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イー・キャピタル株式会社 関東財務局(金商)第549号

噂の株取材班

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2018年6月22日(金) の噂

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終値 1,450円  (+108

IT進化を伴った景気回復の拡大で、デジタル人材不足が深刻化している。同社は企業Webサイトやソーシャルメディア制作・運用及びマーケティング支援を主力にしており、法人や自治体など時代の要請に応え、企業成長。今3月期はマーケティング支援が再び伸びを高め、デジタル人材の育成でソーシャルメディア向けクリエータ派遣も増え、営業利益予想8.02億円(前期6.67億円)達成の公算。前日来の株高を継続し一時78円高、1420円と4月10日の高値1401円を更新。

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終値 5,680円  (+20

醤油の主要原料大豆が米中の貿易摩擦により一段と有利に運ぶ公算となったのを手掛かり材料に地合い逆行高となっている。朝方30円高は5690円と前日高値に面合わせ。その後甘くなっているが、需給面からの妙味も発生している。直近信用取引では売り残20.5万株で、貸借倍率0.40倍と大きく売り超しており、ここ逆日歩10銭が点灯。逆日歩がこの日も消えないのを見ると、表に出ない自己融資分の貸し株が多い感触で、実際の売り残はもっと多いと見られ、強気筋は踏み上げを誘う?。

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終値 2,820円  (+27

ニチレイは週末22日、ザラバ50円高の2843円と3営業日続伸。同社は冷蔵倉庫、ブランド別の冷凍食品で首位。水産、畜産品なども手掛ける。日経平均が低調な中、食品関連株高が目立っており、ディフェンシブストックの出遅れ人気に台頭した。直近における信用取引の売り残株は26万7700株で貸借倍率は0.33倍と超売り越し。逆日歩5銭点灯の好需給状態にあり、踏み上げ思惑にあることも注目材料であろう。

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終値 3,395円  (+215

新たなレーティングの引き上げ発表を受け、同社株は週末22日、カイ気配でスタート。ザラバ305円高の3485円と地合い逆行高。同社は旧協和発酵が発祥。冷凍機油原料で世界的。みずほ証券が22日付で、レーティングを3段階中2番目の「中立」から最上位の「買い」へ格上げ、目標値を従来の3200円から3800円への引き上げの発表がカイ手掛かりとなった。直近における信用取引の貸借倍率は1.02倍と拮抗し、好需給にある。

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終値 1,463円  (+143

好材料が出た同社株は週末22日、買い気配で始まり、ザラバ189円高の1509円と続急騰。同社はSBI社の持分法適用のSI会社。信販、証券など金融業界向けに主顧客。クラウド事業を推進。21日に同社が71.2%を保有する筆頭株主である「エクスモーション」が東証マザーズへ株式上場承認を受けたとの発表を好感。同上場前に保有資産の価値向上などを期待した買いが入り、急出直りとなっている。

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終値 1,092円  (+91

6月21日、同社はパナソニックと資本・業務提携し、100%子会社の佐鳥SPテクノロジーの株式の15%をパナソニックに譲渡することを決議したと発表。それを材料視して朝方に245高の1,246円まで急伸も、次第に上げ幅縮小。佐鳥SPテクノロジーは、グループの戦略商材であるストレージ製品を取り扱い、現在外資系商材の拡充を進めているが、今般パナソニックグループが推進する半導体調達改革において、調達マネジメントパートナーとして業務・資本提携することで合意。

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終値 1,713円  (+10

19年3月期は9%営業増益を予想しているが、前期の43%大幅減益だったことを勘案すると、反転力に乏しいとの見方。そのため株価は5月10日の1,817円から軟化トレンドを強いられて、5月30日に1,675円まで値下がり。そこで底入れしたものの、反発力を欠いて1,700円を挟んだ水準での小幅振動状態。本日もその傾向は変わっていない。前期の大幅減益の主因となったすり身等の原料高は落ち着きを取り戻してつつあるが、小幅増益転換程度に止まる見通し。

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終値 5,300円  (+545

6月9日、東海道新幹線車内で乗客の男女3人が刃物を持った男に殺傷される事件が発生。そのため全編成に警備員を帯同する対策案が浮上。つれて警備関連株に矛先が向かうなか、同社株は6月8日終値の4,325円から6月18日に5,030円まで上伸。6月20日に4,485円まで反落したが、すぐに出直ったことで先高期待が増幅して本日545円高の5.300円へジャンプして先の高値を更新。常駐警備の伸長などで19年2月期は売上600億円(前期比12%増)、営業利益25.2億円(同45%増)を予想。

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終値 3,220円  (±0

6月22日東証マザーズIPO。中小企業向けのコンサルティングや経営支援ソフトなどの卸売りを手掛ける。運営するネットワーク「JDネット」には800社を超す中小企業が参加しており、それを通じて中小企業に商材を販売している。公開価格2,820円に対して初値はそれを32.1%上回る3,725円、高値3,950円、安値3,150円、終値3,220円。18年3月期にあった好採算案件がなくなるため、19年3月期営業利益は1%減の4.2億円を想定するが、それは保守的との観測も。

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終値 168円  (+7

6月19日の取引時間中に、19年4月期を初年度とする4カ年の中期経営計画を発表。その強気予想に支援されて、当日45円高の174円まで急騰。前日は一息入れたが、短期的な追随妙味ありと判断した投資家の資金が流入して本日23円高の184円まで上伸。アイケアサービスをさらに拡充させることや、最適な形態による出店を進めることにより、22年4月期は売上321.2億円(18年4月期実績218億円弱)、営業利益25億円(同7億円強)を目指す。

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