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イー・キャピタル株式会社 関東財務局(金商)第549号

噂の株取材班

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2018年10月23日(火) の噂

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終値 850円  (+96

前日引け後発表の前9月期決算で大幅上振れ着地したとの速報を好感され、前場一時134円高は888円と急騰し見直し買い。同社は主力電子カルテシステムにクラウド対応の新製品が想定以上の引き合い増となり、前期の営業利益予想4億円→5.26億円(前期比3.2倍増)と急増、これでEPS(1株利益)予想も26.48円→40円(前期14.7円)へ上昇。正式発表は来月上旬で、同席上今期予想も出る。

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終値 1,737円  (-325

大減益発表で株価的にもネガティブ反応し、18%もの暴落でこの日の全面安を加速させる悪役となった。今3月期9月中間期(2Q累計)は主力住宅設備品が国内で自然災害の多発によるリフォーム工事遅れ、更に海外不振により、営業利益予想430億円→145億円(前年同期377.51億円)と急落、最終純利益では280億円→90億円の赤字に転落。また通期ではイタリアの子会社売却計上がアクシデントで期中間に合わなくなり、純利益予想を当初の500億円→15億円(前期545.1億円)へ大縮小した。これを受け大きな窓を開けて351円安は1711円と年初来安値に。

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終値 731円  (+14

自社株買いとネット配信会社への第三者割当増資を引き受けることを好材料視して、一時75円高は792円と急反発した。昨22日に702円の年初来安値に落ち込んでおり、反発力を見せ、後場寄り後31円高、748円辺り。同社は成果報酬型のアフィリエイト広告と動画が主力。自社株買いは発行株の1.25%、30万株、取得額4億円上限に、11月1日から来新春1月末まで。増資引き受けはEPARKスイーツ発行の2000株(発行株の8.7%)で、EPARKスイーツが行うネット予約事業のガイドで同社の広告配信サービスを提供する提携内容。

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終値 2,798円  (-37

4営業日続落。50円安の2785円と売られ連日の年初来安値更新と調整が続いている。前週19日大引け後に今19年3月期業績予想の下方修正を発表したことを嫌気した売りが続いている。通期売上高は従来予想の1兆6500億円から1兆6450億円(前期比4.5%増)、営業利益を同750億円から660億円(同18.0%増)になる見通し。ロングアイランド鉄道向けや国内複数案件でのコスト上昇に加えて、ワシントン地下鉄車両の施工不良などが響く。

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終値 790円  (-14

続急伸。76円高の880円と買われる場面が見られている。同社は本日23日に川崎重工業株式会社の米現地法人Kawasaki Rail Car Inc.より、米国の地下鉄車両向け照明システムを受注したと発表。これを材料視した買いが入っている。米国現地で各種照明を生産し、2019年度から納入を開始する予定。 ニューヨーク市交通局の地下鉄車両535両に導入され、車両に搭載される全ての照明を納入、鉄道車両のシステムと連動して各種照明を制御する。

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終値 462円  (-2

10月2日の直近高値497円から22日に5円安の457円まで軟化。しかしそこで値ごろに基づく底入れ感が醸成して、当日2円高の464円引けと小反発。その流れを映してさらなる値戻し期待。また国土交通省や財務省は来年10月からの消費増税に関連して、住宅の新築や改築にポイントを付与する仕組みを導入する検討に入ったこともプラス材料。つれて本日6円高の470円まで続伸も、二の矢を欠いて2円安の462円引け。19年3月期営業利益は29億円(同8%増)を見込むが、上振れ観測。

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終値 1,084円  (-31

10月中旬まで600~800円台をレンジとする上下動が続いたが、16日以降明快な上伸トレンドとなり、前日に112円高の1,123円まで続伸。来年10月1日からの消費増税をあって、世界的に出遅れている日本のキャッシュレス化を大きく進展させようとの政府方針が強い追風になるとして同関連株を物色。その潮流に乗ってカード決済システム大手の同社に買いが波及したため。本日朝方に15円高の1,130円まであったが、そこ後利益確定売りで80円安の1,035円まで反落。

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終値 9,070円  (-1630

7月27日東証マザーズIPOで、企業のコスト管理に関するコンサルティングが主力。公開価格4,250円に対して、IPO人気と収益成長力が相まって10月1日に1万5,460円の高値。10月19日に18年10月期収益見通しを上方修正。円滑なプロジェクトの遂行により営業利益を従来計画の5.6億円から6億円強(前期比2倍)に増額したものの、市場の高い期待値に届かなかったことが売りを誘い、22日に3,000円S安の1万700円へ急落したうえ、本日1,890円安の8,810円まで大幅続落。

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終値 691円  (+33

10月22日、株主の新山洋史氏から12月開催予定の定時株主総会での株主提案権の行使に関する書面を受領したと発表。同社では新山氏と対話し、株主提案を慎重に検討するとしていることが材料視されて54円高の712円まで急反発。新山氏は定款の一部変更などを提案しており、医薬品や化粧品の開発、製造及び販売、病院運営とそのコンサルタント、再生医療等に関するコンサルタント、細胞培養に関する培養士の育成、細胞培養に関するコンサルタント業務の追加などを求めている。

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終値 170円  (+50

10月22日、東証が定める基準に適合するとの認定を受け、合併などによる実質的存続性の喪失に係わる猶予期間を解除されたと発表。それを手掛かりに50円S高の170円へ急伸。同社はアクサスと雑貨屋ブルドッグ(現ACリアルエステイト)が共同株式移転方式により、両社を完全子会社とする同社を完全親会社として設立。上場会社が実質的な存続会社ではないと東証が認める場合に相当するため、同社の株式はこれまで合併などによる実質的存続性の喪失に係わる猶予期間にあった。

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