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軟調な展開から抜け出せません。貸借倍率は11倍と高水準なだけに売られれば売られる程投げ売りが出てきます。なかなかトンネルの出口が見つかりませんね。
軟調な展開から抜け出せません。貸借倍率11倍、テクニカルでも良い所が見当たりません。米国では、リーマンの教訓を生かし証券・保険会社にも銀行並みの資本規制強化が検討されています。いずれ国内にもその波が・・・
米国で証券・保険会社にも銀行並みの資本規制強化が検討されています。リーマン後の教訓を生かし金融システムを健全化する狙いだが、遅かれ早かれ日本にもそのような流れが到来する日が・・・
全体相場も一時8000円台に突入しリスク回避の動きと狼狽売りの動きが強まっています。ポイントは9000円を死守できるのかそうでないか?割れた場合の信用の投売りに注視が必要です。
直近では、一部新入社員の初任給が54万円という事で話題になりましたね。役員報酬や新入社員の給料がどうのと身内の話題では盛り上げっていますが、現況の証券会社の取り巻く環境は依然厳しいようです。チャートでは持ち合いからの上放れになってきただけに一時的な妙味があるか?
ネット証券では信用取引はもちろんのこと、デリバティブ取引の値下げ競争も始まっています。個人投資家の80%以上がネット証券を利用しており手数料の値下げで収益圧迫されそうです。さらに出来高が少なくなれば・・・?
株価は4日続落!売買高や売買代金も低迷したまま活気のない株式市場~9日には、東証1部の売買高が12億5400万株と今年最低を記録。低迷と言われた昨夏の3分の2程度になっています。各証券会社の業績も大手20社中、13社が最終利益が赤字か減益でしたが・・・一般的に株価は景気を先取りします。だから今後、実体経済が悪化する可能性は大いにあり?信用貸借倍率12倍強の需給の悪さと4月高値(717円)の信用期日売り対策は怠らない様に・・・
大きく売り込まれたところからリバウンドが入り、500円台で値固めして一段高へ。ようやく底入れ感が出てきた格好だが、上値を追うには新たな流れが必要となる。日柄調整を考慮したレンジを捉えておきたい。
レーティングを受けて株価は反発に転じている。PBRも0.7倍と割安感もある。底値?からのリバウンドは成功するのだろうか!?一目均衡表で見ると・・・!?
週末発表の第一四半期決算は、ホールセール部門の赤字などが響き当期利益が79%減と大幅減益に。あわせて発行済み株式数の2.0%の自社株買いを発表しておりますが、貸借倍率17倍まで積み上がっている買い残を消化できるのか?
上値が重過ぎる?本日予定されている四半期決算の内容を見極めるため動き出せない?トレンドに変化があるかもしれないので、決算後の来週の値動きには要注目です!
25日平均線を越えてきた!信用買い残が多いことが気になるが、ある程度のリバウンドは期待できるか!?金融株を取り巻く環境が少しづつ変化してきているので、この流れをうまく利用し、高値で保有し続けている方も投資戦略を見直していきたい。
以前貸借倍率が20倍と高信用なことから戻りの鈍さが目立ちます。米国の金融業者の決算も伸び悩みが見られたが、月末の決算内容次第では・・・
日経平均が250円近く急騰する中、戻りの鈍さが鮮明に。市場の関心は貸借倍率20倍まで積み上がった買い残の期日売りに。戻りを待つ個人投資家は多いものの、戻り売りに戻りなし?
山えお切り下げながらの綺麗な下降トレンドを継続中です。米国金融株や中堅証券会社の決算内容は景気を反映するかのようにさんざんな内容でした。月末の数字が気になりますがこの数字はすでに折り込み済みそれともさらに・・・
日経平均が反発に転じる中、逆行安で年初来安値更新。欧州ストレステストの結果や決算発表が目前に迫る中、貸借倍率19倍まで積み上がった買い残の期日売りが加速し始めたか?
中堅証券会社の決算が出揃ったが、内容はさんざんとるものでした。株式相場の低迷や急速な円高を嫌い個人投資家は売買を手控える傾向にあった。大手証券会社の決算内容はいかに?
個人投資家の株式委託手数料の低調さや株式発行収入が前年比1/3と減少していることから証券会社の環境はまだまだ厳しい。チャートも下降トレンド継続中なことから長期ホルダーの方は効率を考えては?
世界的な株価低迷で株式発行の手数料収入が前年の1/3程度に減少し証券会社には痛手!個人投資家の株式委託売買も低調だっただけにまだ厳しい環境が続く。
7日の468円を目先の底値に浮上の体勢に入っている。先月は6/9(515円)の安値から16日(555円)まで7%前後(25日線手前)まで切り返しを見せたものの結局9日の安値を割り込んだ。今回は7日の安値が大底となれるか。時間を無駄にしないためにも二段下げの可能性も含め分析は必要。
PBR1倍割れで自立反発も期待できますが上値が重いですね。手数料収入が株式低迷のなか低迷していますが強化したトレーディング部門に注目ですね。
投売りも出て株価は弱含みの展開が続いていたが、久々の反発でリバウンド局面に入ってきた。上値のシコリが重石となっており、戻りのラインをイメージして対策を練っておきたい。
役員報酬1億円以上が7人と内部では景気の良い話が聞かれる中で株価は低迷の一途を辿っています。依然貸借倍率20倍と信用の買い残の意識した展開が続きそうです。
下降トレンドを形成し下げが止まらない。下値の節目は3/13の403円とまだ開きがあることからここから続落すればするほど信用買い残が気になってきます。
2日の安値を割らずに何とかキープしていたがとうとう割れて安値更新。役員は高額報酬を手にし、その活動を支える投資家さんは09年3月の安値〔403円)をちらつかされ苦しめられているなんて到底納得できない話。ただし、そのまま何もせずの放置はいけません。今ここでしなければならないことを着実に。
報酬1億円以上の役員は7人と内部では景気の良い話はあるものの株価は下降トレンドを組んでの続落中!現況の下値の節目は3/31の403円とまだまだ下値の余地が見えるだけにダラダラと不用意に持つのは禁物?貸借倍率はなんと23倍!
証券業界の最大手であり、業績も2010年3月期は黒字回復。しかし株価は連日の安値更新となりリーマンショック後の安値も視野に入ってきました。会社の規模や業績で売られているわけではなさそうです。売られている理由を明確にし、いつか切り返すだろうと安易に考えることなかれ。
連日の下落で400円台に突入。昨年3月に付けた403円は意識される価格となるが、4月の高値から信用買い残が増加傾向にあり上値を押さえられる展開が続く。リバウンドでの対処を練っておきたい。
6/9安値515円を下回ると更なる下げの可能性大。典型的な下げトレンドチャート今後も高水準の信用の買い残が頭を押さえつける展開に。
4月以降信用倍率が急激に上昇し24.8倍にも上昇した。この数字は2007年7月以来の数字!今後上値の重しになってくる要因の1つだが、外人保有率は前年比10.8%の上昇になったようだ。この推移の意図するものは?
外資系証券、レーティング引き上げへ。目先の悪材料はこの水準の株価に織り込まれているとの観測が底上げにつながってるとみられるが、貸借倍率(空売りと信用買いの倍率)が24倍と売りに対して大量な買い過多状態の克服は容易ではない。まず目先の戻り目処に注意!
節目550円付近でのもみ合いを下放れ、年初来安値を更新。拡大を続ける欧州ソブリンリスクとともに、新政権下での証券株への影響も考慮しておきたい。
本日新政権が発足しますが民主党菅直人総理が誕生になれば証券株には逆風が吹きそうです。信用の買い残も多いですし。
全体相場が鋭く切り返しているにも関わらず、同社株価の動きは戻りが鈍いと言わざるをえませんね。昨年行った大規模な増資と大量の信用買い残を考えれば、上値が重いのも仕方がないのでしょうか。時間的な効率も考えるところですね。
さすがに日経平均が大幅高してますので目先のリバウンドに入っております。上値でシコリ玉を抱えたままになっているホルダーの方も多いかと思われますが、今後の対処方法に関してはお問い合わせも多数いただいております。
株価が下がると買い残がさらに増えてくる悪い循環は避けたいですが。この水準ですからアヤ戻しは入りますが、その後取るべく戦略は明白です。今週は頭を切り換える週になる可能性あり
ナンピン・またナンピンで下に引きずられている投資家が多いと聞きますが、はたしてナンピンしてまでも買う意義を考えた方がよいでしょう。今度はこれまでの下値指示線が上値抵抗線になりますし、高水準の信用の買い残の投げがいつ出るのか!?
昨日も警戒感はお伝えしてきましたが、昨日の下ヒゲの安値をも切り下げております。600円前後での下値模索を割り込んだことで好材料には様子見で悪材料には機敏に下落反応という見方が優勢。大引けで1万割れを示すようであれば調整濃厚。売買の目線も修正・検討を急ぐ必要あり。
年初来安値更新の展開が続いておりますが、チャートは週足ベースで確認する必要があるでしょう。今期予想PERが30倍と割高感があるうえ、貸借倍率は15倍と高水準の買い残も抱えており、当面は下値模索の可能性も。
全体相場下落で、もちろん年初来安値更新のこちら~メガバンクよりも下げがきついのは言うまでもありませんが・・・信用貸借は脅威の14倍超と悪循環にあります。他社のレーティングをつけるより自社のレーティングを出して欲しい!?
ようやく立ち上がりが見えてきたかと思いきや、メガバンクや生保よりも業績回復が遅い一方、PBRが高めとの理由でレーティング格下げによる目標株価引き下げなどが発表されています。信用貸借倍率は14倍台と依然として買い残が多い中、株価は年初来安値近辺を推移しており、安値更新となれば売りが加速する可能性も考えられ、要注意です。
ようやくリーマンショックから立ち上がりが見えかけてきたこちら!リバウンドは期待できてもそこからは・・・気になるのは信用貸借倍率です!これが解消しないと~浮上は難しいのか・・・
リーマン部門買収で膨らんでいた人件費などが足かせとなり赤字が続いていたが、投信などの販売好調や、引受主幹事の大型案件を獲得したことから収益の改善につながった。今回の決算内容を機に株価に勢いを付けることができるのか?貸借倍率が気になりますが・・・・
出遅れ金融株の明日はあるのか!?なんて見出しが躍りそうな昨今!日足一目均衡表では雲下抜けてしまいました。信用貸借倍率は一時期のメガバンクを彷彿させる12倍超え!上がるに上がらない所以でしょう~欧州各国の国債の格下げが日本にも飛び火しない事を祈るばかりです・・・
直近出遅れ感があった金融株ですが、ゴールドマンサックスの悪材料から大きく下落しています。日足チャートはDC形成となっただけに大きく開けた窓を明日以降埋められるのか?金融株の取り巻く環境を考えると・・・
全般調整に入っていくと思われたところ金融株がしっかりしてきたので日経平均も下げ渋っている状況だが、金融株の動向次第では以外な展開も・・・・
節目700円目前で三角持合いチャートを形成しておりましたが、本日上抜けにかかり始めましたね。メガバンク同様、いよいよ山が動き出したか?!
200日移動平均線到達後も動きは鈍い。直近もこれと言った上げ材料もなく貸借倍率も9.33倍といまだ高水準にあるだけに信用の処分売りが・・・・・
日経平均は+33円だが金融株が早くも一服。特に同社株の下げが目立つが、ちょっといやな感じである警戒を・・・・・これからはロスカットは早めに・・・
静かに戻ってきている。最近は話題にもならかった金融株がじわり戻している。多分、今日明日の日銀の政策決定会合を注目しての期待の買いだと思われる。政策決定会合終了後のコメント内容次第では今年の高値にトライしてくる可能性が高い。
全体相場はメジャーSQを通過した。市場推計SQ値10808円となりましたが、全体の過熱とは裏腹に横ばいが続く。その原因のひとつに貸借倍率6.91倍という需給の悪化も上げられる。この需給で上昇を狙うにはもっと商いをこなさないと上にいく力は乏しい結果となってしまう。出来高に注視して動き始めの初動を狙いたいものですね。塩漬けは資金の効率を悪くさせるだけですから!
金融商品取引法の一部改正が懸念されていますが、株価の反応はあまりでていない。前々からの内容ということから、悪材料出尽くしによる上昇となるか!?それともここから影響が出てくるのか注目ですね。
25日移動平均線が上値抵抗線として機能していますね。年初来安値である631円を割り込んでくるかどうかが焦点となります。米国における事業拡大を謳っていますが、今のアメリカでどれだけ業績が伸びるのか、そこが不安要素ですね。
投資部門は黒字が鮮明になってきたものの株価への反応は薄い。まだまだ金融関連は不安定要素が多い中、650円の下値ラインを基準にどう動くのか?
投資部門の黒字が鮮明になってきているとのことですが、株価の反応はいまいち。去年は大規模増資が相次いだことなどで手数料収入を大きく稼げた面が大きいので、今後大型増資の有無が焦点になりやすい。金融規制強化案にも懸念が生まれやすいため、今後は動きづらい展開が続く可能性も高いですね。
中国の金融引き締め、米国での新たな金融規制などにより過剰流動性が抑えられてしまう懸念が強く出てきているが、証券セクターにはどの程度の影響がでてくるかが焦点。2/2に予定されている決算発表も合わせて注目ですね。
昨年は2度の増資により約7100億円を調達した野村HD。発行済み株式数は76%も増えましたが、攻めの増資を評価し、株価は上昇傾向です。攻めた結果が気になるところですが、業績の変化を見極めることが必要になります。今晩の米金融セクターの決算発表をまずは注目したい。
1回目の増資は、自己資本を上げる為とヨーロッパでの地位確立のための増資と思われます。そして10月に行った2回目の増資は自己資本率は十分だったので攻めの増資と思われますね。いよいよ、買収したリーマンの社員が稼動してきました。国内でも大型増資を成功させてますので手数料が稼げていますね。
今年は2度の増資により約7100億円を調達した野村HD発行済み株式数は76%も増え、希薄化は非常に高まっているはずだが、受け渡し以降目立った株価下落はない。調達資金の用途などが評価されているからなのか・・。思惑の広がり方次第では今後の動向が大きく変化する可能性もありそうですね。
ネット専業のジョインベスト証券と野村のネット部門が合併してますが。手数料が上がってしまいました!ネット証券業界では、値下げ競争中ですが上げてしまうのは如何なものか?移動している投資家も出てきているようですね。この値上げが、手数料収入の大きな減少にならなければ良いのですが・・・
二度の増資により約7100億円を調達した野村HD発行済み株式数は76%以上も増え、希薄化は非常に高まっているはずが、受け渡し以降目立った株価下落はない。調達資金の用途などが評価されているからなのか・・。思惑の広がり方次第では今後の動向が大きく変化する可能性もありそうですね。
今年に入り2回の大型増資をし大きな下げ材料になりました。その後、悪材料出尽くしから株価は一旦戻ったものの窓埋め完了後はいったり来たりの展開になっています。今月からは信用期日の問題もあることやチャートも200日平均線を割り込んできていることで株価も重い状況が続きそうですね。
今年は2回の増資により約7100億円を調達した野村HD。発行済み株式数は76%以上も増え、希薄化は非常に高まっているはずだが、受け渡されてから目立った株価下落をしてきていない。調達資金の用途などが評価されているからなのか・・それとも全体相場の堅調な動きに助けられているのか・・・。思惑の広がり方次第では今後の動向が大きく変化する可能性もありそうですね。
政府・日銀の経済対策が功を奏して日経平均が10000円乗せてきたところっで同社は10月21日の戻り高値691円を抜けてきた。これからの動きは全体に与える影響も大きいと思われるので要注意です。
1回目の増資は、自己資本を上げる為とヨーロッパでの地位確立のための増資と思われます。そして10月に行った2回目の増資は自己資本率は十分だったので攻めの増資と思われますね。いよいよ、米国での地位確立に向け動き出すのか?今後の野村に注目です。
三菱UFJの1兆円の増資で揺れた金貨株に落ち着きが出てきたと思ってる矢先の、‘ドバイ’発、金融不安の再燃が問題に?政治リスク&増資リスク&為替リスクのある現状では、買い方さんは要注意か・・・ドバイ問題の状況がハッキリするまでは金融株は厳しい!?
三菱UFJフィナンシャルGの1兆円増資により銀行を中心に金融関連が売られておりましたが落ち着いてきましたね。攻めの増資をしている野村が新たなる新境地を切り開くのか!?今後の事業展開に注目です。
金融セクター全体に需給懸念が重く圧し掛かっています。売られ方を見ると5日移動平均線を上値ラインとして、まずは公募価格568円を意識した展開に?払い込み前の銘柄に加え、もう済んだ銘柄ですら大きく売り込まれてしまう始末。信用期日にからむ見切り売りなどを考えても、需給が改善してくるまでこの流れは続く可能性が高い。年末に向けてのシナリオをよくイメージしておきたいですね。
金融セクター全体に需給懸念が重く圧し掛かっています。売られ方を見ると公募価格568円を意識した展開に?増資は織り込み済みという声があった三菱UFJも織り込み不十分で再度売られていますので、需給改善するまではこの流れは続く可能性が高い。年末に向けてのシナリオをよくイメージしておきたい。
公募に絡んだ売買が一巡し、気がつけば信用倍率も4倍まで悪化。今年2回で7000億円近く発行された公募とあわせ、いよいよ需給地獄の始まりか?!
現況の株価は25日線まで届きましたが、ここからの上値は重そうです。取り組みも日に日に悪化してますので、しばらく停滞か。。
公募に絡んだ売買が一巡し、気がつけば信用倍率は3.4倍まで需給が悪化。チャートもデッドクロスしてきており、ホルダーは年末に向けて次の展望をイメージしておいたい。
巨額増資後たっぷり溜まった売り残はあっという間に解消へ。踏み上げられて損をした投資家さんも多かったのではないでしょうか。しかし今度は一転。急速に需給は悪化し貸借倍率3.4倍へと激変!今後のシナリオを描いていかないと難しい局面ですね。
増資発表後の下落時の窓を埋め調整に入ってます。この調整から次のステップに行くには、増資で得た資金の使い道次第ですね。海外部門が好調ですが米国では、まだまだ足元にも及びません。今後、てこ入れの材料が出るのか!?まずは、押目形勢の動きですね。
昨日の決算発表はアナリスト予想を上回る4-9月期連結当期損益は391億3500万円の黒字。トレーディングがけん引したとの内容だが、株価の反応はイマイチ。方向感に欠ける動きだが、需給の変化に注意して離れた方へついていきたい。
本日決算期待からか値を上げてきている。気になるのは需給の変化が急激であるということ。巨額増資の発表後売り残が急激に増えたが、この一週間で激減し買い残が急増。この意味とは…決算後の動きを透視すればこの需給の意味が見えてくる?
週末23日時点で、信用売り残は4490万株の減少とそれまでの約9000万株からほぼ半減。公募に絡んだ売り方の買い戻しは一巡でしょうか。今週は28日の決算とともに、公募組の売り圧力が意識されることになりそうです。
取り組みも非常に良く、基準線を上回って株価は推移しております。目先は公募の売り物がやってきていますので、もみ合いは続いてます。
25日線まで、気持ちよく戻りましたが、その後は一服の動きです。こちらもテクニカル上は教科書どおりの動きとなっている。ココでのポイントは信用の取り組みだ。今後売り残がドンドン減っても、株価が騰がらないようなら要注意。
先日実施された4000億円の公募株の利益確定売りが出てきてますね、チャートも25日線にタッチした処から教科書どおりの下げになってます。しかし、大相場にはこういう押しの場面が必ずあるのが条件とも・・・・
公募価格を大きく上回ってきました。野村の公募神話は2度目もありか!?空売りと繋ぎ売りの現渡しの攻防・行方はいかに!?基準線を上回ってきました。雲までイッキに上昇するか?下で買った投資家さんはどこで利益確定か?
568円公募ですので売り物が出て当然です。しかし、今回の増資は攻めの増資と考えると一通り売り物がなくなれば動きが軽くなりそうです。
既存株主の利益は薄まります・・・自己資本増強のためには致し方ないとも思えますが・・株価は売り圧力が強まるのは目に見えている・・さて。。。このまま耐え切れるか!?上の窓は埋めてしまったが・・・・
指値はどのあたりですれば良いのでしょうか?公募価格は568円ぐらいですから・・戻りを試す展開です・・・13日払い込みです。発行済み株式は30%増えます。さてさて・・どこまで・・!_?
払い込みは来週です。勝負はそれからか?それとも今週でしょうか?株価は3割増えますが・・・
公募発表から、株価は急落。空売りでつないで、現渡しをすれば確実に値幅が取れるからです。この手法は機関投資家が行いますが、公募を割り当てが確実な大口の個人投資家さんも、労せずして、今回の空売りは儲かったでしょう。
公募増資の価格が決まるのは、10/5。それまでは、動きが取れないでしょう。後は、全体相場が底打ちするのかどうか!?慌てずに対処しましょう。前回のパターンだと払い込みが終わって全体相場と共に上昇でしたね。今回は・・・!?
半年ごとにファイナンスしてますね。他の金融機関も資本増強は免れないが・・。相場は折り込んでいるような感じもする。
先日からリバウンドしてますが、10/5に公募増資の価格が決まります。決まってからでも遅くはないのでは!?
大型増資発表から週末はストップ安でしたが、今日は早々に寄り付きましたね。中途半端な寄り付き方に見えますので、リバウンドを狙う方はご注意を。
昨日引け後に5000億円超の公募増資を発表。28.5%増で希薄化率は22.2%。このタイミングでこの大型増資。今日は当然の売り気配スタート。ホルダーは早めに対応したい。
ただし、信用の買い残は高水準です。株価は戻りを試している。亀井・藤井両大臣のコメントが待たれますね。このままだと民主党は株株式市場の下落圧力になりかねないですからね。
日本株は円高には無抵抗・・円高の時に底値買いをして、怖い場面で損切り投げない。騰がったら、欲張らずに利益確定。そして割安の低位株はコツコツと下げてる時に拾う事です。
業種別で明らかに下落中。。。金融機関は先のG20での「金融規制強化」で経営上、かなりの逆風が吹くと思われます。
■大和証券Gにひきづられ■下げちゃいました。両銘柄ともに増資銘柄です。大和証券と三井住友の破談で金融機関の再編は遠のいたともっぱらの評判です。外人投資家が資金を引き上げないか?心配です。
本日の動きで、どのくらいの戻りがあるのか。ある程度の上昇がなければチャートが良くならないですので。信用の買い残が多いのが気がかりだが。。
BOXからなかなか抜け出せない状況が続いている。本日25日平均線の攻防戦が続いているが、割れてきた時はPER119倍、貸借倍率2.9という数字を意識したい。
■巨額の買い残をどう見るか?騰がっている日は・・少し注意して・・潜在的な売り圧力も否定できないですから・・現在は高値圏で、様子見が懸命か?
■一番危険なセクターが・・■一番注目されるセクターとなるか?
■ファイナンス銘柄ベンチマーク。思えば、この銘柄から全体相場が持ち上がった。その後の増資ラッシュはご覧のとおりです。ベンチマークとして動きをよく観察してください。保有してる投資家さんは特に監視強化。
株価が700円を割れたのは一瞬。相場の牽引役だっただけに反動が大きいですね。株価は戻り歩調ですが、出来高の減少が気になるところ。このペースでは戻り待ちの売りを吸収するのに時間がかかってしまうか。
先日までの9日続落の影響もあり本日やっと反発してきましたが、楽観的な見方は薄い。米国ではプライムローン、商業用不動産ローンなどが再度不安視されてきただけにこの影響がどうでるか?本日はショートカバーもあり反発しているが今後の動きは・・・
75日平均をサーポートラインになんとか踏ん張っているがここを割れると個人投資家の投げも意識される展開も・・・・動きに注目です。
いよいよ雲入り間近になってきましたよ~ここを割ってしまうと・・・・貸借倍率は2倍強と買い長になっています。700円割ってきたら、そのときは!
一目均衡表雲突入目前に迫ってまいりました。投資家さんの8割が株が上がると思っていると言うデータがあるらしいですが・・・怖いですね~(笑)ジーエスと共に相場を牽引してきたこちらの動きは重要ですよ~株価カツモクせよっ!!
テクニカルはレッドゾーン突入です。ジーエスと共に相場を牽引してきたがここまでなのか?7月のアノマリー通りなら・・・今週末はマイナーSQだけに外資も仕掛けやすいですよ~ご注意を!
ここまで、相場を牽引のジーエス同様にバブル終焉に向かうのか!?金融関連株の今後にも影響が!材料ではなく相場を追うんであれば、ここは
テレフォン注目銘柄として3/4に430円で登場しましたが、その後は移動平均線をサポートラインに上昇トレンドを形成、今日は年初来高値916円まで2.1倍増達成です。GSユアサとともに相場の先導役銘柄ですので、今後の相場動向を占う意味で引き続きご注目ください。
テレフォン注目銘柄として3/4に430円で登場しましたが、その後は移動平均線をサポートラインに上昇トレンドを形成、今日は年初来高値873円までとうとう倍増達成です。GSユアサとともに相場の先導役銘柄ですので、今後の相場動向を占う意味で引き続きご注目ください。
テレフォン注目銘柄として3/4に430円で登場しましたが、その後は移動平均線をサポートラインに上昇トレンドを形成、今日は年初来高値833円まで93%上昇です。相場の先導役銘柄ですので、今後の相場動向を占う意味で引き続きご注目ください。
テレフォン注目銘柄として3/4に430円で登場しましたが、その後は移動平均線をサポートラインに上昇トレンドを形成、今日は年初来高値823円まで91%上昇です。相場の先導役銘柄ですので、今後の相場動向を占う意味で引き続きご注目ください。
いよいよ出遅れ金融株が動き出す?テレホン注目で3月4日の430円で登場!本日は外資系レーティング引き上げで800円を突破?♪金融株の指標としてチェックは怠らずに・・・
テレフォン注目銘柄として3/4に430円で登場しましたが、その後は移動平均線をサポートラインに上昇トレンドを形成、今日は年初来高値776円まで80%上昇です。相場の先導役銘柄ですので、今後の相場動向を占う意味で引き続きご注目ください。
アナリスト予想を下回った決算内容でしたが株価は上昇してきています公募増資も決算発表も終了となれば先々のリスクは拭えないものの、安心感から買戻しや新規買いに繋がっているのでは?売り物が一巡し、更なる悪材料が出てくるまではこのままショートカバーが続き上昇し続けてしまうのでは・・?
テレフォン注目銘柄として3/4に430円で登場しましたが、その後公募増資の払い込みを無事通過するや、4/14には高値649円まで50%上昇となりましたよね。今日は6%を越える下げとなっておりますが、先週末のSQを『幻のSQ』で通過しているだけに、今後の相場の先導役として調整局面も念頭にいれておきたいところ。
テレフォン注目銘柄として3/4に430円で登場しましたが、その後公募増資の払い込みを無事通過するや、今日は高値646円まで50%上昇です!米国での金融不安後退を背景に、日米ともに需給相場が加速。相場上昇の恩恵を受ける証券株の筆頭ですでの、相場の先導役としても注目。
■ 実に簡単な理論です ■財務内容が不安視されて売り込まれたとくに金融株はファイナンスを実施したところから安心感を呼び一息ついて相場は上昇に転じる可能性が高いと思われます最初は投資家が不安になりファイナンス価格あたりで確実に利益確定をするのでその売り物をこなせればその後相場は上昇になった型となる三菱東京UFJもそうでしたねただし株式投資は「利益確定」のタイミングが非常に重要ですのでつめを伸ばさずに対応してください
売り買い交錯するこちら!ここまでのリバウンドは想定内ですね?新株発行により発行済み株式数は従来比36%超増大する事を考えると、この辺りは・・・人の行く道の裏に勝機あり!?
空売りの残高は依然高水準ですからここからの押し目に期待といきたい所ですが今回ばかりは事情が異なります。いつの間にか空売りが激減する可能性もあります。普通の事を知らないだけで圧倒的に不利な状況になる事もあります。
テレフォン注目銘柄として3/4に430円で登場しましたが、その後公募増資の払い込みを無事通過するや、今日は高値498円まで15%上昇です!公募増資の思惑を絡めた短期相場は『上』でしたが、次の中期相場の展望は?!
■ 今日のような雰囲気はなかなか無い■売られすぎた株式市場はこのように雰囲気で一発で騰がるのです空売りのタイミングを引き付けて待ちましょう払い込み完了後上昇し始めました一番難しいのは利益確定のタイミングです東京市場は来週と再来週「公的資金の買い」に誰もが期待していることでしょう・・・果たして・・!?
■ 個人投資家さんのマインドを大きく左右■野村の公募を買った投資家さん実に多いと思いますこの株が騰がれば日経平均は騰がるしこの銘柄が下がるようなら日経平均は安値を更新するでしょう400円が命のラインです
■ 公募価格は417円 ■今日から売りが出来ますのでひとまず、利益確定売りが出てくるでしょう売り物が一巡し、株価が急落しなければその後は空売りの買い戻しも交えて騰がって行くと思われますが・・400円割れちゃうと・・・
■本日払い込みです 明日から売却?■繋ぎ売りでつないでいた空売り分がショートカヴァーに回っている感じでしょう全体相場もひとまず、昨日の空売り分が買い戻されておりますね今後、この動きが続くかどうかが問題であって今日、喜んで買ったり慌てて飛びついたりは手控えたい
■普通はファイナンス払い込みまでは■417円以上に安定操作が出来なければ払い込みすらなされないのでは?11日に払い込み完了したら 空売りの猛攻に会うのではないでしょうか?ホルダーさん心配でしょうね?
公募増資銘柄はカレンダーと公募価格はしっかりチェックしましょう。公募価格以下に推移している現状では不安な投資家もいるでしょう。ただし公募価格が決定した段階で既に決着がついているのも事実。払込後には値段を見ずに注文を出しても儲かる人もいます。やり方の問題ですね。
今回の増資による募集額は3128億円。先週末で申し込みは終わっています。払い込み予定は11日予定。新株発行により発行済み株式数は従来比36%増?4日引け後に新株発行価格が決定すると見込んだ機関投資家などから、相当量のカラ売り注文が出ていたらしい。公募への申し込みによる配分株数がカラ売りの量よりも多ければ、あまった分の配分株は417円を下限に利益確定売りに回る公算。逆に配分株数が想定以下だった場合は、一転して買い戻しの必要性が生じる事になるらしいですが・・・売り方VS買い方の仁義無き戦いは11日決着か!?
公募価格417円を下回ってきました。公募を申し込んだ方は気が気じゃないでしょう。つなぎ売りやっている方はおめでとうございました。ただ公募をもらっただけの方は・・・やり方はいくつでもありますね!
■ 公募価格は417円 割り切りと勇気■今回の動きは勇気と割り切りとが必要となるでしょうあとは「恐々、株式投資をやっていても・・」あまり・・・よい事はありませんので・・・儲けたいうまく損切りしたいそういった思いの方ある意味チャンス!ですので今、は値幅がとれます無料銘柄診断実施中 無料相談センター TEL 0120?085?910 まで
■ 個人投資家さんに人気だったようです■公募価格417円発行済み株式数は36増となります大口の個人や機関投資家さん3月期末にけけてこの株の行方次第で東京株式市場は騰がるか下がるか決まると思います
独立系の証券最大手。公募増資の希薄化懸念から昨年来安値水準での推移が続いておりましたが、公募増資の条件決定期間に向けて動意付き始めており、目先は短期的な視点で注目。
独立系の証券最大手。公募増資の希薄化懸念から昨年来安値水準での推移が続いておりましたが、ここにきて出来高を伴い上昇に転じておりますので、目先は短期的な視点で注目。
■ そろそろ買いのタイミングに ■増資発表から下げを演じてきた野村そろそろ反転するタイミングではないだろうか大口投資家さんは少しづつ買っていたほうが良いでしょう
株価がメルトダウンした背景にあるのは業績の悪さ08年4?12月期の連結決算で、4923億円巨額最終赤字。4四半期にわたって赤字が続いている・・・今後も苦境は続く見通しだ。大幅な赤字を穴埋めす為に利益余剰金などを取り崩し、自己資本が目減りする為、3000億円の公募増資を設定も現在の株数が約3割増になる事を考えると・・・
昨日の大量保有報告の意味は。詳細はお問い合わせください。
国内証券最大手の危機!巨額の赤字や増資計画で株価は1982年以来の500円割れ、さらには400円割れも視野に入ってきている。企業価値を示す時価総額は、この半年で2兆円近くが吹っ飛んだ事に?低迷続ける株式市場に「1株利益の希薄化」と言う新たな悪材料を投げ込んだ形。23日に7億5000万株の新株を発行、約3020億円を調達する発表?増資後の発行済み株式数は、現在から最大38%増の27億1592万株となり、1株利益は大きく希薄化する。果たして、上場来安値更新はあるのか!!貸借倍率は、まだ4倍ほどあります・・・
先日から浮上していた増資観測。昨日、最大3020億円の増資実施を発表するや、今日はあえなく急落。残念ながらアク抜けとはなりませんでしたね。やはり信用倍率と外国人保有比率の高い銘柄は当面売りか?!
連日安値を更新の野村。関係者の間からは「野村は大丈夫か」との話題で持ちきり・・・先月末発表の08年10?12月期決算は、最終損益が3429億円の赤字となり、09年3月期通期でも2期連続で赤字に落ち込む事は確実!?さらには、決算発表に合わせ、自己資本に関する算出方法を見直し、銀行と同じBIS規制を採用する方向でいると事で、「いよいよ窮地に追い込まれてきた」との観測が広まっているのも事実。安穏と構えている次代は終わってしまったのか・・・
公募増資の発表で希薄化懸念から大きく調整してきましたがそろそろ増資後の株価が見えてきてもいいタイミング単純な商いでは利益に結びつかない環境が続いており今年一年見通しても大きく上昇する相場にはなりにくいはず捻りを入れた売買が活かされるときでは?
野村の400円台・・・歴史的な水準かと思います内容は周知の通りこんな場面で必要な事は【経験】考えて答えが導かれるモノではありません今こそ経験則を生かす時投資暦が浅い方はベテラン投資家の経験と意見をしっかりと参考にしましょう
野村の400円台・・・歴史的な水準かと思います内容は周知の通り今こそ経験則を生かす時投資暦が浅い方はベテラン投資家の経験と意見をしっかりと参考にしましょう
最大3000億円の公募増資今後は公募価格のディスカウント度に関心が集まることでしょう長年のホルダーにとってはまだまだ苦しい展開が続きそうですが新規参入者にとっては歴史的な安値を狙えるチャンスになりそうです500円台前半!?まさかの400円台も!?
昨日発表の第3四半期決算は当期4923億円の赤字転落。配当予想も引き下げております。節目600円がサポートラインになっており、悪材料出尽くしによる自立反発が期待されておりますが、通期決算および、来期予想が出るまでは本格的な上昇は見込めないか。
投資判断引き下げ目標株価730円⇒600円へこれは一つの指標としてしかしながら重要な指標として確認!長期投資の方は短期投資の方はそれぞれ立場が違いますそれぞれタイミングが違います
日本の野村から世界の野村へ。世界の金融エリートたちが今回のサブプライムショックで消えていった。ここからが逆襲の始まり。世界は日本の底力に驚く。日本一は世界一へ。頑張れ、NOMURA!
米中堅証券会社社長バーナード・マドフ容疑者による巨額詐欺事件で、損害を被った可能性が指摘され・・・被害総額約4兆5000億円と史上最大とも言われる詐欺事件の影響は?これから!?
「今」を重視するか「将来」に賭けるか?年初来安値を更新した先日出来高から判断すれば積極的な「買い」参加者が増えないようですチャンスかピンチかは投資スタンスにもよりますね今、お持ちの方は同社の現状と今後ご自身の現状と今後をしっかりと見据えておくべきでしょう!!
急反発で先月の戻り高値を抜く勢い。怖いところを拾えた人は余裕が出来ましたね。株価の動きが速い時には流れに沿った売買が肝要でしょう。この場面での判断は・・・もちろん?
野村の600円台世界的な金融危機の影響が見て取れます100年に一度の相場と言われますがそれは裏を返せば100年に一度のチャンスにもなり得る事「今」と「将来」「現実」と「夢」信念を持った投資を心掛けましょう!
「今」を重視するか「将来」に賭けるか?年初来安値を更新した昨日出来高から判断すれば積極的な「買い」参加者が増えないようですチャンスかピンチかは投資スタンスにもよりますね今、お持ちの方は同社の現状と今後ご自身の現状と今後をしっかりと見据えておくべきでしょう!!
劣後CBなどの発行で最大4100億円の調達を発表しておりましたが、将来的な希薄化懸念から今日は急落。いよいよ直近の安値もみ合いを下抜けてきましたね。未だ信用倍率6倍と買い残が積み上がっているだけに、今年6月の高値期日に向けて投売りによる急落も想定しておくべきでしょう。
数億円規模の資本増強!!先日のメディアによる資本増強との報道増資の方法も重要ですが今は、そうなった過程に注目が集まる地合もちろん同社からは【決定の事実は無い】とのコメントですが多額損失計上ともなれば影響は大きなモノになるでしょう!!
当欄では10/29の851円から『歴史的な金融危機によって今後も損失が急増するリスクを抱えております。ホルダーは銘柄乗り換えも検討したい。』とお伝えしておりましたが、今日は年初来安値更新でストップ安649円まで22%下落です!空売りしていた方はおめでとうございました!お問い合わせ頂いた方はうまく乗り換えられましたかね?!仮に10/29にテレフォン銘柄『7581 サイゼリヤ』に1301円で乗り換えていれば、11/14の高値1868円まで43%上昇ですからね!ホルダーの方、まだ対処の仕方はありますよ。
今日も続落ですね!欧州系ファンドの換金売りらしいが何処まで続くのか・・・?金融セクターの動きには注目です!
10/29にも警戒を呼びかけたばかりですが、いよいよ年初来安値を更新。この下げのファンダメンタルズ面からの要因は?!ホルダーは把握しておく必要がありそうです。
日経平均が大幅続伸するなか、昨日発表の赤字決算が嫌気され今日は年初来安値更新まで売られております。ムーディーズも格付けを安定的からネガティブに格下げしておりますが、歴史的な金融危機によって今後も損失が急増するリスクを抱えております。全体相場の自律反発についていけない可能性もあり、ホルダーは銘柄乗り換えも検討したい。
世界的な株安で証券株にも売りが出ていますのね!株価も1000円割れをしてきましたね!先日のジョインベストの件もありますので今後も気にして見て行きましょう!
目先は窓埋めしそうな良いチャートになってきました。ボラティリティーの激しい相場だけにチャンスとみるかそうでないかで今後資金の差が出てきますよ。
【先週のテレフォン注目銘柄】
金融犯罪等にご注意ください
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