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イー・キャピタル株式会社 関東財務局(金商)第549号

噂の株取材班

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2018年12月14日(金) の噂

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終値 1,327円  (+160

週末、全般相場反落だが材料株漁りは根強く、今1月期上方修正した同社株は一時192円高、1359円と地合い逆行高している。前日発表の第3Q(2~10月)上振れ着地を踏まえ、通期営業利益予想を5.2億円→7.4億円(前期4.05億円)へ増額した。葬儀、お墓、仏壇の主要3事業がネット営業含め想定以上の伸びにあるのが上方修正の要因。高齢化社会にあって、シニア向けパソコン教室やペットシッターの子会社新設も期待される。9月21日に高値1647円。

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終値 70円  (+18

支援企業の登場を得て、株価急騰している。前日引け後にNHKニュースで、中国企業の新資金を受け入れると報道したのを手掛かりに買い気配から13円高、65円で寄り付き、その後26円高は76円と、前日比46%もの急騰勢。同ニュースによると中国政府系ファンドシルクロード基金や電子部品のオーフィルムテック、自部品のミンスグループなどがその候補で、総額500億円とされる。同社もほぼ認めている。これで難航していた再建資金を得たことになる。

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終値 784円  (+100

長期計画で収益急上昇を伝えたのを好感し、朝方高寄りから100円高は784円とストップ(S)高を見せ、そのまま高値に張り付いた。アルバイトやパート従業員の紹介を中規模企業にまで広げる。また人材派遣事業ではM&A(合併と買収)を活用し売り上げ増などで、24年のEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)計画を18億円と、前期の18年9月期比4倍増に引き上げる。株価は7月25日の戻り高値1585円から12月12日には650円と半値以下の安値に落ち込んでいた。

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終値 926円  (+50

3営業日続伸。60円高の936円と買われている。前日13日大引け後に自社株買いを実施すると発表したことを材料視した買いが入っている。自社株買いは、100万株(発行済み株式数(自社株を除く)の3.24%)・10億円を上限に12月14日から来年12月13日まで。需給改善を期待した短期資金が流入。6日大引け後に米マサチューセッツ工科大学が立ち上げる事業共同体に創立メンバーとして参加すると発表したことも期待材料として底流にある。

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終値 5,110円  (+240

続急伸。350円高の5220円と買われている。4日付の日本経済新聞朝刊が「日本郵政は米保険大手のアフラック・インコーポレーテッドに約3000億円を出資する方針を固めた。商品開発などで協力を深め、収益源を増やす。」と報じたことを材料視した買いが入っている。発行済み株式の7~8%を取得し、4年後をメドに持ち分法適用会社化と指摘しているが、アフラックは、日本郵政傘下入りを目的に協議していないとコメントしている。

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終値 1,212円  (-7

19年5月期は1%の増収ながら、物流コスト増や人件費増により、営業利益は18%減の3.1億円を想定。それが株価を圧迫して7月上旬の1,500円台レベルから、右肩下がり局面を辿り、12月11日に1,211円まで下落。そこで下げ止まり感が醸成したことで、短期的な自律反発への期待。また今期の営業利益予想は保守的で、計画を上振れしてくるとの見方も。それらが相まって本日小口買いで61円高の1,280円まで上伸したが、薄商い商状。

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終値 3,790円  (+65

7月25日東証マザーズIPOで、マンションなど中古不動産を販売。自社開発したAIシステムで仕入れ物件を選別。また不動産広告の文字情報や間取リ図などを読み取り、業界の売買データと照らし合わせて物件の優劣を判断。公開価格2,510円に対して、8月2日に6,320円まで急騰。しかし以降調整に転じて10月26日に2,145円まで軟化した後リバウンド。12月13日発表の19年10月期の売上321億円(前期比60%増)、営業利益11.9億円(同75%増)予想に支援されて、本日430円高の4,155円まで高伸。

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終値 8,830円  (+130

11月1日、開発中の再生細胞薬「SB623」について、外傷性脳損傷を対象とした日米グローバル第2相試験で主要評価項目を達成したと発表。同社ではこれを基に、20年1月期中の承認申請を目指すとしている。これを材料視して当日終値の3,685円から12月2日に9,880円まで大幅高。足元9,000円を挟んでの荒っぽい値動きが続いている。その試験項目で、運動障害を伴う慢性期外傷性脳損傷患運動障害に「SB623」を投与した群で、統計的に有意な運動機能の改善が認められたという。

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終値 900円  (+150

12月13日、同社が提供す人口知能サービス「Third AIコンタクトセンターソリューション」が、アマゾンウェブサービス(AWS)が提供するクラウド型コンタクトセンターサービス「Amazon Connect」に連携対応したと発表。それを手掛かりに当日100円S高の750円、本日150円S高の900円へジャンプ。この連携対応により、同社はAPNコンサルティングパートナーとして、日本市場で「Amazon Connect」導入を推進していくという。

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終値 841円  (+9

収益が停滞している半面、持ち前の材料性を時々発揮して突飛高する習性。すなわち10月12日終値の859円から10月16日に1,061円まで、また11月1日に149円高の971円まで、さらに12月3日に137円高の998円まで高騰するといった具合。本日も同社固有の手掛かり材料らしきものは見当たらないが、朝方に148円高の980円まで急伸。ただその後次第に上げ幅圧縮。19年3月期は売上11.9億円(前期比2%増)営業利益1.05億円(同3%増)と迫力を欠く状況。

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