連動性にも注意が必要だ。
25日移動平均線258円のギリギリのポイントで十字線を引っ張る。下げ始めたら早い銘柄だけに、ロスカットの投げには注意が必要かも。90円前後の為替動向にも注目です。
日産系の部品会社ですが、直近の日産の株価の動きや円安の効果を受けて、急激な上昇を演じた。だが、前回の高値と面合わせのWトップとの見方もでき、ここからは売りが入りやすい局面か?
当欄では9/29に253円で、『証券会社は強気一色!相場は悲観で買い、楽観で売る。』とお伝えしておりましたが、その後は業績下方修正などもあり、今日は安値188円まで25%下落です。空売りしていた方はおめでとうございました!信用口座をお持ちの方はぜひ空売りをうまく活用してみてください。
中間決算発表では、業績の回復の遅れが鮮明となる中、通期予想は果たしてどこまでおっつける事ができるのか?チャートは底値探しの展開に入り、貸借倍率の悪さからここからの下げは売り物を呼ぶ展開となりそうです。株価の動向に注視です。
週足はデットクロス、日足では下放れのチャートになり底値探しの展開に・・・・中間決算発表でも業績の回復が遅れる中、通期業績がどれだけ回復するのか?内外の環境を考えると・・・動向に注目したい。
一目均衡表の厚い雲を先週一気に突き抜けた。9/16のときもしっかり跳ね返して高値を更新しにいったが、今回は力尽きたように見える。テクニカルは弱気に転換か?!証券会社のレーティングに振り回されないように相場の流れに素直に乗りたいものです。
昨日の決算発表では営業赤字は縮小したが、中間配当を無配(前期実績3円75銭)としたことがネガティブに反応し、急落。証券会社の強気のレーティングで引っ張られてきたが、まさに楽観の中で相場は天井を打ったように見える。センチメントを読むのは大事であり、そのセンチメントの逆をいければ「今」ではなく「先」を透視する力が養えるのではないでしょうか。
日産自動車の決算は黒転により急騰スタートをきったのをきっかけに、日産部品会社大手のこちらも寄付きから急騰したが、その後失速。「相場は悲観で買って、楽観で売る!」そんな言葉があてはまる銘柄。
証券会社は強気のレーティングばかり。なぜでしょうか・・?そんな思惑に振り回されてほしくはありませんね!「相場は悲観で買い、楽観で売る」これ基本。次ぎの相場を「待つ」のは楽しいことですよ!目先にバタバタすると疲れちゃいますから。
外資系から国内証券会社のレーティングは強気一色になった。そんなに株価を上げたい理由があるのでしょうか?個人投資家さんは迷いますよね。センチメントが強気になったとき、楽観になったときはどうも信用できませんよね。「相場は悲観で買い、楽観で売る」相場格言がありますが、果たして?!
レーティングなどの投資判断は個人投資家の冷静な判断を鈍らせてしまうこともある。ここも外資系証券がそろってのレーティング上げは何か思惑を感じて仕方ない。 株価上昇のクライマックスのサインなのか・・足元だけでなく、先を見据えた投資を心がけたい。
自動車株は円高による容赦ない下げ。。輸出関連株は大きなダメージなのに部品関連はまだ大きく下げていない。ただ、上げるときもそうですが、下げるときも順番なのです。大型→中小型→ボロ株や新興市場などお金の周り方のタイミングの差。自動車本体が下がれば当然部品も下がるのは予想がつく。テクニカルではボックス下限の220円がポイント!
今回の3/10からのリバウンド業種別上昇率ランキングのトップにこの業種。続いて不動産、証券、その他金融、自動車と続く。値動きの良さから上昇したこの銘柄も息切れ。220円がボックス下限だが、この下放れが山が高い分だけの下落があるのか注目となる。
厚木工場を10年9月までに閉鎖するとの話。生産能力過剰を抑えるため、各自動車会社や部品会社は縮小を余儀なくされる。ショック前の売り上げに戻るまでは時間が必要なのか。
3月からのリバウンドで最も上昇した業種は輸送用機器である。その中で安値から大きな上昇率を演じたのはここ。売り方さんの踏み上げが終われば次ぎのチャンスはデカイ。。
過去52週の安値からの上昇率ランキングでは266%で業種別輸送用機器では第二位。今回のリバウンドをリードしてきた業種だけに、ここでの大きな振れは流れを大きく変える可能性もあるので注意が必要か。
ボックス相場がつ続いていましたが、全体相場の下振れがチャートを悪くしています。170円割れは買いが入っているようですが、ここを一気に割れてくれば投げが殺到すると分析。支えることができるか注目だ!
テレフォン注目銘柄として5/27に184円で登場しましたが、今日は高値219円まで19%上昇です!国内外証券のレーティング引き上げも相次いでおりますので、引き続きご注目くださいね!
テレフォン注目銘柄として5/27に184円で登場しましたが、今日は高値205円まで11%上昇です!国内外証券のレーティング引き上げも相次いでおりますので、引き続きご注目くださいね!
日産向けが7割を占める自動車部品メーカー。直近25日線を割り込み調整が続いておりましたが、本日出来高を伴って25日線まで切り返しており、目先はテクニカル面から注目。
一時、短期資金の介入でお祭りになった銘柄が今静かに終わりのシグナルを灯そうとしている。170円割れたら200円オーバーの買いホルダーの大口のブン投げも・・・
デッドクロスに突入し、ギリギリのラインで踏ん張っているが、もみ合えばもみ合うほど、下にトレンドが発生してしまうとその負のトルクは増大します。売り仕掛け感を匂わす展開ゆえ非常に緊迫した展開。テクニカル的にもこのパターンは要注意!
4/16の安値171円が持ち合い安値。ここを割れれば答えは出ると思う。祭りのあとの銘柄の結末は・・・
4/13の高値244円を頭に元気がない。持ち合い相場が続くが、170円を割れれば一気に行って来いの可能性も否定できない。
「あの盛り上がりは何だったのか・・・」それが株式相場が人気投票であることを教えてくれる。出来高の減少はまさに祭りが終わった証拠。持ち合いからの下放れが確認できればその答えが出ることでしょう・・
持ち合いからの下放れを確認できれば、あとは行って来いの水準までいくのかな?異常なほどの過熱のしっぺ返しは大きなものになるのは過去の歴史が教えてくれています。
チラッとご紹介!もみ合いから上を試し押し返されたという流れ…この辺り出来高伴うなら再度注目しておきたいですね!決算発表や自動車業界のもろもろを出来高とともにこなしもらいたいですね!
米国ビック3の一角、クライスラーが破綻した事により逆に自動車業界に安心感が?7条ではなく11条と言うのもグッド!!低位信用貸借倍率が引き締まっている株は要チェックか・・・
米国ビック3破産の思惑で・・・バタバタされている投資家さんは、まさか!いないとはおもいますが?(笑)部品企業は債務保証される&破綻材料織り込み済みになれば?信用貸借倍率0倍台&逆日歩が火を噴く?!
■GM クライスラーが破産したら■おそらく日本の部品メーカーさんは相当打撃を受ける事でしょう米国で日本車だけが売れるとも思えませんし、ビッグ3と取引をしている日本の部品メーカーは資金回収米国政府からの資金援助を受ける型も考えられます
GMの債務を株式化?部品企業は債務保証GM破綻に対する溝が埋められつつある一方、自動車部品業界支援プログラムを打ち出し万全の備えに・・・・GW前の逆日歩を嫌った売り方の買戻しも入ってきそうですね?第二波へ向けての助走は・・・・
全体相場100円安に肉薄する中でも?いよいよGW突入前での売り方は、逆日歩がネックに・・・!?信用貸借倍率0倍台が話題にのぼる事でしょう?株価カツモクせよっ!
いよいよ始まる安値期日を前にの買戻し相場?!信用貸借倍率0倍台をチェック?♪
本日から東証が日々公表銘柄に選定で、売り物が出ているようですが・・・信用貸借は0倍台のままですから?再度の上昇波動入りも想定か!?
売れば売るほど損するのか!?現状の地合いはそんな感じの状況ですが?売り残増加ベスト10に名を連ねる銘柄の踏み上げが強烈です!こちらもその1つですよ?信用貸借0が仇となる・・・
100年に一度の金融危機は100年に一度の株式相場を形成過去の経験や知識、そして様々なファンダメンタルズ分析投資には欠かせない武器ですが敵は100年に一度の相場です「下げ」も「上げ」も常識を逸する事だって十分あるのです
先週末からの値動きは周知のところその影で「貸株残高」が急増中【大相場】ってこんなところから始まったりするものなのですそして我々個人投資家に必要なことは『連想』次に動き出しそうな『類似銘柄』を早急に探しましょう!とはいえまずはカルソニックに注目です
一過性の値動きとは言えません【PBR0.26】は割安感満載先週より空売り急増に伴い逆日歩0.05円点灯この価格帯は出来高が少なかった分上値が重くはありませんからね!!
【先週のテレフォン注目銘柄】
金融犯罪等にご注意ください
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