もしも…気になる銘柄が見つからない場合は、無料銘柄診断をご活用下さい。
年初来安値圏での推移が続いていますが、配当狙いの買いがそろそろ入ってきてもいいのでは?底値形成している期間が長いだけに反発への期待が自然に高まるかもしれません。戻り売りがどの程度あるのか分析しながら株価チェックを!
直近のリバウンドは見事に25日線で一巡。貸借倍率11.63倍まで積み上がっている買い残の消化売りは、年初来高値4/15から勘案して秋口以降に本格化する可能性もあるため、ホルダーは要警戒。
年初来安値に接近中!売り込む動きは弱まっているようだが果たして・・・。徐々にだが信用需給も改善し、割安感がある状況も続いている。現状のまま放置されるとは考えにくいが、上昇していくのにもハードルがある。現状で取るべき行動は決まっています。迷いがある方は不安をなくし投資に臨みましょう!
売りの中心となっているのは輸出関連株。全体相場が戻しに入ったとき、内需株に買いは入ってくるのでしょうか。日銀が追加緩和策を行った場合、金融株への影響を早急に想定しておきたい!
戻してきましたね~!金融緩和策期待ですかね。今週中に上値を切り上げる可能性もあるのでしょうか?いずれにしても政府・日銀の対策待ちになりそうですね。
5月以降、一度も超えたことがない75日平均線。ここを超えることが出来れば、トレンドに変化が生じるのか!?引き続き高配当銘柄としても注目していきたいですね。
世界的に長期金利が低下しているので利ざや縮小懸念から銀行株は冴えない展開が続いていますね。信用取組がもう少し改善するといいんですけどね。
徐々に下げ渋ってきているが、業績を見直す買いは入ってくるのか!?信用買い残の多さだけが気になりますが、それ以外に問題は見当たらない。戻しのタイミングはいつになるのか!?現在の水準からの値動きは注目していきたいですね。
25日平均線、雲の下限値を下回ってところでの小動き。上値は重い?内需株、高配当銘柄へ資金が向かってくる日はやってくるのでしょうか?向かってくる条件は整っているとも考えられるのですが、果たして・・・!?
あっさりと25日平均線を下回った。内需株、高配当銘柄として下値では買いが待っている可能性もあるだけに今から下の水準は要注目か!?
もみ合いから下抜け!金融政策から円高懸念が浮上し、全体相場は大幅反落。個別銘柄も期待されていた部分があり嫌気されている。新たな相場展開!これをいち早く現状把握し対応していく必要があります!
日銀金融政策決定会合後なのか、FOMC後なのか!?いずれにしても動き出す要素はある。問題のその内容だが・・・!?本日はアンテナを張り巡らせて正確な状況分析を行っていきたい!
本日も静かな値動きとなっている。動き出すきっかけは、目先はFOMCとなるのだろうか。現在のトレンドがどの方向性となっているかは常に把握しておきたい!後は動き出すタイミングだが・・・。
高止まりしているが、ここからの展開に動きがあるとすれば、どちらに動いてくるのだろうか!?やはりカギを握るのは雇用統計次第?想定できることはすべて想定して、来週に備えたほうがいいのでは?
高値圏でのもみ合いが続いている。上値を抜ける展開となるには、何かきっかけがあるといいのだが・・。動き出したのを見てから買い付けても遅くはないかもしれない。大事なことは利益を確保すること!高値圏での攻防戦。決着がつく前に行動に出るのも一つの手段!?
BNPパリバやHSBCの企業決算の内容が好調だったため、金融株への不安は後退。この流れを受けてメガバンクも上昇し、上値を試す展開となっている。目先の上値抵抗は75日平均線、そして26週線。抵抗ライン付近での値動きを要チェックするべき!
リバウンドは終わってしまうのか!?もしくは、上昇トレンドの中での休憩なのか!?本日の下落をどう分析するかが非常に重要な局面!当社、分析チームの分析結果だと・・・。
連日の上昇によって、「戻り売りがやっと出来た」との声が少しづつ多くなっている!?まだ保有している投資家さん!「いつも欲を出しすぎて失敗している」という方!他の方がどう「欲を抑えて投資をしているか」興味はないですか?その方法とは難しいことではないのですよ!
自己資本規制の一部を緩和!本日は銀行株が全体相場を引っ張る形となっている。この流れがいつまで続くか!?少なくとも本日は一目均衡表の雲手前で失速しなければいいのだが。。今後、非常に重要な場面を迎えそうなので様々なことを今から想定しておきたい!
7/21、年初来安値2451円より順調に戻っている。本日は一時25日平均線を越える場面もあり、戻し基調に変化は今のところなさそう。薄商いの中、株価はしっかりと戻っている背景とは?ただ単に売りが出ていないだけ?それとも・・・!?銀行株を取り巻く環境は常に把握しておいた方がいいはずです!
ストレステストを無事に終え、銀行株を取り巻く環境が少しづつだが改善した。目先はリバウンドとなり、25日移動平均線を超えてくるのだろうか!?今週の銀行株の値動きは要注目かもしれない。
昨日のNY市場大幅高に連動し、銀行株も小高く推移。市場参加者の多くが気にしているのは、ストレステストの内容!この内容次第では再び、来週に波乱になる恐れもある。果たして、無事に乗り越えられることは出来るのか!?
下げ止まった感が若干出てきたか!?しかし、今週末に控えている欧州ストレステスト次第では状況が大きく変わる可能性がある。一番に考えておかなければいけないことがあるので、しっかりと現状を把握しておいたほうがいいかもしれない。
リーマンショック後全く見せ場がなくここまで推移しましたね。外部環境の懸念材料はもちろんの事本質が良くならない限りは株価も上昇しないでしょう。ホルダーの方は何を判断して銀行株をお持ちですか?今の現状を考えば・・・
年初来安値更新!週末に行われる欧州ストレステストの影響による下落なのか!?投げ売りが出ているとも考えにくく、下げ止まるとしたら「あの株価」になってくるのか!?銀行株を取り巻く環境、今週は要注意すべきなのかもしれない。
下げ止まるような値動きとなってきた。売られる要素はなくなってきたのか!?今のところ米金融株の決算内容も良好のため、リバウンドとなっていく可能性が高いのか!?来週以降の値動き、期待を裏切らないで欲しいものだ。
軟調な展開。本日上場の中国農業銀行の状況を見極めようとしているのか?みずほFGの増資価格も決まり、多少アク抜け感があるだけに今後の銀行株の展開に期待したいところ。しかし・・・!?
銀行株を取り巻いていた暗雲は、公募増資の価格決定でようやくあく抜けです。今後、リバウンドはどこまでか!?米国金融株決算が週後半から始まりますので注目ですね。
みずほFGの増資価格が決まったら銀行株はどう変わるのか!?銀行株を取り巻く環境は少しづつ悪材料が出尽くしてきている感が出てきているが、今回のみずほFGの値決めで出尽くした感が強くなるのか!?静かにみずほFGの値決めを見守りたい。
いよいよ今週にみずほFGの増資価格が決まってきますね。価格が決まった後に銀行株はアク抜けとなり、上昇に転じていくのでしょうか?銀行株を保有の方、万が一の対処だけは忘れずに!
みずほの公募価格決定がメガバンク買戻しのタイミングと見られておりますが、同社は貸借倍率が15倍と買い残が積み上がっており、上値は限定的との見方も。全体相場のリバウンド。金融株でどうせ狙うなら需給良好銘柄か。
欧米金融不安が後退したことで、昨日のダウ平均は大幅高!メガバンクへの影響?来週に控えるみずほFGの増資懸念から上げ幅は小幅上昇となっている。上昇幅をさらに伸ばす可能性は?テクニカル的な上値抵抗ラインをしっかりと見極めていきたいところ!
昨日からの急反発!銀行株を取り巻く状況に変化があったのか!?注目すべき事柄は!?変化に応じた投資手法がつねに求められていますね!
全体相場安から売り先行でスタート。2500円前後で底固めしていただけに、下放れだけは避けたいところ。中国農業銀行の影響は?みずほFGの増資と共に考えていかなければいけない問題となるのだろうか!?
5日移動平均線を越え、底打ち感がやや出てきたか!?しかし、みずほFGの増資が終わらない限りは上値を積極的に追う展開は考えられない?銀行株が注目される日・・・近いうちに来るのか!?
2500円付近で下げ止まった格好になってきた。安心して良いのか?反発に入ったとしたら、どこまでの戻しとなるのか!?銀行株を取り巻く状況はつねに把握しておきたい!
下げ止まった感はまだ出ていない。みずほFGの増資価格が決まる前に下げ止まる動きとなって欲しいものだが、果たして・・・!?欧州ストレステストにも注意を払っていきたい。
昨年の安値も割れ込んだ!一体どこまで下げていくのか?ほぼすべての銘柄が下落しているが、銀行株を取り巻く環境は他とは違うと認識しないといけない。現在起きている出来事を正確に把握し、対処していきたい!
安値更新まであとわずか!?下抜けてしまうのか!?7月に発表される予定の欧州ストレステストの結果を見ないことには動きにくそうだ。目先はみずほFGの増資価格が決まってからが焦点か!?銀行株は正念場を迎えている。
みずほFGの影響が大きい!見方によっては悪材料が出尽くしたとも考えられるが、株価は下げ止まってくるのだろうか。注目すべきは・・・!?安値更新した時は要注意。
しっかりとした値動きが続いている!G8、G20首脳会議で金融関連に対する法案が話し合わる可能性が高い。来週以降、金融関連の値動きに変化は現れるのか!?割安感があるので引き続き株価チェックしておきたい!
静かな値動きが続いている。まるで何かを待っているかのように・・・。出来高が増え出してきたときは要チェックしたい!
みずほFGの増資案件、日取りはいつになってくるのか!?欧州圏で話が出ている「銀行税」の導入の影響は出てくるのか?問題が次から次へと出てくるが、割安感があることには変わらない。反発となっていくのか、非常に気になるセクター!
みずほFGの増資状況が気になって動きづらいのか!?25日線上での推移が続いている。銀行株を保有している方は今週が勝負の週になってきそうだ。
25日移動平均線を越えてきた!新たな展開となっていくのか!?今週は注目すべきことは、みずほFGの増資時期だろうか!?増資が決まればある程度のリバウンドに期待?動き出す前に分析を行い、先回りした投資をおこなっていきたい!そのためには・・・!?
本日から貸金業法改正の施行されるが、消費者金融業者を傘下に持つ大手銀行にとって今後の影響が懸念される。一過性の要因ではないために時間を追った経過が必要となる。株価は値ごろ感から下げ足が鈍い動きだが、上値が重く軟調な推移が続き、トレンドの転換には時間が必要となるだろう。
25日移動平均線は上回った。しかし、みずほFGの増資懸念が台頭してので積極的な売買は控えられている模様。信用買い残が多いことにも注目しつつ、リバウンド幅を分析していかなければいけない場面!
25日移動平均線にタッチ!超えていくことは出来るのかに注目が集まっている!?昨日のみずほFGの年初来安値更新を見る限り、銀行株への売り圧力は多いかもしれない。現在の状況を打破していくために必要なことは!?安易に考えず、しっかりと状況分析していきたい!
SQ値を上回り、日経平均は大幅高でスタート!銀行株も買われているが、戻りは鈍いようにも見える。すでに戻り売りが出ているのか?まずは25日平均線を越え!?そして5月初旬に空けた窓を埋める日・・・いつなるのか。。
銀行株を取り巻く悪材料が薄れる可能性は出てくるのか!?今後の状況次第ではリバウンドのきっかけになる可能性もあるだけにしばらく株価チェックをしていきたい!
やっと安値更新が止まったようですね。短期間で落ち込んだために戻り売り圧力も強いのでしょうか?ホルダーさん、あきらめる前に現状把握はしておいたほうが良いのでは?
本日も年初来安値更新となっている。投げが出てきてもおかしくない水準に達してきたか!?欧州ソブリンリスクの影響が強いため、どうしても金融関連は手控えられてしまいやすい。救済策は出てくるのが一番手っ取り早いのだが、果たして・・・!?
年初来安値更新をしましたね!今後も続落してしまうのか!?欧州ソブリンリスクが後退しては再燃しての繰り返し・・・これでは投資家はリスクを負ってまでポジションを取ろうとは思わなくなってしまう。投売りが出ていないだけに今後も注意が必要かもしれない。現在のような相場展開に合わせた対処方法は一つだけ!それは・・・!?
底堅い値動きが今日も続いていますね。もう安心してよいのか!?波乱となる可能性は?金融セクターが敬遠されていた理由を忘れずに今後の展開に臨みたい。
徐々に25日移動平均線に接近中!底堅く動いてきているだけに、安心感も出てきたか!?短期リバウンドだけを狙っていくか、中長期で値幅を狙っていくか、投資スタンスによって成果が大きく変わりそう。現状の環境に合わせるなら、投資スタンスは決まってきますよね?
下げ止まり感は出てきたか!?本日も全体相場が安い中だが、しっかりとした値動きが続いている。鳩山首相辞任による株価への余波は!?早急に分析しておきたい!
日経平均が小反落している中、本日はしっかりとした値動きを見せている。底値形成後なだけに下値不安は薄れている可能性がある。後はリバウンド値幅だが・・・5/6に空けた窓を埋めて欲しいというのが希望だろうが現実は!?引き続き状況を毎日確認していきたい!
現状では社民党が与える株式市場への影響は株式市場の活性化につながる政策に消極的とみられていたため限定的との見方が多いようだ。今後の政局運営を見極めたいとの動きが本音か!?「買われにくい市場」に資金を投じるのではなく、「買われやすい市場」に資金を投じたい!
欧州ソブリンリスクが後退し、米国同様にリバウンド模様が強くなってきた!この流れに便乗し、同社も本日は戻り足が強くなってきている。今回の戻り目処はいくらまで考えるべきか!?来週以降も戻りは続いていくのか!?期待はしていきたい!
欧州金融への不安、朝鮮半島の地政学的リスク・・・外部要因で株価が動いてしまう要素が多くあるときの対処方法は?様々なケースに合わせた投資手法が求められています!現在のような相場展開は『経験値の差』が出てしまいそうですね。
欧州の金融システムへの不安が再燃!日本のメガバンクへの懸念は?そして、スペイン以外の国の状況は?直接影響がなくても金融株への不安が台頭しているのは事実。現況での投資手法で最良の策は・・・!?のんびり気長に待っているべきではないですね。
いよいよ、リスクの主戦場と思われていたスペインに影響が出てきました。ある程度織り込んでいるとは思いますが、どこまで下げるのか!?以前、不動産バブルも起きていましたので銀行の不良債権も多く、金融危機に発展するかも知れません。
前週は何とか年初来安値更新は避けられた。今週は年初来安値2591円近辺で値固めできるかに注目したい。そろそろリバウンド意識も出てくるが、欧州次第で株価は乱高下してしまう。引き続き欧州市場から目を離せない。
年初来安値2591円、そして09年安値2585円が間近に迫ってきた!世界的に金融不安が広がっている状況では下抜けてしまう可能性が高いのか!?下抜けてしまうようだと次の下値目処は!?みずほFGの増資後にも期待したいところだが、戻り売りにも気を配らなければいけない!短期リバウンドが来たときには、どういった対処を取るべきなのか!?しっかりと戦略を立てておきたい。
銀行株だから安心だと思ってる方がいたら投資脳を変えた方がよい時期でしょう。投資の基本=儲け今回の株安に関してピンチをチャンスと捕らえる事に適した銘柄か今一度再考の時。
大幅下落スタート。ドイツが空売り規制、欧州各国がCDS規制、アメリカがサーキットブレーカーの導入を検討と各国が危機管理に動き出してきた。まずはギリシャの国債償還を無事に乗り切ってもらいたい。そして、次に問題視されることは・・・・。金融株は前途多難となってしまうのか!?
上値が重い展開が続いてしまうのか!?みずほFG次第で大きく状況が変わりそう。では、みずほFGの今後の展開は?増資が決まり一安心といきたいところだが、中核的自己資本(コアティア1)の比率を見ていくと・・・!?把握しておきたい重要なことがあります!
みずほFGの増資が決定し悪材料出尽くしと考えたいところだが、5/19に迫るギリシャの国債償還を無事乗り切れるかに注目が集まっている。欧州不安が薄れても、金融株を取り巻く状況には注意が必要だ。
みずほFGの状況次第で来週以降の展開が決まってくる可能性がある。さらに一段安となるのか、不安後退から下げ止まってくるのか!?ただ、増資枠を倍増した事実は変わりません!最良の方法は現金化。ノーリスクで来週以降の銀行株を見極めていきたい。
さすがに本日は米国株の大幅上昇を受け戻している。不安は解消されたのか!?決算も事前に予想が発表されているだけに期待は薄い。みずほの増資懸念がどこまで広がるかが焦点。個人投資家の戻り売り圧力がどれぐらいあるのかをしっかりと把握しておきたい。決算期待で保有している投資家もいるようだ。
みずほFGの増資懸念から銀行株は本日も軟調な展開となっている。さらに欧州の財政不安。この問題が解決しない限りは金融株は静観しておくのが吉なのか!?いつかは戻ってくる場面もあるだろうが、「いつ」が分からない限りは投資効率を優先したい!
発行枠拡大報道もあったが、本日一番嫌気されているのはみずほFGの増資懸念だろう。ある程度は株価に折り込んでいる可能性もあるが、ユーロ圏内の金融不安も完全に払拭したわけではないだけに、株価は売り優勢となっている。悪材料出尽くしとなるのか!?株価低迷したままになってしまうのか!?金融株は正念場を迎えているかもしれない。
下落しすぎ!戻してきた。次の問題点はこの戻しの「期間」と「値幅」だ。期間は短期と考えるのが無難か!?値幅は窓埋めぐらいはして欲しいものだが、3000円近辺からは上値が重くなる可能性も!?ギリシャ以外にも問題を抱えている国があることを忘れてはいけない!
またしてもギリシャ不安から大幅安となってしまった。問題は長期化してしまうかだが、果たして・・・!?GWを持ち越してしまった投資家は多数いるはず。今後はその方たちの戻り売りも考えなければいけない。今年はギリシャ、ヨーロッパの問題に振り回される年になってしまうのか!?状況把握はお早めに!
上方修正、増配、ギリシャ不安後退から上昇してのスタートとなった。しかし、ギリシャ問題が完全に沈静化したわけではないので現在は戻り売りが若干優勢となっている。今年こそは銀行株の上昇が見られるのか!?決算内容がある程度判明しただけに、次の展開に期待したいところだが、金融関連を取り巻く環境だけはしっかりと把握しておきたい!
全面安となっているが金融関連の今後が危ぶまれる米国市場の下落。25日移動平均線を大きく割れ込み、一目均衡表の基準線でぎりぎり踏ん張っている状況。深追いせずGWに入る前に現金化しておくことが最良の戦略か!?
昨日の米市場での金融株の値動きは上値が重い展開。その影響が日本市場にも出てしまう可能性もありえる!?決算内容次第で一気に状況が変わってしまう。決算発表日を念頭に入れた売買を心掛けたい!
全体相場が大幅高の中、銀行セクターは小幅高となっている、もう少し上げてもいいと思うが、上がらない理由でもあるのか!?ただ単に出遅れているだけであればいいのですが、決算内容にも気を配らなければいけない時期なだけに注意は必要。一番気にするべき事柄は・・・!?
本日G20にて、銀行に金融危機解決の費用を求める負担金導入の検討が話し合われる。出来高を見る限り、ほとんどの投資家が様子見姿勢となっている。この話し合いの結果次第では来週以降、銀行株の値動きに変化が訪れる可能性も!?なるべくリスクを避けた投資を行いたい!
昨日の上昇幅を帳消しにする値動きとなっている。この流れ・・・やはり昨日のコメントで危惧していたことが現実になってしまったか!?引き続き、全体相場は調整局面ということを頭に入れておいた売買を目指していきたい!そして、本日から開催されるG20の動向にも注意を払いたい。どう対処するべきかはもう分かりますよね?
5日移動平均線も超え現在のところは戻し基調となっているが、この展開は続いていくのか!?全体相場は調整局面に入っているということを頭に入れた売買を心掛けたほうが?今日の相場を喜ぶのではなく、明日、一週間後、一ヵ月後の相場展開を分析し利益を狙い、喜びに変えていきたい!
まずは一安心といったところか。低PBRが評価され、再度買われるのか!?決算を意識した値動きとなってしまうのか!?当社の分析結果では・・・・!!投資効率を最大限に考えた投資を行うとすれば、現状での考えはまとまるはず。
利益確定を出来ずに本日を迎えてしまった個人投資家は多い。全体相場の状況変化にどう対応していくか!?まずは今回のゴールドマンの影響の規模、期間を分析する必要がある。ここからの行動次第で「儲けられる人」「儲けられない人」と分かれそうだ!?
この売られ方は!?リバウンドもここまでなのか。それとも・・・!?昨日、約1年半ぶりにTOPIXが1000ポイントの大台を回復した。1000ポイントを維持していたリーマンショック以前の銀行業連動指数は200ポイント台にあり、現在の150ポイントと比べ大きく出遅れている。上昇の余地はあるが、本決算が近いこともあり積極的な買いも入りづらいか!?「長期スタンスより短期スタンス」今の時代に求められている投資手法をもう一度確認しておきたい!
ギリシャへの支援問題が進展し、銀行株は強い値動きを見せている。戻し基調は続くのか!?続くとなればどこまでの戻しとなるのか!?出遅れセクターの反撃!期待したいものだ。
本日も年初来高値更新し、3300円まで値を伸ばしている!メガバンクの状況は大きく変化したのか!?最後の出遅れセクター!?現状の上昇ペースを保ち、上値追いを期待したいが本決算の内容も気になるところ。個人投資家の高値掴み解消が進むことにも期待したい。
米国市場での銀行株高を受けて、本日はメガバンクが大幅続伸となっている。三井住友は年初来高値となる強さを見せている!次の目先のターゲットは昨年11月高値3290円か!?そして、これを超えてくるようなら・・・。出遅れセクターとして何度も取り上げられているだけに市場の注目度は高い。本決算に注意しつつ、期待したいセクター!
3200円を超えられない日々が続いている。第一生命の効果も現在のところ限定的。上抜けする日はいつになるのだろうか。今年こそは見せ場を作ってくれるのか!?次に動き出すタイミングの候補日としては・・・!?投資効率を考え、今後を考えたい。
小幅下落中。明日上場の第一生命保険は金融セクターの救世主となるのか!?資金流入するきっかけとなれば、目先の上値抵抗ライン3200円を超えられる可能性が生まれる。金融セクターの動向に要注目!
年初来高値まで後10円!最後の出遅れセクターと言っても過言ではない銀行株。ようやく動き出してきたが、今後こそは上抜けできるか!?第一生命が上場することによる金融株へ資金流入期待!?トレンド転換するかが注目どころ。
ようやく重い腰を上げてきていましたが、配当権利落ち日にあたり、若干軟調な展開。3000円あたりの売りが重く圧し掛かっているものの、下値は限定的で揉み合いを続けている。この揉み合いからどちらに振れるかで、今後の流れが見えてくる可能性は高いので、ここからの動きに注目ですね。
米国の金融新規制案が出てきた時のNYダウは2日で400ドル下げましたが、昨日は金融規制案の提案発表後、ダウは切り返してきています。懸念材料が徐々に薄れてきているのか、銀行セクターがいよいよ重い腰を上げてくる可能性が高まってきそうです。国内メガバンクも本格リバウンドとなるか注目ですね。
週末から銀行株の変化が出てきたように思う。別にこれといった材料が出た訳ではないのだが、日経平均の上昇とともに動意づいてきた感じがする。銀行株は長期低迷しているだけに、いったん重い腰を上げると相場は大きいのだが・・・・
移動平均線を越え、出来高も増えてきた!銀行株に資金が流れてきているのか!?リバウンドしていないセクターとして注目されている。本格リバウンドとなれば、値幅にも期待大!?ついに動き出してくるのか!?早めに銀行株の分析を終わらせたい!
昨日に仏BNPパリバ、蘭INGグループの決算が発表され、その内容は予想を上回るものだった。この内容を受けてメガバンク、金融株に資金流入期待が高まるが果たして・・・!?まずは目先の上値抵抗ライン、25日移動平均線ぐらいはあっさりと超えて欲しいものだ。
自己資本比率の改善は予定通り。業績推移も現状は問題なし。では、なぜ売られる?見直し買いが入ってくるタイミングは?『遇数年2月、銀行株アノマリー』2月後半戦スタートし、状況の変化を見逃したくない!
決算発表も無事に終わり、国内大手証券会社はレーティングを強気継続するなど銀行株への見方が変わってきている可能性がある。リバウンドが全く来ていないセクターなだけに見直し買いが入ってくれば人気化もありえるのか!?さらに『銀行株、遇数年2月ラリーのアノマリー』アノマリーに期待しつつ、銀行株の今後の動向を注視していきたい!
昨日発表された四半期決算において堅調な業績推移を確認できたことで買いが優勢となっています。公募増資以来、上値の重い展開が続いていますが、トレンド転換のきっかけとなるか!?
NYダウ268ドル安で日本株にも大きく影響して同社公募価格を割ってしまった状況にある。今後の欧州のスペイン・ポルトガルの信用不安、米国の金融新規制案、為替動向等不安要因が沢山あるが日経平均も1万円を大きく割り込んできた場合どうなるのか世界の市場動向に注目してください。
米国金融新規制案がでてNYダウが2日で400ドル強下げましたが、リーマンショッツクを連想させるくらい強烈に下げました。今後の展開はどうなるのか??同社は公募増資をしたばかりなので余計気になるところですが、日経平均を見ながらの神経質な展開が予想されます。
通常では値決めまで株価は軟調に推移するケースが多いが、直近の増資銘柄は既に織り込み済みの銘柄が多く、値決め後の上昇期待で逆に値決め前から上昇するケースが増えている模様。上昇期待が織り込み済みなら逆に出尽くしによる下落想定も必要です。ポイントとなる日なだけに大引け後に注目です。
悪材料出尽くし感から上昇したものの、値決めの1/20~1/22を控え上値は重い。払い込み1/27~1/29以降は買い戻し期待もあるが、増資決定から大幅上昇しただけに、上昇一服となれば、希薄化懸念による影響は以外に大きくなる可能性も・・。ポイントとなる日を考え、割り切った判断も必要です。
6日にも8000億円規模の公募増資決議との報道を受けて、急速に上げ幅を縮小。ロックアップも解除され、いよいよ増資に踏み切ることになりそうです。アク抜けか?希薄化懸念再燃か?ホルダーは判断時です。
全体的に今年は好スタートとなった銘柄が多い中、銀行株は軟調な展開となっている銘柄が目立っている。その原因となっているのは増資懸念の影響なのか!?まさか1月から増資を行うということは・・・!?『増資』今年もこのキーワードに株価が揺れ動きそうだ。
増資懸念が再浮上している銀行株セクター。自己資本規制の延期を受け、好感され一時は上昇したものの、再び株価は軟調な展開。根本的には大手邦銀は優先株比率が高く、普通株増資が必要な状況は変わらない。全体的に出遅れているとはいえ、依然としていつ増資発表が出てきてもおかしくない状況から、嫌気される展開はさけられないか・・。
増資懸念で、売りが先行していますね!具体的な新しい規制内容が決まる来年の12月までの動きに注目は集まりそうです。自己資本規制強化という事になれば、増資は必要になっていくのではないでしょうか?
自己資本規制の延期を受け好感買いが入ったものの再び株価は軟調な展開になっています。自己資本規制の延期も一時的な解決という見方が多く今後tier1の保有率引き上げの課題は先送りにされた状況です。すでにロックアップは解除されいつ増資されてもおかしくない状況だけに底値はいつやってくるのか?動向に注目です。
先日、銀行の新資本規制の延期を受け急騰しましたが、増資懸念がなくなったわけではありません。三菱UFJFGに比べコアTier1が格段に低いので将来、大きな増資が必要になるかもしれません。三菱UFJFGと同等のコアTier1になるにはどれくらい必要か・・・!?
銀行の信用規制延期の報道を受け先週は大きく戻ったものの、信用規制の問題は先送りされたに過ぎず、増資懸念は払拭されていない。ロックアップが解除されただけに、来年の動向に注目です。
先日、銀行の新資本規制の延期を受け急騰しましたが、増資懸念がなくなったわけではありません。三菱UFJFGに比べコアTier1が格段に低いので将来、大きな増資が必要です。三菱UFJFGと同等のコアTier1になるにはどれくらい必要か・・・!?
新BIS規制からメガバンクに大幅な買戻しが入り、それを受けて買い先行のスタートになりました。当然の流れだと思いますが、楽観は禁物です。買いの主体はどこか、しっかり吟味することでしょう。単なる買戻しか、長期的な視点による買いなのか。見極めができないと、まったく方向性が逆になりますから。
今日、<8306>三菱UFJFGが公募増資の値決めです。他のメガバンクの増資懸念が強いので、こちらも注意が必要です。増資のロックアップが12/20に切れてしまいます。再度の増資が行われるのか!?全体相場にも大きく影響を与えますので要注目です!ちなみに<8411>みずほは、1/10ロックアップ解除です。
日経平均は一週間で一割近いリバウンドを見せましたが同行株価の戻りが鈍いですね。それだけ公募増資の影響が大きいということでしょうか。銀行株というブランドから売りそびれることが多く、取り組みの改善が進みにくいのも特徴です。テクニカル面では25日移動平均線にがっちり頭を抑えられていますね。
ようやく前日比プラスで引けそうですが、出来高を見る限る昨日に投げるべきところの投げが終わった感じもします。あとは、本日のTOPIXの引け値がポイントです。
昨日・今日の出来高の変化に注目です。重要な変化日になるでしょうか。そろそろでしょう。
投売りが出ておりますが、薄日がさすのはもうそろそろでしょう。本日の三菱UFJの決算が一つのキッカケになるのか注目です。TOPIXのリバランス期待を信じ。
三菱UFJフィナンシャルGが一兆円の増資観測と報道されております。前回、メガバンク3社の増資の順番からすると次は、こちらか!?
年末の資金手当てに向けて主要企業の増資が相次いでおります。世界的に銀行の自己資本比率規制が強化される流れのなか、本日の決算で同社の増資に関するアナウンスが注目されております。果たして増資はあるのか?!
世界の主要銀行に対して自己資本比率の規制を強化しようという動きが世界的な規模で見られます。新たな基準次第では更なる資本調達が必要となり、株価への影響が懸念されるため安値圏にあるものの足元は手を出しにくい所ですね。資本規制強化の件を株価がどこまで織り込んでいるかがポイントでしょう。
日経平均も、とくにTOPIXは上がらないです・・・金融モラトリアムの行方が不透明すぎて、銀行株には手が出ないのが本音でしょうが・・・だからこそ。。・・
こちらも野村ホールディングスのようになるか!?
上値の売り物がやってきております。まあ教科書どおりなら売りやすい処ですが・・・米国の金融機関の決算期待もあり、売り場はとても難しいですよ~~。近代の株式投資は「短期決戦」が基本です。もう昔のように長期投資はおカネをリスクさらす時間が増えるだけ。。。
は一旦、収束しておりますが・・・まだ増資懸念は残っている。日本の大手金融機関の資本増強は国際戦略上避けて通れない。お手持ちの投資家さんは、どこかで逃げる準備を・・
上値は重たいですから、信用の買い残高が減らないと厳しいかもしれません。あとは出来高が出来てこなければ突破できません。出来高に注目!!
本格化していきそうですね。ファイナンス地獄に陥っていくのでしょうか?とりあえず保有してる投資家さんは、「何もしないで静観」しては資産が打撃を受けると思います・・・
ダラダラ下げているうちは売れないんですよね===・・・でも。・最終クライマックスはドスン。。と急落しちゃうんですよ。。株式って
公募価格を大きく割れこみ、引き続き下げが続いている様子です。「亀井ショック!」と巷では呼ばれているような昨日、今日ですね。
自己資本比率の規制強化懸念から直近の銀行株は下落の一途です。中途半端な位置での買いはまさに落ちるナイフを拾うようなもの。大量にある信用買い残が整理されるまでは自律反発は難しいのでは。
■国際的に自己資本増強の・・■流れは止められません。優先株ではなく普通株での増資となれば、株式市場にとって、需給はきわめて悪い。もちろん銀行株を持ってる投資家さんは「資産が劣化します」ので考えないといけません。無料銘柄診断実施中。 無料相談センター TEL 0120-085-910 まで
■民主党政権になり変わる事■世界的な流れですが・・・金融資本主義が悪者説。G20でも金融規制論が声明で発表された。今後の日本でも金融機関への締め付けが厳しくなる事が予想されます。銀行・証券の業界再編は遠のいてしまったのか・・
■全体相場も頭が重いのです■米国の金融株はここ1ヶ月の間にそれなりに上昇しました。でも日本の金融機関の株は騰がらなかったですね・・・そして、下げ始めてしまった。。。。銀行株お手持ちの片、銘柄診断してみてください。
■テクニカルできついが■ファンダメンタルズでも厳しいですね。。。国際業務を続けるためには、更なる自己資本を積まなければ欧米諸国の金融機関と戦っていけないようです。増資懸念。
■一部報道によると大型破綻?■米国の金融不安が再び懸念されている。目先の高値警戒感と雇用統計の数値悪化予想で、相場は大きく下落。日本株にも影響が及んでいるようだ。そして。。。日本のメガバンクにも売りが優勢。
■雇用統計のサプライズ。はあったが、4日連続安の後の押し目買いになったか?週足チャートではまだBOX圏の中。ホルダーさんは気になると思われますが・・・
■ファイナンスした銘柄。押し目を待ってください。「過剰流動性相場」は始まったばかりですよ。高値で買っちゃた投資家さんの売りも出てきてますから・・
■押し目買いスタンスを徹底上値は重たいが 押し目は短期資金も入ってきてる銘柄だろう。今は霧が覆ってる株式市場。動きを良くみましょう
■金利は下がりゼロ金利スプレッドは確実に取れます。バブル崩壊の後始末はいつの時代も金利低下プラス財政刺激。公定歩合を上げなければ過剰流動性のワナからは脱出不可能だ。つまりは金融相場はまだまだ続くのであろう。
公募価格3928円を割れ込んでからの値動き、下げ足を加速している!『なぜ!?』他の公募増資をした銘柄を分析していくと、見えてきませんか?先週までの値動きと今の値動きは明らかに違ってきています!この『違い』をしっかりと把握することが最重要です!
公募価格に近づいてきましたねぇこれはチャンスなのか?金融関連を取り巻く環境出遅れている部分もあれば増資を嫌気される部分もある強弱材料どちらを評価するべきか!?今の現状だけを評価するならここはやはり・・・現状把握はお早めに!
米国のストレステストの結果が一段落したことで金融株が上昇し国内のメガバンクにも影響がでました。先日まで国内の銀行株は稀に見る急騰劇を演じており急ピッチな調整は免れないところ。明日に決算発表を控えていますが悩ましい展開ですね。
大量の増資発表から株価は低迷していましたが先週より明らかに動きは変化しています。日興シティの買収など米金融機関が撤退した投資銀行へと業態を変革中。吉と出るか凶と出るか、先々の業績の変化に注目ですね。
8000億円もの超大型増資を発表したこちらの今後は・・・お問い合わせ多いですね?普通株が3割増え、既存の株主価値の希薄化も大赤字で株数に勝る圧迫材料・・・GSの収益回復による増資との違いは明白!2週間前に4000円目前の株価は3000円を行ったり来たり?ここらの株価は底値とも言えますが・・・果たして!
大規模ファイナンスでストップ安しました。直近では野村HDがファイナンス価格を大幅に上回って上昇中でした。期待感で終値ベース3000円はキープしています。戻り高値を見ながら期待感が剥落したときにも備えましょう。
■ 市場を揺るがす決算発表後 ■株価の行方が実に注目されよう金融機関のバランスシートがいかに傷ついてるかわかるだろう。日経平均採用銘柄なのでこの株はかなり影響を与えるだろう。空売り残も増えておらずに値決めまでは下がる可能性が高いはずだお手持ちの投資家さんは注意してください
当欄では3/26日に4040円で、『そろそろ4月相場の展望を見据えた売買。業績相場に向けた準備を。』とお伝えしておりましたが、昨日業績下方修正と、8000億円の増資を発表したことから、今日は売り気配スタート。需給相場が続く一方で、いよいよ始まった業績相場。業績、財務面に不安を抱える銘柄をお持ちの方、銘柄診断、ぜひご活用ください。
期末の動きも兼ね大きく上昇してきた銀行株ですが、明日からは4月相場になります。例年の動きから見るとここはどうすべきか・・・外部環境も考えての売買が必要になるでしょう。
当欄では先週末26日に4040円で、『そろそろ4月相場の展望を見据えた売買を。』とお伝えしておりましたが、今日は安値3470円まで14%下落です。3月期末に向けた需給相場が一巡し、今後は業績相場へ向けた準備を意識しておきたいところ。
当欄では先週末26日に4040円で、『そろそろ4月相場の展望を見据えた売買を。』とお伝えしておりましたが、今日は安値3530円まで12%下落です。3月期末に向けた需給相場が一巡し、今後は業績相場へ向けた準備を意識しておきたいところ。
当欄では上場来安値をつけた3/11に2855円で、『目先底を売ったか?!注目です!』とお伝えしておりましたが、その後ピンポイントで上昇を開始するや、今日は高値4050円まで41%上昇です!金融不安の後退で国内メガバンクに買戻しが加速しておりますが、3月期末に向けた相場もいよいよ終わり。そろそろ4月相場の展望を見据えた売買を。
3/13安値2,585円→本日3,690円、約40%の上昇を演出。75日移動平均線綺麗に抜けたことで次の節目は26週移動平均線近辺か?昨年同時期の戻しは約52%の上昇。引き続き注目です。
3/11の2830円からお伝えし株価はもう2割以上の上昇!期末の動きから銀行株全体に押し上げられ空売りの買戻しも意識されてきました。75日平均線を綺麗に抜け来週の動きがポイントです。
昨年同様、彼岸底となるのでしょうか?昨年は3/21→6/6まで約52%の上昇。今年は3/13安値2585円→本日3400円約31%の上昇を演出。目先の戻りはどの程度か、注目していきましょう。
銀行株に関しては先週もさんざんこのHPでお伝えしましたね。ただでさえ売られすぎの銀行株、期末の戻しに動向に注目ですと本日も4%の上昇!やはり株は動き出す前のこわい所が勝負ですね。
先日もこのHPでお伝えしましたが、銀行株の期末の動きは・・・と本日は5%の上昇!ただでさえ売られすぎの銀行株ですが皆さん、目先の戻りはどこまで見てますか?今週からの動きも注目して行きましょう。
SQを通過し来週からの全体相場の動きや銀行株の動きに関心が集まります。皆さんの株価予想はどの辺りでしょうか?ただでさえ売られすぎの銀行株、そろそろ上昇してもという声が多くなってきましたが、果たして絶好のポイントとは?
株価対策等の思惑から心理的には売りづらいところ。昨日は出来高を伴っての反発。目先底を打ったか?注目です。
安値更新後は買い戻しを誘う展開。3月末対策が注目されており、心理的には売りづらいところですよね。出来高を伴っての動き、目先底となるのでしょうか?
冴えない展開の銀行株だが、チャート上は底堅くいつ反発してもおかしくない状態だ。3月期末対策としてどのような動きになるのか日経平均の戻りもどこまで?ここからの売買はもちろん・・・
金融株が強いNY市場を受けて高く始まってきている三井住友FGメガバンクの中でCDS保有比率が低く資本増強も上手くこなしていることも強み出尽くし期待で発表後はいよいよ本格的な動きに!?
直近の節目の4110円を越えてきましたのでここからの上昇に関しては本格的になるでしょ